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最新更新日:2026/04/03 |
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1年生 お仕事体験の様子6
スポーツトレーナー体験の様子です。
1年生 お仕事体験の様子5
スイーツ作り体験の様子です。
1年生 お仕事体験の様子4
ホームページ作り体験の様子です。
1年生 お仕事体験の様子3
病院の受付体験の様子です。
1年生 お仕事体験の様子2
薬の販売について知ろう体験の様子です。
1年生 お仕事体験の様子
10月14日(土)に、東京ビューティー&ブライダル専門学校にてお仕事体験を行いました。保育、医療、IT、調理、スポーツ、介護、美容、ブライダルなどの様々な分野の中から4つを選んで体験しました。チョコペンアートを作ったり、病院の受付を体験したり、美容師の体験をしたりと、普段では体験できない貴重な体験をすることができました。生徒は皆真剣に話を聞いていて、とても楽しそうに活動を行っていました。ここでの体験が、将来の選択肢を広げ、夢に向かって突き進むきっかけになることを祈っています。
手遊び&プチ工作体験の様子です。
第2学年 体験学習の日「避難所運営ゲームHUGの様子」
震災が起こった際、学校では避難所が開設されます。今回は自分が避難所のリーダーになったつもりで、グループで話し合いながら行いました。避難所には多くの家族が集まってきていることを想像し、決められた時間内に避難者カードを振り分けていきます。
「足が不自由な方、ご高齢の方は1階の方がいいのでは?」「赤ちゃんがいるから授乳室を作ろう」など、様々なことを考えながら真剣に取り組んでいました。
第2学年 体験学習の日「防災講話の様子」
10月14日(土)は、本校の特色でもある体験学習の日でした。第2学年は防災についての学習で、東日本大震災で被災された方の講話を聞いたり、避難所運営ゲームHUGを行ったりしました。
今回講話をしてくださったのは、NPO法人「富岡町3・11を語る会」から、福島県富岡町出身の宗像涼さんです。宗像さんは震災当時小学6年生でした。原発事故や津波の様子などをありのままに語り、「東日本大震災を忘れないでほしい。富岡町を忘れないでほしい」という思いで語ってくださいました。
生徒総会の様子
10月13日(金)、6時間目に生徒総会を行いました。後期専門委員会委員長の委嘱を行い、活動方針の報告と質疑応答を行いました。
生徒会組織や生徒会会則については、生徒手帳の4ページから記載がありますので、ご家庭でもお子様と一緒にご覧になってください。これからも一人ひとりが学校のために動き、より良い社会、つまりより良い学校生活を作れるよう、協力していきましょう。
第2学年「防災体験学習」
第2学年では、下記のとおり防災体験学習を実施します。生徒たちは、2グループに分かれて、2つのプログラム(それぞれ約100分)を体験します。
保護者ならびに地域の皆様も見学することができます。ご来校をお待ちしております。 ○日時 10月14日(土) 8時45分から12時15分まで ○内容 (1)避難所運営ゲーム「HUG」 −体育館− 避難所運営をみんなで考えるためのアプローチとして静岡県が開発したゲームです。避難者それぞれが抱える事情が書かれたカードを、避難所に見立てた平面図にどれだけ適切に配置できるのか、また避難所で起こる様々な出来事にどう対応していくかを疑似体験します。 (2)防災講話 −ホール− NPO法人「富岡町3・11を語る会」の語り人(かたりべ)さんから、東日本大震災の発生から避難、そして帰還、その中でできる防災について、実体験をもとにお話しいただきます。 あの日、何が起きて、人々は何を考え、どう行動したのか。あの日から、何を考え、どこに向かって歩いてきたのか。「復興」という言葉が、言葉として一人歩きして、言葉で終わらないために、語り人さんたちは「語り伝える言葉」に日々、挑戦しています。 2023.10.12 校長
陸上競技部の活躍!
四中陸上部からは小平市代表選手として、多くの選手が出場しました。 その中でも、1年女子100mで藤井さんが2位、男子3年走幅跳で奥澤さんが2位、2年女子100mHで力石さんが3位、女子共通リレーで小平選抜チームとして力石さん・藤井さんが7位に入りました。 代表選手として四中生が大活躍し、大いに盛り上がりを見せた2日間でした。 学園西町のお祭り「ボランティア」
10月7日(土)と8日(日)に、第29回小平神明宮例大祭・学園西町秋祭りが開催されました。一橋大学キャンパスの北門広場には模擬店が出店し、様々なイベントも行われてにぎやかでした。四中生がわたあめとホットドッグのお店を手伝っているのを見つけて、ホットドッグをいただきました。ケチャップとマスタードたっぷりで、とても美味しかったです。「ごちそうさまでした」
これも地域に貢献する大切な「ボランティア活動」の一つですね。 例大祭はコロナ禍であっても毎年開催されていましたが、町内を山車と神輿が巡業するのは6年ぶりです。 8日(日)の朝、神事が執り行われると、山車と神輿、子ども神輿が巡業に出かけて行きました。残念ながら神輿の担ぎ手に中学生の姿はなく、大人連中が担いでいました。 来年は四中生が子ども神輿を担いでくれることを期待しています。 2023.10.8 校長
不安や困りごと、ありませんか?
「学校生活は何となく苦手だな」と感じている子どもたちは少なくありません。そんな子どもたちの保護者の皆さまが活用できる教育・相談機関等の情報パンフレットを掲載いたしました。
参考にしてください。 学校が苦手な児童生徒の保護者の方へ 「四中コミュニティ・スクール準備だより」第1号
本校は、令和6年度にCS(コミュニティ・スクール)として新たな一歩を踏み出します。その準備として、学校運営協議会を立ち上げ、活動を始めております。
保護者ならびに地域の皆様にCSについての理解を深めていただくために、「四中コミュニティ・スクール準備だより」第1号を発行いたしました。 以下のリンクからご覧になることができます。 「四中コミュニティ・スクール準備だより」第1号 また、CS小平四中の指針とするために、保護者ならびに地域の皆様の声をうかがいたく、アンケートへのご協力をお願いいたします。 2023.10.5 校長 学校だより「四季」10月号祝「開校記念日」
9月26日、本校は59回目の開校記念日を迎えました。小平四中は、小平一中の生徒数と学級数の増加に伴って、分校として建設され、1965年(昭和40年)に開校しました。東京オリンピックの翌年です。
玉川上水と雑木林、そして茶畑に囲まれた自然豊かな場所に、小平市の中学校としては最初の鉄筋校舎が建設されました。しかし、生徒の机や椅子は一中で余ったお古を使用し、ピアノもオルガンもなく、入学式の歌唱伴奏はピアニカを借りて行いました。しばらくの間は、現在の南側校舎と校庭しかありませんでした。正門の位置も今の場所からは少しずれていました。 正門の門標「小平市立小平第四中学校」の文字は、日本人として初めてノーベル賞を受賞した物理学者である湯川秀樹先生の書です。また、校歌は、蛙の詩人として有名な草野心平先生の作詞と渡辺浦人先生の作曲によるものです。 開校時、3年生は一人もいませんでした。172名の2年生だけで始業式を行い、翌日の入学式で計170名の新入生を迎えました。男子163名、女子179名、計342名、1年4学級、2年4学級、計8学級が小平四中のスタートです。その後、生徒数は増加し、1975年(昭和50年)には1,000名を超え、29学級のマンンモス校になりました。 2023年(令和5年)の生徒数は591名、17学級です。これまでの卒業生は12,430名です。長い歴史を経て、いまを迎えています。生徒及び卒業生、教職員の皆様には、愛校心(自分の学校や母校に愛着をもち、そのために尽くす姿勢)を大切にしてほしいと思います。 2023.9.26 校長
「修学旅行日記」3日目 <解散>
無事に全員が国分寺駅に着きました。班ごとにチェックを受け、解散しました。「みんなお疲れ〜」
たくさんお土産を買いました。でも、家族への一番のお土産は、笑顔とお話です。楽しみにしていてください。 「みんなバイバ〜イ」「とっても楽しかったよ」「ありがとう」 明日はゆっくり休んでください。28日(木)から、四中での生活が再開します。 「おはようございま〜す」と、元気な挨拶と笑顔で登校してください。 それでは、「修学旅行日記」はこれにて、おしまい、おしまい。 ありがとうございました。 2023.9.26 校長
「修学旅行日記」3日目 <東京駅着>
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいました。新幹線は東京駅に着きました。
でも、まだ気は抜けません。東京駅から国分寺駅まで、マナーよく、安全にたどり着けるよう、もうひと頑張りです。小平四中生としての自覚と責任が試されます。 国分寺駅解散は、18時の予定です。 2023.9.26 校長
「修学旅行日記」3日目 <帰りの車内>
帰りの新幹線は、さすがに疲れて寝てしまうかと思いきや、まだまだ元気です。
2023.9.26 校長
「修学旅行日記」3日目 <京都とサヨナラ>
すべての見学を終え、お昼ご飯を食べて、京都駅に集まりました。
そして、解散式を行い、ついに京都とお別れです。 新幹線に乗り、京都を後にしました。 2023.9.26 校長
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小平市立小平第四中学校
〒187-0045 住所:東京都小平市学園西町1丁目3番1号 TEL:042-341-4344 FAX:042-341-4258 E-mail: gakkou@34.kodaira.ed.jp
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