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最新更新日:2026/07/23 |
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6月18日(木)の給食
「高野豆腐のそぼろごはん」の「ごはん」は、アルファ化米100%で炊きました。 真ん中の写真は、沸騰した湯の中にアルファ化米を入れているところです。 「そぼろ」は、高野豆腐と鶏ひき肉、野菜を使って作りました。 みじん切りにしてあるので、高野豆腐が苦手な人にも食べやすいと思います。 「甘辛じゃがいも」は、じゃがいもを素揚げして、醤油、みりん、砂糖で作ったタレをからめました。 一番下の写真は、じゃがいもを切っているところです。 今日は小平産のじゃがいもを31.7kg使いました。 「そぼろごはんがおいしかったです。」 「スープがおいしかったです。」 「ポテトがしおっぽくて、でもちょい甘くておいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 【4年生食育】間食について考えよう
はじめに、自分のおやつの食べ方について振り返りをしました。 おやつを食べる時間は夕食の2時間前まで、食べる量は200キロカロリーが目安であることを学習しました。 200キロカロリーだとどんなものが食べらるのか確認すると、思ったよりも食べられないことがわかりました。 果物やヨーグルトで不足しがちな栄養素を補うことや、飲み物とのバランスをとることも大切でることを伝えました。 実際に商品のパッケージを確認しました。 栄養成分表示を見て、200キロカロリーでどれくらい食べられるのかチェックしました。 いろいろな食品を比較し、商品によって違いがあることがわかりました。 原材料表示、期限表示も確認しました。 最後に運動とエネルギーの関係も学習しました。 200キロカロリーに相当する運動は、想像よりも体を動かさなくてはならないことがわかり、こどもたちは驚いていました。 自分たちにとって身近なおやつについて考えることができました。 6月17日(水)の給食
「揚げパン」は、パンやさんから届いたパンを給食室で揚げて調理しています。 高温の油でサッと揚げるのがコツです。 両手に網を持って、職人技で揚げています。(真ん中の写真) 揚げたらすぐに砂糖をまぶします。 「キャベツと肉だんごのスープ」の肉だんごは、ひき肉を練ってだんご状に丸めて手作りしています。 数がいきわたるように、小さめのおだんごに成形して、数を多く作っています。(一番下の写真) 「あげパンがおいしかったです。」 「スープがおいしかったです。」 「フルーツポンチがおいかったです。」 「あげぱんもスープもフルーツポンチもぜ〜んぶおいしかった!」 などの感想が書かれていました。 6月16日(火)の給食
「小平野菜のみそ汁」に入っている、たまねぎ、にんじん、だいこん、こまつな、じゃがいも、とうもろこしは、全て小平市内の畑でとれたものです。 あじは、春から夏にかけて旬を迎えます。 今日はフライに調理しました。 真ん中の写真は、あじフライを数えているところです。 一番下の写真は、茹でた野菜を水冷しているところです。 「あじフライがおいしかったです!」 「みそしるがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 芝刈り機の講習会を実施しました
今回は保護者の方に加え、「小平ラグビースクールこげら」さんからも参加いただきました。 芝刈り機の使用法を説明した後、実際に運転していただきました。 実施後は「晴天の中、緑の芝生を刈るのは気持ち良かった」という感想をいただきました。 校庭の芝生化とその維持には、 芝生ボランティアの方々を始め、 多くの方々のご協力の上で成り立っています。 ありがとうございます。 【3年生】とある日のイングリッシュルームにて
写真は3年生がALTの先生と百人一首をしている様子です。 ALTの先生に、百人一首のやり方や読み方を説明していました。 【6の2】外国語 小テストの様子
その単元で学んだダイアローグをきちんと言えるかどうかをみます。 今回は「What do you have in your town.」 「What's your favorite place in Kodaira?」のQ&Aです。 みんなの前で緊張感をもって行うからこそ力がつきます。 みんなスラスラとやり取りができていました。 糧うどん屋さん営業中!
こどもたちはとてもワクワクしていて、「うどん屋さんだ〜!」と喜んでいました。 小平の郷土料理「糧うどん」を身近に感じ、親しむことができました。 6月12日(金)の給食
今日は小平の郷土料理「糧うどん」を作りました。 小平は、お米を育てるのにむかない土地だったので、昔から小麦を作っていました。 お正月やお盆、みんなが集まる時にうどんを打ち、糧(季節の野菜)と一緒に食べるようになりました。 今日の糧は、小平産のこまつな、キャベツ、にんじんを使いました。 うどんは茹でてから水冷し、配缶したあとに氷を入れて冷やしました。(真ん中の写真) ツルツルとのど越しが良く、こどもたちにも好評でした。 一番下の写真は、水ようかんを作っているところです。 さらしあんを寒天で固めて作りました。 水ようかんは作るのが難しく、あんこと水分で分離してしまったり、ドロッと口触りが悪くなってしまったりすることがありますが、調理員さんの技術でとても上手にできあがりました。 「かてうどんがとてもおいしかったです!」 「うどんがもちもちでおいしかったです。」 「みずようかんがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 6月11日(木)の給食
6月11日は「入梅」です。 「入梅」は梅の実が黄色く色づき、暦の上で梅雨に入る頃のことです。 今日は梅を使った「鶏肉の梅パン粉焼き」と、梅雨に咲く花「あじさい」をイメージした「あじさいゼリー」を作りました。 ぶどうとカルピスの2色ゼリーです。 真ん中の写真は、鶏肉にパン粉をつけているところです。 一番下の写真は、ゼリー液を流し終えたところです。 「パン粉やきが美味しかったです!もっとたくさん食べたいです!!!!!」 「あじさいゼリーがおいしかったです!」 「ゼリーの2つのあじが楽しめました。」 などの感想が書かれていました。 6月10日(水)の給食
「ベジタブルシチュー」は小平市内の畑でとれた、たまねぎ、じゃがいも、キャベツ、こまつな、にんじんを使って作りました。 一番上の写真は、シチューを煮込んでいるところです。 「きな粉豆乳トースト」は、豆乳にさとうときな粉を混ぜ、それを食パンに浸してからオーブンで焼きました。 フレンチトーストのような味わいです。 一番下の写真は、パンを豆乳液に浸しているところです。 「きなこパンがおいしかったです!」 「サラダがおいしいです。」 「全部おいしかったけど、特にシチューがやさしい味で最高だったゾ!」 などの感想が書かれていました。 【2年生】体つくり運動2
【2年生】体つくり運動1
6月9日(火)の給食
「吉野汁」は奈良県の吉野地方に伝わる郷土料理です。 すまし汁に「くず粉」を入れてとろみをつけたもののことで、口当たりの良い汁物です。 「白身魚のマヨネーズ焼き」は、メルルーサという魚を使いました。 魚に塩こしょうで下味をつけ、ノンエッグマヨネーズ、牛乳、塩、玉葱、マッシュルームを混ぜ合わせた具を魚の上にのせ、パセリ、粉チーズ、パン粉をふって、オーブンで焼きました。 真ん中の写真は、魚に具をのせているところです。 一番下の写真は、焼きあがった魚を配缶しているところです。 「ごはんがいつもどおりでおいしかったです。」 「しろみさかなのマヨネーズやき、めちゃくちゃおいしい!」 「よしのじるがおいしかったです!」 などの感想が書かれていました。 【2年1組食育】とうもろこしの皮むき
当日の給食に使うとうもろこし120本の皮むきをしました。 はじめに、とうもろこしクイズを3問行いました。 とうもろこしを作ってくださった市内農家の方をゲストティーチャーにお招きし、とうもろこしについてお話を伺いました。 今日のとうもろこしの品種は「しあわせコーン」で、3月1日に種まきをしたとのことです。 約100日で実がなりました。 今日は朝4時半に起きて、5時から収穫をしてくださいました。 その農家さんは、1シーズンに5000本のとうもろこしを作っているとのことです。 とうもろこしの収穫が終わったら、苗の部分は倒して土に戻し、次は小松菜を植えるそうで、その小松菜はまた秋に収穫ができるとのことでした。 こどもたちから質問もたくさん出ました。 「とうもろこしの種類は何種類くらいあるのですか?」 「種類によって旬は違いますか?」 「珍しい品種は何ですか?」 「紫色のとうもろこしの味はどんな味ですか?」 など、活発に発言していました。 皮むきがスタートすると「楽しい!」といって、どんどんむいていました。 「ひげが残らないように、ツルツルにむいてね!」と声をかけると、一生懸命綺麗にむいていました。 最後は片付けも協力して行うことができました。 6月8日(月)の給食
今日のとうもろこしは、小平市内の農家さんの畑で収穫されたものです。 農家さんが朝早く収穫してくれた甘くておいしいとうもろこしです! 2年1組のみなさんが、とうもろこしの皮むきをしてくれました。 全校分120本のとうもろこしの皮をむいてくれました。 農家さんが畑からとうもろこしの苗を持ってきてくださいました。 給食時間に廊下に展示して、こどもたちに見せました。 真ん中の写真は、とうもろこしをカットしているところです。 一番下の写真は、蒸しあがったとうもろこしを配缶しているところです。 「ビビンバのタレがあま辛くておいしかった!!」 「とうもろこしがあまくておいしいです!!」 「とうもろこしのなえがすごかったです。」 などの感想が書かれていました。 6月5日(金)の給食
明日、6月6日は「梅の日」です。「梅おかかサラダ」を作りました。 「ゆでまんじゅう」は、小平の郷土料理で、小麦粉で練った生地であんこを包み、ゆでたものです。 給食では、ゆでずに蒸して作りました。 小平は米作りにむかない土地なので、小麦が作られていました。 「ゆでまんじゅう」はお盆の時期に多くの家庭で作られ、集まった親せきにふるまわれていました。 小麦粉を使った素朴な味わいのおまんじゅうです。 真ん中の写真は、小麦粉で練った生地であんこを包んでいるところです。 一番下の写真は、ゆでたうどんを水冷しているところです。 「ごもくうどん、おいしかったです。」 「うどん・やさい・もち、ぜんぶおいしかったです。」 「サラダとかつおぶしのあじが重なっておいしかったです。」 「うめサラダとまんじゅうがうまかった!です。」 「小平のきょうど料理、食べられてうれしいです!!!!!」 などの感想が書かれていました。 【6年生】心の劇場
6月4日(木)の給食
6月4日〜10日は、「歯と口の健康週間」です。 今日の給食は、かみごたえのあるメニューを取り入れました。 よくかむことで、あごが強くなり、むし歯にもなりにくくなります。 「かみかみわかめごはん」には、もちきび、たかきび、もちあわといった雑穀が入っています。 真ん中の写真は、ごはんを配缶しているところです。 「大豆とかえりの揚げ煮」は、大豆、じゃがいも、かえり煮干し、昆布を揚げて、甘辛のタレでからめました。 一番下の写真は、じゃがいもや大豆を揚げているところです。 「かみかみわかめごはんがおいしいです!!!!!」 「みそのおさかながふわふわでおいしかったです。」 「汁がおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 6月3日(水)の給食
「キムたくごはん」は、「キムチ」と「たくあん(つぼづけ)」を使ったごはんです。 韓国と日本の漬物が合わさり、相乗効果で味に深みが出ています。 一番上の写真は、「キムたくごはん」が炊き上がったところです。 きゅうりは今が旬ですね。 今日は小平市内の畑でとれたきゅうりを使って、「きゅうりのひとしお」を作りました。 とれたて新鮮なのでおいしいですね。 一番下の写真は、茹でたきゅうりを冷却しているところです。 「キムたくごはんがおいしかったです!!」 「きゅうりがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 |
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