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最新更新日:2026/04/03 |
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「修学旅行日記」1日目 <おやすみなさい>
自由時間が終わると、係会と班長会に続いて班会議を行い、就寝時間になりました。
1日目はこれで終了です。今日の朝は早かったので、もうオネムのようです。明日の起床は6時です。しっかり眠って、明日も元気に頑張りましょう! 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <宿舎の楽しい時間>
お風呂に入り、楽しい自由時間になりました。大広間にはたくさんのこどもたちが集まって、カードゲームなとで遊んでいました。
これも大切な思い出ですね。 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <宿舎の夕食>
楽しみにしていた夕食の時間になりました。今日のメニューは、煮込みハンバーグとお好み焼き、冷しゃぶ、茶わん蒸し、そして、デザートにチーズケーキです。
盛りだくさんのおかずに、ついつい食べ過ぎてしまいました。ごちそうさまでした。 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <お世話になります>
自分の荷物を部屋へ運び、ジャージに着替え、宿舎での生活が始まりました。 実行委員が代表で支配人さんに、「よろしくお願いします」と元気よく挨拶しました。
2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <宿舎着>
奈良からの道のりでは途中迷いながらも、全班が無事、時間どおりに宿舎「金波楼」にたどり着きました。
金色の厳かな佇まいに感動です。宿舎の方たちに温かく迎えていただきました。 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <大仏の鼻の穴>
柱に大仏の鼻の穴と同じ大きさの穴があり、通り抜けてみました。何かご利益があるといいですね。
2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <奈良・東大寺>
東大寺の見どころは、やっぱり「奈良の大仏」です。その大きさに圧倒されました。
2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <奈良公園班行動>
奈良は、晴れていますが、湿度が思ったより低く、むし暑くはありません。時おり吹く風が心地よいです。
土曜日のため地元の人たちも多く出ています。また、国慶節と重なっているため中国からの観光客がとても多いです。 そして、やっぱり鹿がたくさんいます。 奈良公園の班行動に出かけました。 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <お昼のお弁当>
京都駅から近鉄特急に乗って奈良へ向かいました。なんと小平四中の貸切列車です。
朝からはしゃぎすぎて、もうお腹がペコペコです。車内でお弁当を食べました。朝早いのにお弁当を作っていただきありがとうございました。こどもたちも感謝しながら食べていました。 ごちそうさまでした。美味しかった〜。 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <京都に到着>
あっという間の2時間でした。「まだ新幹線に乗っていたい」という気持ちもあり… 「早く奈良の大仏をこの目で見たい」という気持もあり…
新幹線は京都駅に着きました。 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <行きの車内>
自由時間のあとは、行動班ごとに、奈良公園見学〜宿舎着までの行程を確認しました。
2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <行きの車内>
新幹線の中の自由時間では、おしゃべりをしたり、トランプをしたり、とても楽しんでいます。
2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <東京駅出発>
東京駅に集まったこどもたちはみんな笑顔、元気です。
学習と楽しむこと、思いやりと感謝、そして挨拶を大切にして、思い出に残る修学旅行にしたいと思います。 出発式を行ってから、新幹線に乗り込みました。いざ京都へ! 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <国分寺駅出発>
修学旅行が始まりました。
早起きで眠い目をこすりながらも、胸はわくわく。班ごとに国分寺駅でチェックを受けて東京駅へ向かいました。土曜日のため、中央線の車内も混雑していません。 東京の朝は雨も上がり穏やかでしたが、奈良と京都はどうでしょうか。天気予報では晴れです。ちょっと暑いかもしれません。 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」前日 <準備万端>
いよいよ明日から2泊3日の修学旅行です。朝、大きな荷物をトラックに積み込み、荷物だけ一足先に京都へ旅立ちました。
行動班係会と宿舎班係会、学年集会で最終の確認を行いました。これで準備万端です。 修学旅行3日間の様子をHPに掲載します。お時間がありましたらご覧ください。 2024.10.04 校長
学校だより「四季」10月号コミュニティ・スクールだより(第3号)2年生「職場体験」マナー学習
第2学年では、10月8日(火)から3日間の職場体験を実施します。職場体験を目前に控えて、職場マナーについて学習しました。7月の職業講話に続いて、ハローワーク立川就職支援ナビゲーターの大木とよみさんから、第一印象を決める「あいさつ」「身だしなみ」「言葉づかい」などについて話がありました。
背筋をピンと伸ばして話を聞いているこどもたちがたくさんいて、感心しました。立派な態度です。 2024.9.30 校長
1年生「がん教育」の授業
第1学年で「がん教育」の授業を行いました。ひらぐりクリニック院長の平栗俊介先生を講師としてお招きし、がんのメカニズムや治療法などについてお話しいただきました。こどもたちからたくさんの質問が出され、主体的な学びができました。
昔、がんは「不治の病」と言われていましたが、治療の進歩により「治る病」へと変化しています。改めて、「早期発見」と「早期治療」の大切さを実感しました。 2024.9.30 校長
開校記念日
9月26日(木)、本校は60回目の開校記念日を迎えました。小平四中は、小平一中の生徒数と学級数の増加に伴って、分校として建設され、1965年(昭和40年)、東京オリンピックの翌年に開校しました。
玉川上水と雑木林、そして茶畑に囲まれた自然豊かな場所に、小平市の中学校としては最初の鉄筋校舎が建設されました。しかし、生徒の机や椅子は一中で余ったお古を使用し、ピアノもオルガンもなく、入学式の歌唱伴奏はピアニカを借りて行いました。しばらくの間は、現在の南側校舎と校庭しかありませんでした。正門の位置も今の場所からは少しずれていました。 正門の門標「小平市立小平第四中学校」の文字は、日本人として初めてノーベル賞を受賞した物理学者である湯川秀樹先生の書です。また、校歌は、蛙の詩人として有名な草野心平先生の作詞と渡辺浦人先生の作曲によるものです。 開校時、3年生は一人もいませんでした。172名の2年生だけで始業式を行い、翌日の入学式で計170名の新入生を迎えました。男子163名、女子179名、計342名、1年4学級、2年4学級、計8学級が小平四中のスタートです。その後、生徒数は増加し、1975年(昭和50年)には1,000名を超え、29学級のマンンモス校になりました。 2024年(令和6年)、現在の生徒数は579名、17学級です。これまでの卒業生は12,617名です。長い歴史を経て、いまを迎えています。生徒及び卒業生、教職員には、愛校心(自分の学校や母校に愛着をもち、そのために尽くす姿勢)を大切にしてほしいと思います。 2024.9.26 校長
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小平市立小平第四中学校
〒187-0045 住所:東京都小平市学園西町1丁目3番1号 TEL:042-341-4344 FAX:042-341-4258 E-mail: gakkou@34.kodaira.ed.jp
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