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最新更新日:2026/04/03 |
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中学校美術作品展「芸術に触れる」
7月26日(金)から28日(日)までの3日間、中央公民館1階ふれあいギャラリーにて、小平市立中学校美術作品展が開催されています。
四中からも、素敵な作品がが数多く出品されています。 1年生:「花のスケッチ」「モダンテクニック」 2年生:「花の絵手紙」「和の文様・和の色」 3年生:「花の絵手紙」「スクラッチ」「季節の和菓子」 芸術に触れてみませんか。 2024.7.26 校長
剣道部男子団体「ベスト8」
7月22日(月)と23日(火)に開催された東京都中学校剣道選手権大会の男子団体の部において、小平四中は大健闘し、ベスト8「敢闘賞」となりました。試合を重ねるごとに強くなり、関東大会まであと一歩のところまで勝ち上がりました。コーチの藤井先生は「一人一人がもっている力以上のものを発揮することができた」と、チームの力を高く評価していました。
女子団体戦はベスト32、男子個人戦は白石さんが3回戦、女子個人戦は市塚さんが2回戦まで勝ち上がり、みんなよく頑張りました 2024.7.25 校長
ソフトテニス部「ナイスファイト!」
7月23日(火)、女子ソフトテニス部が、東京都中学校ソフトテニス選手権大会に出場しました。
猛暑の中の厳しい試合でしたが、小平四中は1・2回戦を勝ち上がりました。そして臨んだ3回戦では、第1シードの強豪チーム清明学園と対戦しました。残念ながら勝つことはできませんでしたが、東京都ベスト32は立派な成績です。 チームメイトと保護者の方々の応援が大きな力になりました。ありがとうございました。 2024.7.23 校長
小平駐屯地納涼祭「ダンス部」
陸上自衛隊小平駐屯地の納涼祭が開催され、ダンス部が出演しました。
ダンス部は今年できたばかりで、納涼祭が初ステージです。円陣を組んで心を一つにしてから本番に臨みました。緊張しながらも、笑顔で精一杯踊りました。ダンス部のこれからの活躍も楽しみです。 2024.7.19 校長
小平駐屯地納涼祭「吹奏楽部」
陸上自衛隊小平駐屯地の納涼祭が開催され、吹奏楽部が出演しました。
猛暑の中でしたが、素晴らしい演奏とパフォーマンスを披露し、会場に大きな拍手が沸き起こりました。 2024.7.19 校長
1学期が終わりました!
1学期が終了しました。
終業式では、校長が「四中生の良いところと課題、たくましさ」について話しました。生徒会長の上松さんからは「1・2年生は健康で安全な夏休みを、3年生にとって夏は受験の天王山です」と夏休みの過ごし方について、また「友達関係を見直そう」と話がありました。 そして、全国大会と関東大会へ出場する生徒の壮行会を行いました。陸上部3年生の力石依里香さんが100mHで全国大会へ、2年生の藤井日菜乃さんが100mで関東大会へ、また、水泳で1年生の前田結衣さんが関東大会へ出場します。全校生徒と先生たちから、声をそろえて「がんばれ〜」とエールを送りました。 2024.7.19 校長
学校だより「四季」1学期終業式号水泳授業終了
海や河川、プールでの事故が多く発生しています。安全管理の徹底はもちろんですが、水の中で自身の体をコントロールし、命を守る技能は大切なものです。
本校では、保健体育の水泳授業を1学期のみ実施しています。原則として夏休みや2学期には実施していません。高い泳力は求めず、基礎基本に重点を置いて指導しています。水泳が苦手な生徒は多く、特に平泳ぎには苦戦していましたが、生徒同士で教え合いながら取り組んでいました。 水泳の授業は終了しましたが、夏休み中は、海や川、プールに遊びに行く人もいることでしょう。危険を予測し、回避することを心がけてください。 海浜事故防止リーフレット 2024.7.18 校長
ダンス部「初公演に向けてガンバ!」
吹奏楽部とダンス部は、7月19日(金)に開催される「陸上自衛隊小平駐屯地納涼祭」に出演します。吹奏楽部は昨年に引き続き2回目となりますが、ダンス部は今年できたばかりで、納涼祭が初公演となります。
初ステージに向けて、みんな頑張っています。コーチのアドバイスに、「はい」としっかり返事をし、緊張感が漂う中でも、笑顔で踊っていました。本番が楽しみですね。 【納涼祭のイベント情報】 https://www.mod.go.jp/gsdf/kodaira/event.html 2024.7.17 校長
2年生「将来と今を考える」
2年生のキャリア(進路)学習の一環として、「職業講話」の授業を行いました。ハローワーク立川の就職支援ナビゲーターさんから、社会の変化や未来に向けて考えること、学校生活や勉強することの意義などについてお話をいただきました。そして、「学校生活は社会人になるためのトレーニング」であるということを学びました。
10月の職場体験に向けて、準備が着々と進んでいます。 2024.7.17 校長
陸上部「全国大会・関東大会出場」
7月6日(土)と7日(日)、猛暑の中、陸上競技の東京都総合体育大会が行われました。
2年生の藤井日菜乃さんは、100mで2位に入賞し、昨年に引き続き関東大会の出場権を獲得しました。おめでとうございます。 また、3年生の力石依里香さんは、100mHの予選で全国大会の標準記録を突破し、全国大会の出場権を獲得しました。おめでとうございます。 関東大会・全国大会での活躍に期待します。頑張ってください。 2024.7.7 校長
剣道部「男子団体都大会出場」
10ブロック剣道夏季選手権大会の団体戦が行われ、男子は都大会をかけた試合で苦戦しましたが、接戦をものにし都大会の出場権を得ました。おめでとうございます。
都大会での活躍に期待します。頑張ってください。 2024.7.7 校長
剣道部「女子団体都大会出場」
10ブロック剣道夏季選手権大会の団体戦が行われました。女子はベスト8に勝ち上がり、都大会の出場権を得ました。おめでとうございます。
都大会での活躍に期待します。頑張ってください。 2024.7.7 校長
道徳授業地区公開講座(意見交換会)
道徳授業地区公開講座の2・3校時は、体育館に全校生徒が集り、各学年の生徒と教員の代表、地域の代表(CS学校経営協議会委員)をパネリストとしたパネルディスカッション(意見交換会)を行いました。
生徒たちが積極的に自分の意見を発表する姿と、それに真剣に耳を傾ける姿に感動しました。 講師の森岡耕平先生(東京教師道場教授)から「多様な価値観がある中でみんなが幸せな社会はできるのだろうか」という問いかけがあると、生徒からは「違いを理解して尊重するだけでなく、共通点や同じ思いを見いだすこと」に気付く発言がありました。また、「かけがえのないものとは何だろうか」という問いかけには、生徒の発言から「人の微笑み(笑顔)のもつ意味とその大切さ」について改めて考えることができました。 会場の保護者からも貴重なご意見をいただきました。道徳教育は学校だけで行うものではなく、学校と家庭と地域社会が一体となって推進していくことが求められています。とても有意義な意見交換会となりました。ありがとうございました。 2024.7.6 校長
道徳授業地区公開講座(授業)
7月6日(土)、道徳授業地区公開講座を開催しました。1校時は、各学級で「かけがえのないもの」という教材で道徳の授業を行いました。
この教材は、全国中学生人権作文コンテストで法務大臣賞を受賞した作品で、作者が過去にあった自身の経験を振り返って書いたものです。辛い経験をきっかけとし、様々な人たちとの関わりを通して、感情の動きや考え方の変化が描写されています。 全ての学級で同じ教材を扱いましたが、生徒に考えさせる部分やねらいとする道徳性は各担任が工夫しました。 約130名の保護者・地域の皆様にご参観いただき、ありがとうございました。この作文はHPに掲載してあります。また朗読動画もあります。ご家庭でも話題にしていただけたら幸いです。 <作文> 道徳授業地区公開講座「かけがえのないもの」 <動画> 2024.7.6 校長
「行動の結果をイメージする」
7月3日(水)、セーフティ教室として、東京都の「ファミリeルール講座」を開催しました。最近、「自画撮り被害」や「詐欺」など、SNSに係る犯罪が多発しています。
こどもたちがSNS等で被害に遭わないために、また、ネット依存にならないために、正しい知識を学びました。 キーワードは、「行動の結果をイメージする」「先の先の先を考える」ということでした。 2024.7.3 校長
学校だより「四季」7月号小平を明るく平和なまちにしよう!
7月2日(火)、小平駅頭での「社会を明るくする運動」広報活動に、生徒会役員7名が参加しました。「社会を明るくする運動」は、犯罪のない明るい社会を築くために、法務省が主催し、全国で実施しています。
生徒たちは、保護司の方たちと一緒に、駅前を通る人たちに「こんにちは」「ご協力お願いします」「ありがとうございました」と、明るく元気な声をかけ、パンフレットと除菌シートなどを手渡していました。 こどもたちの笑顔がきっと社会を明るくするでしょう。 2024.7.2 校長
7月1日(月) タイトル:「いじめ」について考える
全校朝礼で、「いじめ」防止の授業を行いました。
四中ではありませんが、実際にあった、以下のような事例をもとに、生徒たちに考えてもらいました。 <事例> Aさんは、最近になって、もともと仲良しだったBさん、Cさん、Dさんから仲間外れにされて、学校に行くのが辛いと言っています。Aさんが何度LINEを送っても無視されています。 担任の先生が、Bさん、Cさん、Dさんから話を聞いたところ、Aさんが、Bさんたちの言葉の揚げ足をとったり、上から目線で話したりするのが嫌で、少し距離を置きたいと考えて、3人だけのグループLINEをつくってやりとりをしているとのことでした。 生徒たちに、2つの質問をしました。 1つ目、「Bさんたちは、3人だけのグループLINEをつくるしか方法はなかったのでしょうか」という質問に、 生徒は、「きちんと話をすればよかった」「先生に相談してもよかったのではないか」と意見を述べました。 2つ目、「Bさんたちに、何か欠けていたものはないでしょうか」という質問に、 生徒は、「きちんと話す勇気」「止めようという勇気」「思いやり」と意見を述べました。 全校生徒がいる中で、手を挙げて自分の意見を発表する生徒の姿に感動しました。とても立派でした。 2024.7.1 校長
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小平市立小平第四中学校
〒187-0045 住所:東京都小平市学園西町1丁目3番1号 TEL:042-341-4344 FAX:042-341-4258 E-mail: gakkou@34.kodaira.ed.jp
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