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最新更新日:2026/04/03 |
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生活指導全体会
今日のテーマは「次年度へ」です。 担任の先生から今年度のこどもたちの様子を伝えます。 4月から、新しい学年でも こどもたちが安心して学校生活を送ることができるように するために教員間で情報を共有し、指導にいかすために行いました。 3月18日(水)
まめあじのからあげ やさいのレモンすあえ ごまだれじる 牛乳 おもいでをかたちに
図工の学習もまとめの時期です。 2年生は、今までの学習を思い出しながら 粘土をつかって 2年生の思い出を形にしていました。 制作した形をみると その時の様子をうかがい知ることができました。 2年生として学んできた 技術と思考を活用して取り組むことができました。 トライ&エラー
今までの学習をいかし プログラミングに取り組んでいました。 どうしたら考えた通りになるのか トライ&エラーを繰り返しながら取り組んでいました。 プログラミングに最も必要なのは 論理的思考力です。 論理的思考力を高めることは 様々な取組において役立てる事ができます。 卒業式に向けて(その6)
今日は、リハーサル(予行)前の最後の 5・6年合同通し練習です。 実際の流れに沿って 確認しながら練習に取り組みました。 先生たちも自分の動きを確認しながらの練習です。 いよいよ、卒業式まで登校日はあと4日です。 よりよい卒業式を迎えられるように取り組んでいきます。 お話の森
お話の森ボランティアの方が 中休みの時間にきて読み聞かせをしてくれています。 こどもたちが 図書室に集まって お話の世界に浸ることができます。 体を乗り出して聞くこどもの姿も・・・ ボランティアとして行ってくださった 皆様に感謝申し上げます。 大きな視点で考える
みんなが暮らしやすい社会 そんなテーマでの学習です。 日本は、大変恵まれた国だと思います。 水道をひねれば飲める水がでる。 そんな国ばかりではありません。 社会科見学でJAICAの見学に行ったときに 聞いたお話を思い出しながら学習に取り組みました。 「世界規模で考える」 大きな視点で考えることは 社会科を学ぶときにとても大切だと感じました。 そろばんを学ぶ
教室を覗いてみると 「そろばん」に向かうこどもたちが 最近では、あまり使う機会が少なくなってきた 「そろばん」ですが 使い方を学んでいきます。 そろばんをつかって計算することは 普段の計算の仕方と異なりますが みんな、よく話を聞いて取り組むことができました。 みんなで歌うと楽しいね
今日は、クラスのみんなで 歌いたい曲を決めて、歌いました。 歌を歌うこどもたちの表情は、みんな笑顔です。 歌には、自然と笑顔にする力があるのだと感じました。 大きな口をあけて 体でリズムを取りながら 楽しそうに歌いました。 2年生になっても みんなで楽しく歌を歌えると良いですね。 今年度学んだことは今年度のうちに。
新しく学習する「単元」がすべて終わり、 「学年の復習」を行うようになっています。 本校では教科書だけではなく、 紙ドリルやデジタルドリル、 プリントなどで復習を行っています。 「もう終わった単元なのに、 なぜわざわざ時間をとって復習するの?」 と思われるかもしれません。 実は、 この学年末の復習には、 子どもたちの未来に向けた 3つの重要な理由があります。 1 算数は「積み上げ」の教科だから 算数は、 下から順番にレンガを積み上げていくような教科です。 例えば、 たし算・ひき算ができて初めてかけ算ができ、 かけ算ができて初めてわり算が理解できます。 どこか1つでもレンガがグラグラしていると、 次の学年で新しいブロックを積もうとした時に 崩れてしまいます。 復習の時間は、 この「グラグラしている基礎のレンガ」を見つけて 、しっかりと固め直すための時間です。 2 「分かったつもり」を「ひとりで解ける」に変えるため 授業中は先生や友達と一緒に解けた問題でも、 時間が経つと忘れてしまったり、 ひとりでテストに向かうと解けなかったりすることはよくあります (大人でもよくあることです!)。 様々な単元が混ざったまとめの問題を解くことで、 「あっ、ここを忘れていたな」と自分自身のつまずきに気付き、 「ひとりで解ける」という本物の力に変えていきます。 3 新しい学年へ向かう「自信」をつけるため 「2学期は難しかったけど、 今やってみたらスラスラ解けた!」 という経験は、 こどもたちに大きな自信を与えます。 この「できた!」という 自己肯定感を持ったまま進級することが、 4月からの新しい学習へ向かう最高のエネルギーになります。 ご家庭へのお願い:結果よりも「がんばり」に注目を! まとめのテストやプリントを持ち帰った際、 もし点数が低かったとしても、 決して叱らないでください。 「どこが苦手なのか、 進級する前に見つかってラッキーだったね!」と声をかけ、 一緒に解き直すなど、 前向きなサポートをお願いいたします。 こどもたちがスッキリとした気持ちで 次の学年へジャンプできるよう、 学校でも丁寧に指導してまいります。 ご家庭でも、温かい励ましの言葉をよろしくお願いいたします。 科学的思考を活用して
5年生の理科も学習のまとめです。 これまで学習してきた内容をいかし 科学的思考を活用しながら おもちゃ作りに取り組んでいました。 試行錯誤しながらおもちゃを作り 出来上がったおもちゃで1年生と遊ぶ計画だそうです。 みんな、どうしたら上手に動くのか 友達と話し合いながらがんばる姿に感心しました。 いつもと違う先生に
それぞれの教室には、担任の先生ではない先生が 授業をしていました。 国語と社会の授業で 先生を交換しての交換授業です。 こどもたちは、いつもと違う先生でしたが とても集中して学習に取り組んでいました。 高学年になる準備は万端です。 学んだことをいかして
今まで学んできたことをいかして発表していました。 発表者は みんなを見る まっすぐ立つ 聞こえる声の大きさ、ゆっくり、はっきり 声の高さ 聞き手は うなずく よい姿勢 話している人を見る 2年生の学習もまとめですね。 3月16日(月)の給食
おこのみやき くだもの 牛乳 デジタルドリルを使った学び
「上宿タイム(朝学習)」です。 月曜日は、全校でデジタルドリルで 今の学年の学習の確認をしています。 1年間通して行ってきたため こどもたちの操作も問題なく行えています。 現在の学年の学習内容を確実に定着し 進級できるよう取り組んでいます。 ともに生きる
6年生が取り組んできた 「ともにいきる」 自分たちで調べてきた小平市の魅力 このことを伝えることで未来の小平市を支えたい そんな思いや願いで取り組んできました。 今日は、1年生に学んだことを伝えたい そんな思いが詰まった活動です。 体育館でスタンプラリーをしながら伝えました。 6年生と1年生が関わる姿に とてもあたたかい気持ちになるとともに こうして思いはつながっていくのだと感じました。 地域とのつながり
モルックとは フィンランド発祥の、木の棒(モルック)を投げて数字の書かれたピン(スキットル)を倒すアウトドアスポーツです。2チーム以上で対戦し、合計得点をちょうど50点にするのが目的ですが、50点を超えると25点に減点されるため、戦略的な計算や適度な運動量が必要で、年齢問わず楽しめるものです。(日本モルック協会) この授業は 5年生が今年度取り組んできた総合的な学習の時間で 小平市地域包括支援センターと連携してきたことをきっかけで 行うことになったものです。 これからも 地域とのつながりを大切にしていきます。 卒業式に向けて(その5)
今日は、5・6年の合同練習です。 5・6年が集まって練習する機会は少ないです。 6年生は、背中で 5年生は、目で お互いが自分たちがすべきことを考えて 練習に取り組みました。 5・6年生が学校で一緒に過ごすのも 卒業式まで今日を入れてのこり6日です。 体調管理に気を付けながら練習に取り組んでいきます。 3月13日(金)の給食
さわらのしおこうじやき じゃがいものあまからに ちゃんこ汁 牛乳 薬物乱用防止教室
「違法薬物を使用していけないということは、いけない」 このことは、こどもたちにとって当たり前のことです。 しかし、そんな当たり前のことだったとしても 違法薬物に関するニュースを目にします。 違法薬物から身を守るには 「はっきりと断る」 「その場からはなれる」 ことが大切です。 今日の授業では、 先生と場面を想定したロールプレイを行い 身を守る方法を学びました。 |
小平市立上宿小学校
〒187-0032 住所:東京都小平市小川町1丁目327番地 TEL:042-345-0041 FAX:042-345-0056 |