最新更新日:2026/02/17
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ブロック班遊びを行いました!

2月17日(火)

この日、中休みにブロック班遊びを行いました。
一つのブロックは、大体30人くらいで、それがAとBに分かれます。
班には1〜6年生がすべて入っていて、
6年生がリーダーとなってのたてわり活動を行います。

八小のブロック班のいいところは、
とにかく回数が多いことです。
年間で13回あります。
お楽しみの「はちの子まつり」もブロック班で行います。

こうなると、ブロック班のメンバーは、
お互いがとても知り合うことができて、仲良くなれます。

この日のブロック班での遊びは、6年生にとってはリーダーとして班を仕切る最後の日でした。

次回の3月のブロック班活動は、津語の最高学年である5年生が企画しすすめます。

6年生、これまで立派にリーダーを務めてくれました。本当にお疲れさまでした。
5年生、いよいよ皆さんの最高学年生としての出発ですね!
伸び伸びと頑張っていって欲しいです。





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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(17)

2月13〜14日

体育館のステージでは、各学年の制作風景がスライドショーで紹介されていました。
つくっているときの表情、息遣いが伝わってきますね。

体育館後方には、感想コーナーがありました。

あたたかいメッセージが次々に貼られて行きました。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(16)

2月13〜14日

クラブ作品です。

2階渡り廊下に、

〇手芸クラブ
〇イラストクラブ

が、作品を展示しました。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(15)

2月13〜14日

6年生の作品の続きです。

<立体作品:木と暮らす、私のデザイン>

「生活に役立つ物をつくろう」を合言葉に、一枚の板から構想を広げていきました。
のこぎりや糸のこぎりを巧みに使いこなすだけでなく、
釘を打つ際には友達の板を持ってあげるなど、友達に優しいその姿が大変立派でした。
最高学年の技術と温かなチームワークから生まれた、日々の暮らしを彩る力作揃いです。

<立体作品:未来のわたし>

十年後、二十年後の自分はどこで何をしているだろう。
未来の自分と対話するように制作していきました。
一作品ごとに込められた物語に耳を傾けてみてください。
夢に向かって力強く進む姿や、
日常のワンシーンを切り取った、
個性あふれる未来予想図が見えてくるはずです。

<家庭科作品:作って!使って!マイバッグ>

家庭科作品は、スライドショーで鑑賞していただきました。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(14)

2月13〜14日

次は、6年生の作品です。

<平面作品:令和に舞い降りた 江戸浮世絵>

様々な浮世絵から着想を得て、
自分だけの浮世絵の世界を版画で表現しました。
一版多色版画の技法を使い、
絵の具を硬めに調整して丁寧に色を刷り重ねることで、
深みや鮮やかさのある色彩を生み出しています。
最高学年らしい繊細な彫りと色彩の調和から生まれた、
独自の風情をじっくりとご覧ください。


<平面作品:墨と水から広げよう>

水墨画の伝統的な技法を使い、
自分だけの抽象的な世界を描きました。
水の量で変化する「にじみ」や、筆の勢いによる「かすれ」を活かし、
具体的な形に囚われない自由な表現を追求しています。
墨の濃淡だけで描き出した奥深い表情から、
作品のもつ温度や空気感を感じ取ってください。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(13)

2月13〜14日

5年生の作品の続きです。

<立体作品:炎から生まれた水の煌めき>

粘土の形とカレットの輝きを使い、水の流れと形を表現しました。
透明、水、青、緑の4色のカレットを用い、
高温の窯の中で溶けることで、本物の水面のような透明感が生まれています。
光を透過してキラキラと輝く、涼やかで美しいハーモニーをぜひご覧ください。


<立体作品:宇宙に一つだけ!私のオリジナル黒板>

5年生は初めての糸のこぎりに挑戦しました。
最初は慣れなかったものの、練習を重ねることで複雑な形も自由に切れるようになりました。
好きな形に切った板に黒板スプレーを施し、周りに思い思いの絵を描きました。
黒板消しポケットも備えた、世界に一つ、
いや、宇宙に一つだけのオリジナル黒板です♪

<家庭科作品:ランチョンマット>

家庭科作品は、スライドショーで鑑賞していただきました。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(12)

2月13〜14日

次は、5年生の作品です。

<平面作品:響き合う点の魔法〜アボリジナルアート〜>

伝統的なアボリジナルアートの技法を使い、
暗めの下地に綿棒で明るいドットを描き込みました。
自由なテーマで描かれた模様や形が、
点の集まりによって浮かび上がります。
根気強く点を打ち続けることで生まれた、
光が弾けるような色のリズムと、
独自の表現が作り出す世界観をお楽しみください。


<平面作品:広げよう形、重ねよう色>

彫り進めるごとに色を重ねていく技法で描きました。
高学年らしく「抽象」を意識しながら、板を彫る手応えを楽しんで制作しています。
彫刻刀を使い分けることで、線の太さや質感に変化をつけ、
自分らしい表現を追求しています。
一色ごとに変化する画面と向き合った、こだわりの作品です。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(11)

2月13〜14日

4年生の作品の続きです。

<立体作品:コロコロビー玉ゲーム>

アクリル絵の具で描いた自分だけの世界に、
一本一本丁寧に釘を打ちました。
釘の間隔や位置を調整し、どう転がるかを想像しながら工夫しています。

本作は受付でビー玉を借り実際に遊んでいただくことも可能です。
絵の世界を駆け抜けるビー玉の動きと、釘が奏でる素敵な音をお楽しみください。


<立体作品:のこぎりギコギコ>

垂木や様々な形の木材を、楽しそうにのこぎりを使いながら思い思いの形に切りました。
切った形から想像を膨らませ、丁寧に組み立てました。
最後に絵の具で彩色して、木の温もりを活かした個性豊かな作品が完成しました。
切る・組む・描くという工程を楽しんだ、創造力あふれる力作です。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(10)

2月13〜14日

次は、4年生の作品です。

<平面作品:ようこそ!キラキラの世界へ>

自分で選んだ色画用紙に、アルミホイルを貼って想像を広げました。
平らに貼って光を反射させたり、丸めたりくしゃくしゃにして立体感を出したりと、
素材の形を変えながら工夫しました。
蛍光絵の具も使い、輝きと質感のコントラストが楽しい作品に仕上がりました。


<平面作品:光と色のハーモニー>

透明なカラー段ボールにセロファンやお花紙を重ね、
光が奏でる色の変化を表現しました。
窓際から差し込む自然光と作品が溶け合うことで、
美しいハーモニーが生まれます。

体育館から場所を移し、
光を味方につけた渡り廊下ならではの鮮やかな色彩の共演を、
心ゆくまでお楽しみください。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(9)

2月13〜14日

次は、3年生の作品です。


<平面作品:氷の城>

トレーシングペーパーを四角く切って、
氷に見立てました。
その氷を一枚ずつ丁寧に積み上げるように貼っていくと、
だんだんお城の形が出来上がっていきます。
さらに紙を重ねると、白が濃くなって、
きらきら光りだしました。
誰も見たことのない自分だけのお城の完成です。


<立体作品:トントンどんどんくぎうって>

 
金づちを使って、初めての「釘打ち」に挑戦しました。
釘を打ちながら、できる形を考えたり、
そこからイメージを広げたりしました。
釘の高さを変えたり、角度を工夫したりするなど、
釘を打つ手ごたえを楽しみながら、すてきな作品に仕上げました。


<立体作品:さつまいも>

石粉粘土の手触りを楽しみながら、さつまいもの形や色をていねいにしあげました。
表面のぼこぼこした質感や色の滲み方を工夫し、
思わず触れたくなるようなあたたかい雰囲気を目指しました。
つくる時間の楽しさが、そのまま伝わる、やさしい作品です。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(8)

2月13〜14日

次は、2年生の作品です。


<平面作品:はらぺこあおむし>

赤・黄・青・緑のインクの組み合わせや配置を考え、
ローラーで色を重ねた用紙を作品に使用しています。
色の混ざり方や刷り方で変化する色のコントラストも楽しみました。
構図も考えながら今にも動き出しそうなあおむしを表現しました。
背景にはおいしい食べ物をたくさん並べ、
綺麗なちょうちょに変身できるよう願いが込められています。


<立体作品:カラフルパフェ>

 
素材の質感を味わいながらお花紙・綿・紙粘土などを組み合わせ、
世界に一つしかないパフェを仕上げました。
こだわって作った果物やスイーツをどうトッピングすればおいしそうに見えるのか、
お客さんに喜んでもらえるよう何度も試しました。
最後はおしゃれなコースターにパフェを載せ、お客さんの注文を待っています!

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(7)

2月13〜14日

ここからは、各学年ごとに見てまいりましょう。
まず1年生の作品です。


<平面作品:ゆめいろガラス>

すきなものを思い浮かべて、黒のクレパスで描きました。
背景はカラフルな絵の具で色を付けて、ステンドグラス風に仕上げました。
クレパスは、力強く何度も塗り重ね、
ガラスの枠に見立てるために太さを出しました。
絵の具ははみ出さないように丁寧に塗りました。


<立体作品:あつまれ!いろいろゆきだるま>

 
雪遊びをしたいのに、なかなか雪が降らない・・・
待ちきれなくなった1年生は、紙粘土で雪だるまを作りました。
真っ白な粘土で作った雪だるまに、絵の具を練りこんだカラフル粘土で飾り付け。
周りには、どんぐりや松ぼっくりを並べました。
かわいい雪だるまが勢ぞろいです。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(6)

2月13〜14日


今回の展覧会のために、
6年生が各学年にインタビューしてパンフレットを作成しました。

4〜6年生のコメントです。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(5)

2月13〜14日


今回の展覧会のために、
6年生が各学年にインタビューしてパンフレットを作成しました。

1〜3年生のコメントです。

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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(4)

2月13日(金)

今回の展覧会にご自身の作品が展示されることをお知りになった松下黄沙先生が、展覧会会場に足を運んでくださいました。

ご自身の作品の展示は、さっとご覧になると、
足早に体育館の展覧会会場へ!

早速、こども学芸員のお出迎えです!
作品解説を聞きながら、うんうんと頷きながら、
丁寧に作品をご覧になりました。

黄沙先生が一番足を止められたのは、
やはり6年生の墨絵でした。

「生きているわね!」
「どの絵も生きてる!!」
「絵はこうでなくてはいけないのよ!」

と、しきりに頷いていらっしゃいました。
これには、指導した図工専科の教員が直接作品解説を!

「私はこの年になってもねぇ、教えているのよ」
「昨日も指導してきたの」
「ああ、この絵をあの人たちに見せたい!!」
「生きている絵ってどういうものなのかを、この絵を見ればわかるわ!」

「いい題名ね」
「この線!いいじゃない!!」
「この滲み、この広がり、いいわ!」

端から大絶賛です。

お帰りになるとき、玄関を出るその時まで、
今日はよかった、
今日はよかった、
と、繰り返しお話しくださいました。

ご高齢で歩行も大変な中、
徒歩で学校まで足を運んでくださいました。
本当にありがとうございました。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(3)

2月13日(金)

今回の展覧会では、こどもたちの作品だけでなく、
近隣にお住いの高名な墨絵画家、松下黄沙先生の作品展も同時開催させていただきました。

墨の芸術展審査員、墨画GROUP82主宰、NHK学園水墨画講師も務められる松下黄沙先生は、大胆な筆法と構想力で水墨画界をリードされてきました。

八小には、黄沙先生からご寄贈いただいた墨絵が5点所蔵されています。
1点は、イタリアのベローナのカンポ祭りを描いたもので3階の渡り廊下にあります。
もう1点は、福井の「馬鹿囃」を描いた作品で、校長室に飾らせていただいています。
そして、普段は展示していない残りの3作品をこの展覧会でご披露させていただき案した。
会場は、1階のはちのこホールです。

作品の一つの「馬鹿囃」は、亡くなられたご主人様のふるさとの祭りで、
ご夫婦で祭りを楽しまれたときの大切な思い出の作品と伺いました。

貴重な作品をご寄贈くださった松下黄沙先生、
改めて心から感謝申し上げます。
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(2)

2月13日(金)

今回の展覧会の目玉の一つは、
5年生の「こども学芸員」です。

「ちょっといいでしょうか!」
「作品の解説をさせてください!」

と、鑑賞する人に声をかけます。

各々が担当する学年の作品をそのこどもの思いと感性で解説します。
特に、おすすめの作品は、解説するこどもが製作したこどもに直接取材をして内容を整えました。
自分の感想だけでなく、つくり手の思いや工夫、苦労などをしっかり伝える
こどもならではの作品解説でした。

5年生の皆さん、本当にご苦労様!!
素晴らしい解説をありがとう!!
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令和7年度展覧会〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜(1)

2月13日(金)

「〜個性よ羽ばたけ はちのこ美術館〜」
のテーマの下、
2年に1度の展覧会が、この日スタートしました!

こどもが目で見、心で感じ、豊かに想像し、工夫を楽しみ、夢中になって創作した作品たちです。
どの作品も、その時のその子の心が、
無数にある選択肢の中から
「この形」
「この色」
「この素材」
と選び表現したものです。

それらの作品がたがいに繋がり合って、
会場全体が一つの作品、美術館になりました。

初日のこの日は、児童鑑賞日です。
学年ごとに時間をゆったりとって作品鑑賞を楽しみました。

気に入った作品を見付けては、
熱心に感想カードに書き込む姿が見られました。

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令和7年度展覧会

今年度の展覧会がいよいよ開催されます。
展覧会実行委員が中心となって、八小展覧会パンフレットを作成しました。

6年生3クラスで手分けして、各学年にインタビューにいきました。
作品を作ったこどもたちの思いと、作品を見てくれる人とがつながるように、という思いをもって作成しました。八小の体育館には、作品も思いもたくさん詰まっています。

5年生の「こども学芸員」の解説もございます。
ぜひお越しください。
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3年:消防署見学(4)

2月10日(火)

こちらは、消防署内を見学させていただいているグループです。

「ここはキッチンだよ。ここで簡単な調理をすることもあるんだよ。」
「ほら、玉ねぎだよ!」
「ここは仮眠室だよ。」
「ここはシャワー室だよ。」

などと、とても丁寧に署内をご案内いただきました。

今回の見学の途中にも、緊急出動要請の放送が入りました。

「○○市、○○町〇番地・・・」

救急車の出動要請のようでした。

「救急隊は本当に大変なんだ。」
「あまりに要請が多くて、隊員は心身ともにすり減らす思いで日々働いているんだよ。」
「#7119を上手に活用してほしいですね。」

と、お話しくださいました。

小平消防署花小金井出張所の皆様、
本当にご多用な中、こどもたちの見学をお許しいただき、
迫真の訓練まで見学させていただき本当にありがとうございました。
どうぞ、お身体にお気を付けて、これからも頑張ってください!!

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