最新更新日:2026/03/19
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放課後こども教室:よさこいスクールダンスフェスティバルin2026に参加しました!

2月28日(土)

この日、第22回「小平よさこいスクールダンスフェスティバルin2026」が
ルネこだいら大ホールで盛大に開催されました。

このイベントには、八小からも
「八小放課後こども教室:よさこい『彩々楽』」が元気に参加しました。

演目は、「蜂游花(ほうゆうか)」です。

このイベントが、6年生にとっては最後の舞台になります。

一つ一つの動き、流れ、鳴子の音色を大切に、
丁寧にそしてダイナミックに踊りました。

よさこい「彩々楽」の皆さん、
ご指導いただいた先生方、
応援し支えてくださった保護者の皆さん、
放課後こども教室の皆さん
本当にありがとうございました。
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5,6年:ミュージカルの俳優さんをお迎えして!

2月27日(金)

「夢を描き追い求め、実現する」

これが、本校のテーマです。

この日は、正に夢に向かってまっしぐらの方を学校にお迎えし、
キャリア教育の出前授業を行っていただきました。

お迎えしたのは、ミュージカルなどで活躍中の歌手、俳優の

羽矢 渚彩 (はや なぎさ) さん

です。

歌手を志したきっかけや楽しい思い出、苦労したことなど、本当に親しくお話してくださいました。

そして、素敵な歌声もご披露してくださいました。

夢に向かって、諦めず、
そして、支えてくださる方々への感謝の気持ちを忘れないこと・・・

とても大切な心を教えていただきました。

羽矢さん、本当にありがとうございました。 
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1年生:体育の模範授業がありました!

2月27日(金)

小学校の教員は、基本的に「全科」といって、あらゆる教科を指導します。
そして、各自がそれぞれに強みとする専門教科をもっています。

中には、国語や算数といった教科指導の研究会に参加して授業力を磨いている先生も少なくありません。


この日は、体育科の研究会から2人の先生をお招きして、1年生で模範授業をしていただきました。

お一人は、西東京市立田無小学校の 逸見 淳一 先生、
もう一人は、私立明星小学校の 風間 啓介 先生 です。

校庭で楽しく長なわや鉄棒、卵わりサッカーの授業をしていただきました。

こどもとの関係づくりや明快で的確な指示が素晴らしかったです。
そして、何より素晴らしかったのは、どちらの先生も実によくこどもたちに声をかけられ、たくさん褒めていらっしゃいました。

褒められた子は、そこをもっと頑張ろうと思いますし、
友達が褒められるのを聞いた子が、動きのこつや大切なポイントを自然につかむことが期待できます。

「45分で100回褒める!」

を授業の中で大切にしてきましたと、両先生は笑顔で話してくださいました。

とても勉強になりました。

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4年:「深めよう人とのつながり」での学びを3年生に伝える

2月24日(火)

4年生は、1学期の福祉に関する学びや、2学期の「つながりフェス」の取組を通して、障がい者理解を深め、様々な方々とのつながりを結んできました。
この日は、後輩の3年生に、これまでの学びを伝える発表会を行いました。

発表は、テーマごとにブースをつくり、1階の発表は3分間です。
とてもコンパクトで分かりやすい発表で、
3年生たちもとても真剣に聞き入っていました。

自分たちの学んできたことを、
相手意識をしっかり持って堂々と発表する4年生の姿がとても頼もしかったです。



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長なわチャレンジ!に向けて!!

2月18日(水)

八小では、

・学校全体で長なわチャレンジを行うことで、目標に向けて努力する態度を育む。
・長なわに取り組むことで児童同士のつながりを深め、学校としての一体感を味わう。

というねらいで、「長なわチャレンジ」という取組を行っています。

実施方法は、全学年、3分間8の字跳びを跳びます。

各学級を運動会の赤・白の2チームに分けて跳び、クラスの合計回数で競います。

「長なわチャレンジ」(記録会)は、

1,6年生は3月10日
2,4年生は3月11日
3,5年生は3月12日

に行います。

この日は、「長なわチャレンジ」に向けての練習タイムでした。

3,5年生が、楽しく声を掛け合いながら練習をしていました。


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【1年】ましかくはいくつ?

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 算数では、「ましかくはいくつ?」という学習をしました。見方を変えると、いろいろな正方形が見えるということをねらった授業でした。こどもたちは、段々とルールを理解していき、探求する姿が見られました。1年生でできる内容までしか扱いませんでしたが、大人が考えると面白いきまりが発見できると思います。もしよかったら、正方形の一辺が6マス、7マスのときを考えてみてください。

【1年】ひなまつり給食

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3月3日(火)の給食は、ひなまつりにちなんだ給食でした。メニューは「ごもくずし」「うどいりすまし汁」「もものチーズタルト」でした。栄養士の佐々木さんが、季節を感じられるメニューを考えてくれています。特別感のある給食に、こどもたちは大喜びでした。

ブロック班遊びを行いました!

2月17日(火)

この日、中休みにブロック班遊びを行いました。
一つのブロックは、大体30人くらいで、それがAとBに分かれます。
班には1〜6年生がすべて入っていて、
6年生がリーダーとなってのたてわり活動を行います。

八小のブロック班のいいところは、
とにかく回数が多いことです。
年間で13回あります。
お楽しみの「はちの子まつり」もブロック班で行います。

こうなると、ブロック班のメンバーは、
お互いがとても知り合うことができて、仲良くなれます。

この日のブロック班での遊びは、6年生にとってはリーダーとして班を仕切る最後の日でした。

次回の3月のブロック班活動は、次の最高学年である5年生が企画しすすめます。

6年生、これまで立派にリーダーを務めてくれました。本当にお疲れさまでした。
5年生、いよいよ皆さんの最高学年生としての出発ですね!
伸び伸びと頑張っていって欲しいです。





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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(17)

2月13〜14日

体育館のステージでは、各学年の制作風景がスライドショーで紹介されていました。
つくっているときの表情、息遣いが伝わってきますね。

体育館後方には、感想コーナーがありました。

あたたかいメッセージが次々に貼られて行きました。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(16)

2月13〜14日

クラブ作品です。

2階渡り廊下に、

〇手芸クラブ
〇イラストクラブ

が、作品を展示しました。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(15)

2月13〜14日

6年生の作品の続きです。

<立体作品:木と暮らす、私のデザイン>

「生活に役立つ物をつくろう」を合言葉に、一枚の板から構想を広げていきました。
のこぎりや糸のこぎりを巧みに使いこなすだけでなく、
釘を打つ際には友達の板を持ってあげるなど、友達に優しいその姿が大変立派でした。
最高学年の技術と温かなチームワークから生まれた、日々の暮らしを彩る力作揃いです。

<立体作品:未来のわたし>

十年後、二十年後の自分はどこで何をしているだろう。
未来の自分と対話するように制作していきました。
一作品ごとに込められた物語に耳を傾けてみてください。
夢に向かって力強く進む姿や、
日常のワンシーンを切り取った、
個性あふれる未来予想図が見えてくるはずです。

<家庭科作品:作って!使って!マイバッグ>

家庭科作品は、スライドショーで鑑賞していただきました。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(14)

2月13〜14日

次は、6年生の作品です。

<平面作品:令和に舞い降りた 江戸浮世絵>

様々な浮世絵から着想を得て、
自分だけの浮世絵の世界を版画で表現しました。
一版多色版画の技法を使い、
絵の具を硬めに調整して丁寧に色を刷り重ねることで、
深みや鮮やかさのある色彩を生み出しています。
最高学年らしい繊細な彫りと色彩の調和から生まれた、
独自の風情をじっくりとご覧ください。


<平面作品:墨と水から広げよう>

水墨画の伝統的な技法を使い、
自分だけの抽象的な世界を描きました。
水の量で変化する「にじみ」や、筆の勢いによる「かすれ」を活かし、
具体的な形に囚われない自由な表現を追求しています。
墨の濃淡だけで描き出した奥深い表情から、
作品のもつ温度や空気感を感じ取ってください。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(13)

2月13〜14日

5年生の作品の続きです。

<立体作品:炎から生まれた水の煌めき>

粘土の形とカレットの輝きを使い、水の流れと形を表現しました。
透明、水、青、緑の4色のカレットを用い、
高温の窯の中で溶けることで、本物の水面のような透明感が生まれています。
光を透過してキラキラと輝く、涼やかで美しいハーモニーをぜひご覧ください。


<立体作品:宇宙に一つだけ!私のオリジナル黒板>

5年生は初めての糸のこぎりに挑戦しました。
最初は慣れなかったものの、練習を重ねることで複雑な形も自由に切れるようになりました。
好きな形に切った板に黒板スプレーを施し、周りに思い思いの絵を描きました。
黒板消しポケットも備えた、世界に一つ、
いや、宇宙に一つだけのオリジナル黒板です♪

<家庭科作品:ランチョンマット>

家庭科作品は、スライドショーで鑑賞していただきました。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(12)

2月13〜14日

次は、5年生の作品です。

<平面作品:響き合う点の魔法〜アボリジナルアート〜>

伝統的なアボリジナルアートの技法を使い、
暗めの下地に綿棒で明るいドットを描き込みました。
自由なテーマで描かれた模様や形が、
点の集まりによって浮かび上がります。
根気強く点を打ち続けることで生まれた、
光が弾けるような色のリズムと、
独自の表現が作り出す世界観をお楽しみください。


<平面作品:広げよう形、重ねよう色>

彫り進めるごとに色を重ねていく技法で描きました。
高学年らしく「抽象」を意識しながら、板を彫る手応えを楽しんで制作しています。
彫刻刀を使い分けることで、線の太さや質感に変化をつけ、
自分らしい表現を追求しています。
一色ごとに変化する画面と向き合った、こだわりの作品です。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(11)

2月13〜14日

4年生の作品の続きです。

<立体作品:コロコロビー玉ゲーム>

アクリル絵の具で描いた自分だけの世界に、
一本一本丁寧に釘を打ちました。
釘の間隔や位置を調整し、どう転がるかを想像しながら工夫しています。

本作は受付でビー玉を借り実際に遊んでいただくことも可能です。
絵の世界を駆け抜けるビー玉の動きと、釘が奏でる素敵な音をお楽しみください。


<立体作品:のこぎりギコギコ>

垂木や様々な形の木材を、楽しそうにのこぎりを使いながら思い思いの形に切りました。
切った形から想像を膨らませ、丁寧に組み立てました。
最後に絵の具で彩色して、木の温もりを活かした個性豊かな作品が完成しました。
切る・組む・描くという工程を楽しんだ、創造力あふれる力作です。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(10)

2月13〜14日

次は、4年生の作品です。

<平面作品:ようこそ!キラキラの世界へ>

自分で選んだ色画用紙に、アルミホイルを貼って想像を広げました。
平らに貼って光を反射させたり、丸めたりくしゃくしゃにして立体感を出したりと、
素材の形を変えながら工夫しました。
蛍光絵の具も使い、輝きと質感のコントラストが楽しい作品に仕上がりました。


<平面作品:光と色のハーモニー>

透明なカラー段ボールにセロファンやお花紙を重ね、
光が奏でる色の変化を表現しました。
窓際から差し込む自然光と作品が溶け合うことで、
美しいハーモニーが生まれます。

体育館から場所を移し、
光を味方につけた渡り廊下ならではの鮮やかな色彩の共演を、
心ゆくまでお楽しみください。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(9)

2月13〜14日

次は、3年生の作品です。


<平面作品:氷の城>

トレーシングペーパーを四角く切って、
氷に見立てました。
その氷を一枚ずつ丁寧に積み上げるように貼っていくと、
だんだんお城の形が出来上がっていきます。
さらに紙を重ねると、白が濃くなって、
きらきら光りだしました。
誰も見たことのない自分だけのお城の完成です。


<立体作品:トントンどんどんくぎうって>

 
金づちを使って、初めての「釘打ち」に挑戦しました。
釘を打ちながら、できる形を考えたり、
そこからイメージを広げたりしました。
釘の高さを変えたり、角度を工夫したりするなど、
釘を打つ手ごたえを楽しみながら、すてきな作品に仕上げました。


<立体作品:さつまいも>

石粉粘土の手触りを楽しみながら、さつまいもの形や色をていねいにしあげました。
表面のぼこぼこした質感や色の滲み方を工夫し、
思わず触れたくなるようなあたたかい雰囲気を目指しました。
つくる時間の楽しさが、そのまま伝わる、やさしい作品です。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(8)

2月13〜14日

次は、2年生の作品です。


<平面作品:はらぺこあおむし>

赤・黄・青・緑のインクの組み合わせや配置を考え、
ローラーで色を重ねた用紙を作品に使用しています。
色の混ざり方や刷り方で変化する色のコントラストも楽しみました。
構図も考えながら今にも動き出しそうなあおむしを表現しました。
背景にはおいしい食べ物をたくさん並べ、
綺麗なちょうちょに変身できるよう願いが込められています。


<立体作品:カラフルパフェ>

 
素材の質感を味わいながらお花紙・綿・紙粘土などを組み合わせ、
世界に一つしかないパフェを仕上げました。
こだわって作った果物やスイーツをどうトッピングすればおいしそうに見えるのか、
お客さんに喜んでもらえるよう何度も試しました。
最後はおしゃれなコースターにパフェを載せ、お客さんの注文を待っています!

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(7)

2月13〜14日

ここからは、各学年ごとに見てまいりましょう。
まず1年生の作品です。


<平面作品:ゆめいろガラス>

すきなものを思い浮かべて、黒のクレパスで描きました。
背景はカラフルな絵の具で色を付けて、ステンドグラス風に仕上げました。
クレパスは、力強く何度も塗り重ね、
ガラスの枠に見立てるために太さを出しました。
絵の具ははみ出さないように丁寧に塗りました。


<立体作品:あつまれ!いろいろゆきだるま>

 
雪遊びをしたいのに、なかなか雪が降らない・・・
待ちきれなくなった1年生は、紙粘土で雪だるまを作りました。
真っ白な粘土で作った雪だるまに、絵の具を練りこんだカラフル粘土で飾り付け。
周りには、どんぐりや松ぼっくりを並べました。
かわいい雪だるまが勢ぞろいです。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(6)

2月13〜14日


今回の展覧会のために、
6年生が各学年にインタビューしてパンフレットを作成しました。

4〜6年生のコメントです。
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