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最新更新日:2026/04/03 |
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2年生職場体験発表会「体験を伝える」
職場体験の発表会では、自作のスライドを使って分かりやすく、また興味をもってもらえるようクイズを設定するなど、工夫しながらプレゼンテーションしました。生徒たちの豊かな表現力と情報活用能力に感心しました。
体験を受け入れていただいた事業所の方も見学に来られて、「こどもたちが体験で得たことを知るよい機会になりました」とお話しされていました。 2026.1.26 校長
2年生職場体験発表会「将来のために」
第2学年で、10月に実施した職場体験の発表会を行いました。
生徒たちが体験した事業所の仕事内容や学んだこと、感想などを発表しました。「想像していた以上に仕事の大変さを感じました」と感想を話す人もいれば、「その仕事に就きたい気持ちがさらに強くなりました」と意欲を見せる人もいました。 きっと将来の進路選択に生かされることでしょう。 2026.1.26 校長
生徒会役員の活躍「みんなのために…」
生徒会朝礼において、生徒会役員から活動報告がありました。小平市のために、四中のために、精力的に活動しています。
●検討会(小平市の未来のために) 市内の中学2年生を対象に行った小平市に関するアンケートをもとに、生徒会役員が住みやすいまちづくりについて話し合い、意見を市職員の方に伝えました。20年後の小平市のスローガンは「beautiful nature 小平」です。 ●生徒会長サミット(よりよい活動のために) 都内81校の生徒会長が花小金井南中に集まり、それぞれの学校の活動報告と意見交換を行いました。四中からは生徒会役員7名全員が出席し、司会進行や記録を担当して立派に運営しました。 ●ご意見ボックス(いじめのない学校にするために) 以前、校長から生徒会役員に「生徒が主体となっていじめを防止する取組をしてほしい」とお願いしたところ、心温まる体験談を集める「カイロエピソード」を企画してくれました。あったか〜い話がたくさん集まるのが楽しみです。 2026.1.26 校長
令和7年度後期「学校評価」
昨年12月に実施しました、後期の「学習と生活」生徒アンケートと「学校評価」保護者アンケートの集計結果を掲載しました。
グラフR7後期「学習と生活」(全校生徒アンケート) グラフR7後期「学校評価」(保護者アンケート) R7後期「学校評価」(保護者アンケート)自由意見 2026.1.19 校長 ラグビー大連合「あと少し…」
いま東京都中学校ラグビーフットボール新人大会が開催されています。小平四中の2年生3名が、多摩大連合(明治学院中と多摩地区公立中の合同チーム)に所属し、大会に出場しています。
4チームリーグの初戦で快勝し、2戦目に臨みました。ケガ人が多い中での試合でしたが、四中生は攻守に活躍しました。結果は、惜しくも2点差で負けてしまいましたが、強豪、本郷中相手に大健闘でした。みんなリベンジを誓っていました。 2026.1.18 校長
美術作品展「これは芸術です」
1月16日(金)から18日(日)まで、中央公民館(1階)ふれあいギャラリーにおいて小平市立中学校生徒美術作品展が開催されています。
四中からは、1年生の「平面図形:音を表そう」、2年生の「木彫なべしき」と「デザイン:和の模様・和の色(1年生での作品)」、3年生の「空想画」と「抽象立体表現」と「季節の和菓子(2年生での作品)」を出品しています。 どの作品にも創意工夫や繊細な技があり、感動します。他校の作品にも見ごたえのあるものが多くあります。お時間がありましたら、ぜひご鑑賞ください。 2026.1.16 校長
学校だより「四季」1月号3学期始業式「いじめのない学校に」
1月8日(木)、3学期始業式を行いました。縦も横もきれいに整列した生徒たちの姿がとても立派に見えて、頼もしく感じました。
生活指導主任の高野先生から、「一人一人が思いやりの心をもち、いじめのない学校にしよう」と話がありました。 きっと生徒たちはそれぞれに決意や目標をもって新年を迎えたことと思います。よい3学期のスタートとなりました。 2026.1.8 校長
令和8年「新年のご挨拶」
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
令和8年(2026年)がスタートしました。今年は午年です。馬は力強さを感じさせる動物ですが、瞳からは優しさも感じます。午年は、そんな馬の姿にあやかり、明るく力強いエネルギーに満ちた年といわれ、「前進」や「飛躍」「挑戦」といった意味をもっています。 馬をうまくコントロールするために必要なのが手綱です。自分をコントロールするのは自分しかいません。手綱は自分の心です。自分がもっているエネルギーをどこに向けるのか、どこで発揮するのか、判断することが重要ですね。 2026.1.8 校長
冬休みの宿題を終えて、部活動
明日から3学期。学校がまた始まります。冬休みの宿題がちょっと気になりますが、剣道部、サッカー部、卓球部が頑張って活動していました。
2026.1.7 校長
冬休み最終日を迎え、部活動
冬休みもいよいよ最終日となりました。野球部、男子バスケ部、吹奏楽部が頑張って活動していました。もぐもぐタイムはお楽しみです。
2026.1.7 校長
バスケ部「コートの番人」
いま、バスケットボールのJr.ウィンターカップ(U15世代の全国大会)が行われています。中学校の部活動と地域クラブとBユースがカテゴリーを超えて参加し日本一を決める大会です。
小平四中の男女バスケ部は、その試合運営を支える役割を担い、フロアキーパーとして参加しました。 2026.1.7 校長
小平市教育相談室における土曜電話相談の実施について
小平市教育相談室では、市内の児童・生徒の新学期開始に伴う不安、いじめや不登校に関することを電話で相談できます。なお、当日の来室による相談は受け付けできません。
とき 令和8年1月17日(土) 午前9時から午後4時30分まで 電話番号 小平市教育相談室 042(343)9411 「よいお年を…」
2学期を2学期を終え、明日から冬休みに入ります。生徒たちはどんな冬休みを送るのでしょうか。旅行やレジャーで楽しむ冬休みや、高校受験に向けて学力をつける冬休み、部活動で心と体を鍛える冬休みなど、それぞれの過ごし方があると思いますが、何よりも大切なのは健康です。しっかり休養し心と体をリフレッシュする冬休みにしてほしいと思います。
生徒たちは「よいお年を…」と、明るく挨拶をして帰っていきました。3学期の始業式で、健康な生徒たちと会えるのを楽しみにしています。 保護者や地域の皆様には、今年一年大変お世話になりました。よいお年をお迎えください。 2025.12.25 校長
2学期終業式「振り返り、次に向かって…」
12月25日(木)、無事に終業式を迎えることができました。予定した活動や行事をすべて実施することができ、充実した2学期でした。
終業式では、校長から「自分が歩んできた道を振り返ったあと、自分を見つめ直すこと。後悔で終わらず、反省へ、さらには内省へとつなげること」について話しました。 生徒会長の話は以下のとおりです。 「二学期、私たちは日々の生活の中で、あいさつや言葉づかいの大切さを改めて意識してきました。あいさつは、人と人をつなぐ一番身近な行動です。何気ない一言が、相手の気持ちを明るくし、学校全体の雰囲気をつくっていることを、日々の生活の中で感じる場面も多かったのではないでしょうか。 また、生活面においても、一人ひとりがルールやマナーを意識することで、安心して過ごせる学校づくりにつながってきたと思います。全員の小さな心がけが、学校全体を支えているということを、これからも忘れずにいてほしいです。 生徒会では12月に地域の方々と協力し、「中庭活性化ブロジェクト」を行いました。地域の方との交流を通して、人とのつながりの大切さだけでなく、自然の豊かさや環境への意識を改めて感じることができました。そして、この二学期で得た経験は、これからの学校生活の中で生かされていきます。 一年生のみなさんは、三学期から先輩になる準備が始まります。二学期に学んだことを日々の生活に生かし、後輩を支えられる存在へと成長していきましょう。 二年生のみなさんは、三学期から、最高学年に向けた準備が始まります。学校を引っ張っていく立場になることを意識し、これまで以上に責任ある行動を心がけていきましょう。 三年生のみなさんは、受験本番が近づいてきました。不安や焦りを感じることもあると思いますが、時にはリフレッシュしながら、最後まで諦めず、自分を信じて頑張ってください。私たちは、三年生のみなさんを心から応援しています。 これから始まる冬休みは、心と体を整え、次につなげるための大切な時間です。生活リズムを崩さず、三学期、そして次の学年に向けて、良いスタートが切れるよう準備をしていきましょう。 二学期を支えてくれた仲間や先生方、そして地域の方々への感謝の気持ちを忘れず、三学期も、さらに良い学校を私たち自身の手でつくっていきましょう。」 2025.12.25 校長
学校だより「四季」2学期終業式号60周年「赤松」プレート設置
PTAから60周年記念樹として寄贈していただいた赤松の前に、生徒会本部役員がプレートを設置してくれました。金属製の立派なプレートは、四中卒業生が作ってくれたものです。ありがとうございます。
生徒たちが大人になっても時々校庭を眺めて、「あの赤松、大きくなったな〜」と、成長を気にしてもらえたら、うれしいです。 2025.12.23 校長
四中のリーダー「生徒会本部役員」
四中を代表するリーダーの生徒たちと校長室で懇談しました。
生徒会本部役員には、役員になって実際に活動している中で感じていることを話してもらいました。 「実際にやってみると、忙しくて大変なこともあるけど、やりがいがあって楽しい気持ちの方が大きい」とみんな笑顔で話していました。チームワークが良いところも前生徒会から受け継いでいます。 校長から一つ冬休みの宿題を出しました。それは「四中からいじめをなくすために生徒会として何ができるか」というものです。 頼りにしています。 2025.12.23 校長
四中のリーダー「専門委員会の委員長」
四中を代表するリーダーの生徒たちと校長室で懇談しました。
専門委員長とは、活動方針の重点を説明してもらい、よりよい学校づくりについて意見交換しました。それぞれ工夫を凝らした取組を企画し、実践してくれています。 2025.12.22 校長
柔道の基本「礼儀」と「受身」
柔道の基本の心は「礼に始まり、礼に終わる」です。相手への敬意を常に持ち、正しい礼儀作法を身につけることが大切です。
そして、基本の技は「受身」です。 詩人の相田みつをさんが「受身」という作品を書いています。(一部抜粋) 柔道の基本は受身。受身とは投げ飛ばされる練習。人の前で叩きつけられる練習。人の前でころぶ練習。人の前で負ける練習です。つまり、人の前で失敗をしたり、恥をさらす練習です。 自分のカッコの悪さを多くの人の前でぶざまにさらけ出す練習、それが受身です。 長い人生には、カッコよく勝つことよりも、ぶざまに負けたり、だらしなく恥をさらすことのほうが はるかに多いからです。 そして、負け方や受身のほんとうに身についた人間が、世の中の悲しみや苦しみに耐えて、人の胸の痛みを心の底から理解できる、やさしく暖かい人間になれるんです。 2025.12.22 校長
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小平市立小平第四中学校
〒187-0045 住所:東京都小平市学園西町1丁目3番1号 TEL:042-341-4344 FAX:042-341-4258 E-mail: gakkou@34.kodaira.ed.jp
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