最新更新日:2026/03/18
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3/18(水)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん(あきたこまち)
       きりたんぽ汁
       ししゃもの唐揚げ
       たくあん和え
                                                        
Bコース
【献立内容】 牛乳
       鶏とめかぶのご飯
       根菜汁
       鰆の塩麴焼き
       抹茶の豆あられ

3/17(火)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       鶏とめかぶのご飯
       根菜汁
       鰆の塩麴焼き
       抹茶の豆あられ
                                                        
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん(あきたこまち)
       きりたんぽ汁
       ししゃもの唐揚げ
       たくあん和え

 Aコースは「抹茶の豆あられ」です。炒った大豆を抹茶と砂糖でからめて、サクサク・カリカリのデザートにしてみました。
 抹茶を含めたお茶は、今から4000年以上も昔、中国で薬として食べられていました。その後、飲み物として楽しまれるようになったお茶が日本に伝わったのは、1200年位前のことです。
 はじめはとても貴重で貴族や偉いお坊さんの飲み物でしたが、戦国時代から江戸時代になるころには、広く一般的に飲まれるようになり、今では日本人にはなくてはならない飲み物になっています。

 Bコースは、秋田県郷土料理の給食です。きりたんぽは、ごはんを杉の棒に巻き付けて囲炉裏(いろり)で焼き、みそをぬって食べたり、棒から外して鍋にしたりして食べます。秋田県のきりたんぽ鍋は、比内(ひない)地鶏(じどり)からとるスープとお肉、香味野菜である せり とごぼうを使う事が特徴です。給食では、鶏肉以外の材料は本来のレシピと同じなので、本場の味に近い仕上がりになっています。
 また、唐揚げは本来「はたはた」という、秋田県の県魚(けんぎょ)にもなっている魚を提供したかったのですが手に入らなかったため、ししゃもで代用しました。はたはたは深海に生息し、産卵とともに浅瀬(あさせ)にやってきます。ウロコがなく、ほろっとした身の食感の魚です。

3/16(月)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       にんじんふりかけ
       肉豆腐
       野菜のねぎしょうゆかけ
       ニューサマーオレンジ
                                                             
Bコース
【献立内容】 牛乳
       チキンライス
       ジュリエンヌスープ
       ほうれん草のキッシュ

3/13(金)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       チキンライス
       ジュリエンヌスープ
       ほうれん草のキッシュ
                                                             
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       にんじんふりかけ
       肉豆腐
       野菜のねぎしょうゆかけ
       ニューサマーオレンジ

 Aコースの「ほうれん草のキッシュ」は、花小金井南中学校の生徒が、「小平市産の食材を使った一品を作ろう」という昨年度の冬休みの課題で考えた料理です。卵が硬くならないように、チーズと生クリームをまぜたところがポイントだそうです。
 「キッシュ」とはフランスのアルザスロレーヌ地方に伝わる卵と生クリームを使った家庭料理です。フランス語で「千切り野菜のスープ」を意味する「ジュリエンヌスープ」と一緒にフランスの味をお楽しみください。

 Bコースは「ニューサマーオレンジ」についての話をします。
 「ニューサマーオレンジ」はレモンのような鮮やかな黄色が特徴です。食べると甘くて白いわたが厚く、さわやかな香りと甘酸っぱさを楽しめます。呼び名が地域によって異なり、宮崎県産は「日向(ひゅうが)夏(なつ)」、高知県産のものは「小夏(こなつ)」、愛媛県・静岡県では「ニューサマーオレンジ」と呼ばれることが多く、今日の給食では愛媛県産を予定しています。

3/12(木)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       α化米入りごはん
       じゃが芋とわかめの味噌汁
       鯖のカレー焼き
       白菜の塩昆布和え
                                                      
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ピリ辛スタミナごはん
       にら玉スープ
       豚肉と切干大根の炒め煮
       清見オレンジ

3/11(水)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ピリ辛スタミナごはん
       にら玉スープ
       豚肉と切干大根の炒め煮
       清見オレンジ
                                                      
Bコース
【献立内容】 牛乳
       α化米入りごはん
       じゃが芋とわかめの味噌汁
       鯖のカレー焼き
       白菜の塩昆布和え

 Aコースのデザートは「清見オレンジ」です。
 「清見オレンジ」は温州(うんしゅう)みかんとオレンジを掛け(か )合わせてできた品種です。
 濃いオレンジ色の果汁たっぷりな果肉で、糖度(とうど)も11〜12%あり、種もほとんどないので食べやすい品種です。温州みかんよりは皮が固いので、ナイフでカットするのがおすすめです。旬は2月から4月で、おもな産地は愛媛県・和歌山県です。
 「清見オレンジ」という名前は、静岡県の育成地の近くにある「清見寺」の名をもらいました。

 今年の3月11日で東日本大震災から15年経過しました。震災(しんさい)を教訓に、防災について意識をしてほしいという願いを込めて、給食でもα化米を使ったごはんを提供します。防災(ぼうさい)備蓄品(びちくひん)の1つであるα化米は、通常のお米を炊飯した直後に熱風で急速に乾燥させたものです。約5年ほど保存ができ、水を加えるだけで火を使わずに作れるため、災害時には大変役立ちます。
 今日のBコースの給食は白米に、2割のα化米を混ぜて炊きました。防災備蓄品の食品にはα化米の他にも、カレーやパン、クラッカー、カレー、ようかんなどがあります。

3/10(火)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       赤飯
       沢煮椀
       ツナ揚げぎょうざ
       海藻サラダ
                                                      
Bコース
【献立内容】 牛乳
       黒砂糖パン
       ポークビーンズ
       えのきサラダ
       りんごゼリー

3/9(月)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       黒砂糖パン
       ポークビーンズ
       えのきサラダ
       りんごゼリー
                                                      
Bコース
【献立内容】 牛乳
       赤飯
       沢煮椀
       ツナ揚げぎょうざ
       海藻サラダ
       
 Aコースの今日のパンは、黒砂糖という砂糖を練り込んだパンです。黒砂糖は白い砂糖と違って、精製(せいせい)をあまりしていないため、カルシウム・カリウム・鉄分などのミネラルが少し残っているためコクのある甘さと独特の風味が特徴です。

 Bコースの献立は、少し早いですが3年生の卒業と在校生の進級をお祝いする献立にしました!赤飯、はお祝い事や人生の節目に食べる特別な「ハレの日」の料理で、小豆を煮た煮汁ともち米を混ぜて炊きました。また沢煮椀は、せん切りの野菜と豚肉を使った汁物で、沢の水の流れの様子を表現した料理です。今日は春らしい花の形のかまぼこを加えました。主菜には、中学生に大人気のツナ揚げぎょうざを組み合わせています。1つ1つ包むためとても手間のかかる料理ですが、最後に中学校給食を楽しんでもらいたいという想いで、調理員さんが一丸となって作りました。

3/6(金)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       桜トースト
       かぶと鮭のクリームシチュー
       じゃことキャベツのマカロニソテー
                                                      
Bコース
【献立内容】 牛乳
       塩肉うどん
       ちくわとさつま芋の天ぷら
       おかか和え

3/5(木)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       塩肉うどん
       ちくわとさつま芋の天ぷら
       おかか和え
                                                      
Bコース
【献立内容】 牛乳
       桜トースト
       かぶと鮭のクリームシチュー
       じゃことキャベツのマカロニソテー
       
 Aコースの「塩肉うどん」は新メニューです。鶏ガラでとったスープをベースに塩で味付けをし、具材は旨味のよく出る豚肉や干ししいたけ、油揚げをいれました。いつもとは一味違ったうどんを味わってください。
 天ぷらは竹輪とさつま芋の2種類です。ちくわは縦に4等分にしたもの、さつま芋は一人1つになるようにスライスしたものに、卵を使用していない衣をつけて、油で揚げました。それぞれの揚げる時間が違うため、約5メートルあるフライヤーへの投入場所をずらすことで、2種類が同時に揚げあがるように工夫しています。

 Bコースの「かぶと鮭のクリームシチュー」は、花小金井南中学校の生徒が、「小平市産の食材を使った一品を作ろう」という昨年度の冬休みの課題で考えた料理です。いつもシチューには入れない白菜やかぶ・鮭を使い、かぶがトロッとなるまでよく煮たことがポイントだそうです。
 今日の主食の「桜(さくら)トースト」は、バター、いちごジャム、砂糖、桜の花の塩漬けを混ぜ合わせたものをパンに塗って、焼きました。桜の花の香りがふんわりと香り、春の訪れを感じる料理です。桜の花の塩漬けは、6から7分咲きの八重桜を塩漬けにしたものです。桜の花は、全て手で一つずつ摘み取るため、大変手間がかかります。

3/4(水)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ちらし寿司
       鯛の潮汁
       東京うどのサラダ
       桃のチーズタルト
                                               
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       呉汁
       ぶり大根
       こんにゃくサラダ

3/3(火)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       呉汁
       ぶり大根
       こんにゃくサラダ
                                               
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ちらし寿司
       鯛の潮汁
       東京うどのサラダ
       桃のチーズタルト

 Aコースの主菜の「ぶり大根」は、ぶりを油で揚げるため、臭みが少なく、魚が苦手な人でも食べやすく仕上げています。大きな釜で大根をだし汁、しょうゆ、みりん、砂糖などで煮たあと、揚げたぶりを合わせて作ります。  
 汁物の呉汁は、日本各地に伝わる郷土料理です。大豆をすりつぶしたペーストを「呉(ご)」といい、呉をみそ汁にいれたものが呉汁です。大豆は畑のお肉ともいわれ、栄養価が高く、食糧不足で肉や魚が不足していた時代に重宝されたと同時に、旬の野菜を入れるため材料は地域ごとに様々です。

 Bコースの給食は、3月3日の桃の節句であるひな祭りに合わせた献立です。ちらし寿司と鯛の潮汁はひな祭りの行事食で、デザートには桃を使ったタルトを作りました。潮汁とは、魚介のだし汁で作ったお吸い物のことで、ハマグリやシジミ・鯛を具として使う事が多く、今日は鯛とほたての貝柱で作りました。ひな祭りを祝う食べ物としてはほかにも、ひなあられや菱餅(ひしもち)などがあります。
 サラダには、春が旬の東京うどを使用しました。うどは、シャキシャキとした食感で、独特の苦みが特徴です。


3/3(月)の給食

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統一献立
【献立内容】 牛乳
       高野豆腐のそぼろ丼
       お芋と小魚のあめがらめ
       何でも千切りサラダ

 今日の給食はA・Bコースが同じ献立です。

 今日の「高野豆腐のそぼろ丼」には、カルシウム、鉄分(てつぶん)を多く含(ふく)む高野豆腐を使用しました。鎌倉(かまくら)時代、和歌山県の高野山(こうやさん)の僧侶(そうりょ)が誤(あやま)って寒い冬の夜に外に置いておいた豆腐が凍(こお)ってしまい、それを翌日溶かしてみたところ、元の豆腐とは食感が違ったものになっていて、面白いので新しい食材として作られるようになったそうです。一度豆腐を凍らせることから「凍(こお)り豆腐」と呼ばれるようになりました。凍り豆腐が高野山のお土産として江戸時代に広まり、関東地方では「高野豆腐」とも呼ばれています。

2/27(金)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ガーリックトースト
       肉団子のミルクスープ
       ほうれん草とハムのサラダ
       いよかん
                                               
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       うち豆汁
       きびなごの唐揚げ
       里芋と鶏ひき肉のごま煮

2/26(木)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       うち豆汁
       きびなごの唐揚げ
       里芋と鶏ひき肉のごま煮
                                               
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ガーリックトースト
       肉団子のミルクスープ
       ほうれん草とハムのサラダ
       いよかん

 Aコースの「里芋と鶏ひき肉のごま煮」は花小金井南中学校の生徒が考案した献立です。
 里芋の原産地は、インド東部からインドシナ半島の熱帯地域といわれ、寒さに強い品種が中国や日本に伝わりました。日本では稲より早く栽培が始まり、縄文時代では主食だったと考えられています。山で自生している「山芋」に対して、里で栽培されることから「里芋」という名前がつきました。

 Bコースのデザートは、「いよかん」という柑橘類(かんきつるい)の果物です。
 いよかんは、みかん類とオレンジ類が偶然、自然交配してできた品種だそうで、明治時代に発見されました。いよかんの大きさはみかんより一回り大きく、外側の皮は厚いのですが、手で簡単に剥くことができます。みかんと同様、いよかんにもビタミンCが多く含まれています。ビタミンCは抵抗力をつけてくれるため、風邪予防に効くビタミンです。ぜひ食べてくださいね。

2/25(水)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       カレーうどん
       照り焼きまん
       白菜のゆず和え
                                               
Bコース
【献立内容】 発酵乳
       麦ごはん
       かき玉汁
       揚げ豆腐の田楽味噌だれかけ
       豚肉と昆布の炒め物

2/24(火)の給食

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Aコース
【献立内容】 発酵乳
       麦ごはん
       かき玉汁
       揚げ豆腐の田楽味噌だれかけ
       豚肉と昆布の炒め物
                                               
Bコース
【献立内容】 牛乳
       カレーうどん
       照り焼きまん
       白菜のゆず和え
       
 Aコースの「揚げ豆腐の田楽味噌だれかけ」の「田楽」とは、豆腐やこんにゃくに甘めの味噌をつけて焼いた料理のことをいいます。さまざまな地域の郷土料理となっており、その地域で食材や味噌の特徴が異なります。今日の給食の田楽味噌は、八丁みそに、酒、みりん、砂糖を加えてタレを作りました。
 タレに使用している「八丁みそ」は、愛知県岡崎市で作られる伝統的な味噌で、一般的な赤味噌とは材料や熟成期間に違いがあります。赤味噌は、大豆に米(こめ)麹(こうじ)や塩を入れて熟成させますが、八丁みその材料はシンプルで、大豆に塩のみを入れて熟成させます。

 Bコースの「照り焼きまん」は、給食センターの新作メニューです。中に入っている具の、鶏肉、たけのこ、しいたけを醤油や砂糖で甘辛く味付けました。その具を小麦粉とベーキングパウダーから作った生地で包み、蒸しています。パンや焼き菓子を作る際、ベーキングパウダーを使用すると、生地がふんわりと膨らみ、軽い食感に仕上がります。ぜひ、ふわふわの食感も感じながら、ぜひ食べてくださいね。

2/20(金)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       とうもろこしごはん
       チェプオハウ
       ほっけのチャンチャン焼き
       金時豆の甘煮
                                               
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       おぶっこ
       山賊焼き
       つぶつぶ

【調理の様子】小平産うどを使いました!

 2月17日(火)にAコース、2月18日(水)にBコースで小平産うどを使った「うど入り豆乳ちゃんこ汁」を提供しました。
 小平のうどの旬は2月下旬から3月上旬ごろなので、給食ではこの時期だけしか味わえない特別な地元の味です。
 この日使用したうどは「室(むろ)」と呼ばれる地下トンネルのような場所で日光を遮断して栽培した軟白うどです。地下3.5mほどの地下にあるうど室の中は年間を通じて15度前後に保たれています。うど栽培は手作業が多く重労働のため、小平市内でも年々生産者が減っているそうです。
 うどは捨てるところが少ない食材です。根元は金平、茎は汁物、穂先は天ぷらなどいろいろな料理でも楽しむことができます。
このメニューでも穂先から根元まですべて具材として使用しました。
加熱後も程よい食感が残り、清涼感のあるさわやかな香りと豆乳のまろやかさがあわさって普段食べなれない子どもたちにも食べやすい一品になったかと思います。

写真1 白くてしゃきっとした新鮮なうど。
写真2 部位に合わせて切り方を変えて穂先から根元まですべて使用します。
写真3 旬のうどをたっぷり加えて、具だくさんのちゃんこ汁に仕上げています。

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2/19(木)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       おぶっこ
       山賊焼き
       つぶつぶ
                                               
Bコース
【献立内容】 牛乳
       とうもろこしごはん
       チェプオハウ
       ほっけのチャンチャン焼き
       金時豆の甘煮

 Aコースの給食は、長野県郷土料理の「山賊焼き」です。
 山賊焼きは、諸説ありますが山賊が獲物を焼いて食べたことから由来すると言われています。にんにくやしょうがを効かせたタレで味付けした鶏肉に片栗粉をまぶし、1枚のままフライパンで揚げ焼きすることから、その迫力ある見た目が、「山賊のごとく荒々しい」として名付けられたとも伝えられています。特に長野県を中心に親しまれています。

 Bコースは、北海道の郷土料理です。
 「チェプオハウ」とは「鮭の煮込み汁」のことで、北海道のアイヌ民族の言葉で「オハウ」は「汁」を意味します。山菜や野菜・鳥(ちょう)獣(じゅう)肉・魚肉などを煮込み、脂や塩で味付けした汁物で、具だくさんなのが特徴です。具材が魚の場合は「チェプオハウ」、肉の場合は「カムオハウ」と呼ばれます。給食では、鮭を使い、大根やにんじん、じゃが芋、たまねぎ、長ねぎを入れて作りました。さらに、だしを取った昆布も刻んで具材にしています。鮭と昆布、海の恵みに感謝していただきましょう。

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献立表

ランチタイムズ

食物アレルギー(食材情報)

食物アレルギー(申請書類)

給食試食会

学校給食共同調理場運営委員会議事要録

献立作成委員会議事要録

環境への配慮

小平市立学校給食センター
〒187-0031
住所:東京都小平市小川東町5-17-10
TEL:042-345-2821
FAX:042-345-2721