学校日記

国語

公開日
2023/03/13
更新日
2023/03/13

第3学年

 3年国語の教科書の最後は評論「誰かの代わりに」。思想家パスカルの言葉について考えた後、「自分が大切にしたい言葉」を考え、掲示しました。
 最後の授業は谷川俊太郎の詩「生きる」。自分にとっての「生きる」を考え、順番を決め、詩の形にし、最後は大きな円になって、自分のクラスの「生きる」を朗読し、三年間の国語の授業を終了しました。