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最新更新日:2025/11/30 |
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青少対:みんなの音楽会!(5)三中合唱部
11月8日(土)
よさこい「彩々楽」に続いては、 小平第三中学校合唱部の皆さんです。 さすが! 中学生の歌声は透明感と力強さが違います。 音の重なり合いが美しく、 ハーモニーが素晴らしかったです。 ・365日の紙飛行機 ・群青 ・点描の唄 の3曲をじっくり、しっかり歌い上げました。 こうした小中の文化交流って本当に素敵ですね! 三中生の皆さん、 本当にありがとうございました。 また、ぜひその歌声を聴かせてください。
青少対:みんなの音楽会!(4)よさこい「彩々楽」
11月8日(土)
はちの子コーラスに続いては、 よさこい「彩々楽」の皆さんです。 運動会でも踊った「八小よさこい」に加えて、 小平よさこいチーム「舞華」のナンバーもご指導いただいて練習してきました。 また、よさこい全国大会の総踊りである「鳴子華」 1954年の愛1回よさこい祭りから歌い踊り継がれてきた「正調よさこい」も伸びやかに披露しました。 八小のよさこいは、流れるような動きがとてもきれいで、 とても清々しい気持ちになりますね!
青少対:みんなの音楽会!(3)はちの子コーラス
11月8日(土)
フラダンスに続いては、 はちの子コーラスの皆さんです。 ・手のひらを太陽に ・タンポポ団に入ろう ・きみのこえ ・カエデの木のうた ・歌えバンバン ・マーチングマーチ の6曲を 時に動きも付けて 時にソロも交えて 元気いっぱいに披露してくれました! こどもたちの明るい歌声に 会場の手拍子も加わって、素敵なステージになりました。
青少対:みんなの音楽会!(2)フラダンス
11月8日(土)
筝曲クラブに続いては、 フラダンスの皆さんです。 フラはハワイの伝統的な踊りで、 神様への信仰や出来事を後世に伝える手段として始まったといわれます。 フラダンスの動きには、ハワイの文化や伝統、神話、自然への敬意が込められており、一つひとつの動きがストーリーを語る役割を果たしています。 「愛おしむ心」 「美しさ」 「花や風」 などが豊かに表現されたとても素晴らしいダンスでした。 最後に、 元関取の小錦さんの歌で、 「LOVE LIGHT 見上げてごらん夜の星を」 を披露してくれました。
青少対:みんなの音楽会!(1)筝曲クラブ
11月8日(土)
この日、八小地区青少対主催で「みんなの音楽会」が開催されました。 この音楽会は、八小地区青少対が毎年開催しているイベントの一つで、 今年は、 放課後子ども教室から ・筝曲クラブ ・フラダンス ・はちの子合唱団 ・八小よさこい「彩々楽」 が出演しました。 さらに、 小平第三中学校合唱部 八小の先生方による ぶんぶんブラボーはちみつ合唱団 も出演し、とても充実した音楽会になりました。 この画像は、筝曲クラブの演奏の様子です。 一つ一つの音をしっかり出して、 お琴ならでは和の響きが、会場いっぱいに広がりました。
代表委員会:「まちづくり宣言」を地域の皆さんとすすめよう!!
11月7日(金)
「笑顔とあいさつでみんなをつなぐ 〜心も環境もきれいなまち〜」 が、私たちのまちづくり宣言です。 この宣言の具現化のポイントの一つは「あいさつ」です。 代表委員会では、全学級に挨拶についての意識調査アンケートをとりました。 その結果をこの日の代表委員会で確認し合いました。 この「あいさつ」の取組は、学校内でできればいいというものではなく、 まち全体に広げてこその「まちづくり宣言」です。 この日は、青少対の副会長で、コミュニティ・スクールの委員もされている方にご参加いただき、お話を伺うことができました。 この方のご子息も八小で学ばれたのですが、 その在学中にPTA会長もお務めになられ、そこからご子息の卒業後もずっと八小を支えてきてくださったとのお話に、思わず襟を正す思いになりました。 それも、昭和の終わりから・・・ 本当に感謝という言葉では言い表せないお話でした。 「恥ずかしいのかもしれないわね。でも、あいさつは高学年の子など上級生が手本となっていかないとね。」 ポスターを作るなどして呼びかける・・・ 町の掲示板にも貼っていただこうか・・・ それもいいし、どんどんすすめてもらいたいけれど、 何より大事なのは、 一人一人がどれだけ実行できるか、実行を続けられるかですね。 この地域の思いに私たちはしっかりお応えしていきたいと思いました。 ご多用なところ、代表委員会に参加いただきありがとうございました。 代表委員会の皆さん、ここからが新しいスタートですね! ともに明るくあたたかく繋がっていける学校、まちをつくっていきましょう!
6年:外国語 韓国の小学校とのオンライン交流!!
11月7日(金)
この日、6年2組で韓国の小学校とのオンライン交流授業がありました。 本年度、こうした交流を積み重ねてきて、お互い名前でお手紙を交換し合うまでに交流が進んでいます。 この授業の最後には、 山崎朋子さんの「絆」を全員で合唱し、プレゼントしました。 「絆」 山崎朋子作詞・作曲 桜咲く あの日 希望と夢にあふれていた 大切な仲間 この場所でめぐり合えた 僕らの出会いは この広い世界で ささいな出来事だけど 今も忘れない 君と過ごした日々 輝いてた毎日 君と僕の大切な絆 いつまでも切れないように ずっと ずっと守り抜こう 心の中でつむいでく 帰り道 君と夕日の中で話したよね 時が過ぎ 遠く離れても忘れないよ 青空の下で 未来を追いかけて 共に汗を流した日 苦しい時にも 友達という風 僕を支えてくれた 君と僕の思い出は かけがえのない宝物になる 分かち合った強い思い 消えることはない いつまでも 君と僕の大切な絆 いつまでも切れないように ずっと ずっと守り抜こう 心の中でつむいでく 消えることはない いつまでも・・・
3年:八小の魅力を伝えよう
11月5日(水)
3年生は、「八小の魅力」を1,2年生に伝えようと、 「八小かるた」づくりをすすめてきました。 かるたにする言葉の選定もあらあらすすみ、 いよいよ製作に入ります。 この日は、そのための見通しをみんなで確認し合うという時間でした。 自分の考えや思ったことをロイロノートで交流し合って、 今月中の完成までの工程をつくっていきました。 目指す完成日まで時間はそれほどありません。 一人一人が役割をしっかり理解し、 楽しくかるたを作っていって欲しいですね。 どんなかるたになるか、 今からとても楽しみです!!
1年:わんわんの魅力を伝えよう!!
11月5日(水)
1年3組では、見たことや感じたことを詳しく文に表すという国語の学習をしていました。 朝、わんわんと楽しく交流したことをさっそく作文にするという内容です。 自分が交流したわんわんのことを思い出して、 色がこうだったね、 しっぱはこんなだったよ、 こんな仕草があったね、 など、交流したからこその言葉がワークシート一杯に広がりました。 友達と思い出して意見交流しながら、 自分が関わったわんわんのことを文章にするって、 とても楽しいですね! 心が「伝えたい!」と強く感じたことを文にすることって実は楽しいことなんですね。 こんな風に、 作文が好き! 作文が得意! な子が、 どんどん育ってくれるといいなと心から感じる授業でした。
1年:わんわんと交流!!
11月5日(水)
1年生は、生活科で「生き物となかよし!」の学習をしています。 八小はこの学びをするまでもなく、 日々、生き物となかよしです! だって! 毎朝、校門でわんわんパトロールのワンちゃんたちが、 みんなの登校を迎えてくれるのですから! この日は、わんわんパトロールの皆さんに残っていただいて、 1年生と特別に交流の場をもってくださいました。 毎日会っていて、名前も知っているけれど、 飼い主さんに、ワンちゃんのことを詳しく教えていただいて、 その後、楽しい触れ合いタイムになりました。 中には、20年以上もわんわんパトロールをしてくださっている方もいて、 今のわんわんは2代目なんだよ、と話されていました。 本当に心から感謝です! わんわんパトロールの皆様、 本当にありがとうございました。 これからもどうぞよろしくお願いいたします。
【1年】保護者の方による読み聞かせ
次回の読み聞かせは、2月の予定です。また、面白い本と出合えることをこどもたちは、楽しみにしています。 運動会2025(20)閉会式
10月28日(火)
全ての競技が終わり、 いよいよ成績発表です。 一進一退のいい勝負を繰り広げた運動会でした。 結果として、今年は赤組が勝利しました。 勝った赤組の皆さん、本当におめでとう! 惜しくも敗れた白組の皆さんも、実に天晴れな戦いぶりでした。 結果発表の後、 6年生の代表児童2名から、この運動会のまとめともいうべき児童代表の言葉がありました。 ここで、その全文をご紹介します。 <児童代表の言葉> 今日の運動会はどうでしたか? 自分の力を出し切ることができましたか? 僕は、自分の力をすべて出し切ることができました。 運動会の勝敗がつき、嬉しい思いや悔しい思いをした人もいると思います。 ですがどんな結果であっても、 何事にも一生懸命に取り組む姿勢は、 僕達八小の児童の良いところだと思います。 今回、僕は赤組の応援団という役割で運動会に挑み、 全員の背中を押すということを目標に頑張りました。 自分の力を出し切るために練習のときに姿勢や、ふり、声出しを意識して練習をしてきました。 ですが途中で、より力強く応援するためにはどうすればよいのかという壁に当たってしまいました。 そこで、応援団の友達とお互いの考えを伝え合うことで、 一人で考えていたときとは違ういい解決方法を出すことができました。 このことで、僕は友達と協力する大切さを実感することができました。 いざ、運動会が始まり応援をしてみると、 応援団が応援するだけでなく全員が一生懸命に競技を頑張る姿を見て こちらも元気が出て応援により力が入りました。 この運動会を振り返ると、 僕達の声でみんなの背中を押すことができたと感じているので、 とても良かったです。 また、友達と協力する大切さを実感することができたので、 今回学んだ協力する大切さを活かしながら残りの学校生活も頑張っていきたいです。 ------------------------------- この運動会は私達6年生にとって小学校生活最後の運動会でした。 最後の運動会に悔いが残らないように、 そして、下級生のみんなの憧れになれるように、 準備から本番まで全力で、本気で取り組みました。 特に、私は運動会実行委員として、 団体競技の内容を1から考えました。 話し合いの場では、みんな自分の熱い想いがあったので、 意見が対立して、なかなかまとまらないこともありました。 ですが、何度も話し合いを重ねることで、 結果としてみんなが納得できるような形に作り上げることが出来ました。 とても大変でしたが、 今日の運動会で、みんなの笑顔や、競技を本気で取り組む姿を見て、 これまでの苦労や努力が報われた気がして、 胸がいっぱいになりました。 実行委員としての活動を通じて、 やり遂げる力や、問題を解決する力が身につき、 そして何より、みんなで協力して何かを作り上げるという楽しさを学ぶことが出来たと思います。 私達6年生はあと5ヶ月で卒業になりますが、 この運動会で感じたことを大切にして、 中学校に行っても頑張ります。 私は、今日の運動会と、いま、この壇上からの景色を一生忘れないと思います。 ありがとうございました。 運動会が終わった後、すぐに片付けとなりました。 最後の画像は、片付けに取り組む5、6年生の姿です。 また、この片付けには、保護者や地域の皆様もたくさん力を貸していただきました。 予定以上にあっという間に校庭が元通りになりました。 最後までこどもたちに温かいご声援をいただき、 狭い会場にもかかわらず、譲り合ってご観戦いただき、 そして、最後の片付けまでご協力いただいた保護者の皆様に、 心から感謝申し上げます。 運動会当日、練習期間と、本当に伸び伸びと教育活動をすすめさせていただきました。 近隣の皆様のご理解とご協力なしにはかなわないことです。 近隣の皆様には、お迷惑をおかけし本当に申し訳ございませんでした。 最後まで八小をあたたかく見守っていただいたことに心から感謝申し上げます。
運動会2025(19)全校競技「心を一つに大玉送り」
10月28日(火)
力強い応援合戦が終わって、 いよいよ最終種目 「心を一つに大玉送り」 です。 これは、 1,3,5年と2.4.6年の 2回に分けてそれぞれに勝敗を競いました。 玉を送ろうと力が入りすぎてコースアウトの場面が何度かあり、 勝負の行方が最後まで読めないドキドキの展開でした。 今回のテーマ、 「最後まで 心ひとつに 限界突破!!」 まさにそのテーマである「心をひとつに!」頑張った大玉送りでした! 最後まで力を尽くして戦ったみなさん! 本当にお疲れさまでした!!
運動会2025(18)全校:応援合戦
10月28日(火)
前半の部が終わり、こどもたちは給食をいただくためにいったん教室に戻ります。 校庭に出していたそれぞれの児童椅子もここで教室に片づけます。 当初の予定では、午前中で運動会は終了の予定でしたが、 雨天順延で、当日の朝に一から準備をし直さなければいけないところも多く、 その準備のために全校競技や応援合戦、閉会式は給食後に行うことにしました。 しっかり給食をいただいて、 今度は椅子なしでこどもたちは校庭に出てきました。 午後の部の始まりです! オープニングは、 全校応援合戦です。 この後に続く全校競技「心を一つに大玉送り」に向けて、 気合を高めていきます。 フレフレコールや三三七拍子など、 応援団を中心にみんなが一体となって盛り上げていきました。
運動会2025(17)6年「さあ、はじめようか 収穫の時期だ」
10月28日(火)
後半の部の掉尾を飾るのは、 6年生の団体競技 「さあ、はじめようか 収穫の時期だ」 です。 小平野菜の魅力を伝えたい! と、5年生の時に小平の農家さんや小平野菜と出会ってから、 6年生はずっとその思いを学びの力にしてきました。 今回の運動会でも、 「収穫」のイメージをベースに、 自分たちの競技をつくりました。 競技の内容は「棒引き」です。 中央ラインに置かれた棒を奪い合います。 ただ、今回は、棒だけではありません。 ニンジンや大根など、野菜に見立てたマットや玉などが棒と一緒に置かれ、 それぞれに得点が違います。 さあ、赤白どちらがより多く収穫できるか、 5年生以下の妹たち弟たちも熱い声援を送りました。
運動会2025(16)2年「キャリングハピネス ラン!40m」
10月28日(火)
プログラム13番は、2年生による短距離走 「キャリングハピネス ラン!40m」 です。 「キャリングハピネス」といえば、 Mrs. GREEN APPLEの楽曲タイトルですね! 「幸せを運ぶ」という意味で、曲では、夢や笑顔、希望といったポジティブな感情を乗せて未来へ向かうというテーマが描かれています。 まさに、夢に向かって!未来に向かって!突き進む 2年生の思いがこもった力強い走りでした!
運動会2025(15)4年「THE GREATEST SHOWMAN〜刮目せよ 台風の目〜」
10月28日(火)
プログラム12番は、4年生による団体競技 「THE GREATEST SHOWMAN〜刮目せよ 台風の目〜」 です。 競技のオープニングに、 映画「THE GREATEST SHOWMAN」の音楽に合わせて表現をご披露しました。 「八小の4年生ここにあり!!」 「自分たちは一つになって、さらに成長の坂を上っていくぞ!!」 そんな気迫漲るオープニングでした。 台風の目は、棒を持って走る仲間との呼吸がとても大切です。 その団結の姿に、勝負を超えて4年生の大きな成長を感じました。
運動会2025(14)6年「101人の大冒険〜6年間の思いを胸に〜80m走」
10月28日(火)
プログラム11番は、6年生による短距離走 「101人の大冒険〜6年間の思いを胸に〜80m走」 です。 「6年間の思いを胸に」 のタイトルが語るように、 この種目が、6年生にとって最後の短距離走になります。 1年生からの弟妹たちの走りや競技を応援する中で、 これまでの自分たちの歩みと成長を振り返る思いになった6年生も多かったのではないでしょうか。 6年間のまとめともいえるこの短距離走、 自身の成長の姿として、 勝負を超えた「限界突破!」の走りを一人一人が見せてくれました。
運動会2025(13)2年「力をあわせて!リングボール」
10月28日(火)
プログラム10番は、2年生の団体競技 「力をあわせて!リングボール」 です。 これは、二人でボールをパスしながら前に進んでいくというゲームです。 ただし、二人の間には、フラフープがあります。 フラフフープの中を通すようにボールをパスし、 パスされたさらに向こうに素早くフラフープを移動させます。 同時に、始めにパスをした人がフラフープのさらに向こうにまわってパスを受け取ってすすんでいきます。 ボールをパスする2人と、フラフープを持つ人とがしっかり呼吸を合わせることと 慌てず正確に相手に取りやすいパスを素早く出すことが勝利のポイントです。 分かってはいるものの、 ゲームが始まると、パスをする方も受け取る方も、 ドキドキしてしまって、思わず力が入りすぎてしまう・・・ そんなシーンが続出して、 観ている方もそれにつられてドキドキしてしまう・・・ そんな競技でした。 この競技は、大人がやってもかなり楽しそうです!
運動会2025(12)4年「限界突破!80m」
10月28日(火)
運動会後半の部の競技のスタートは、 4年生の短距離走 「限界突破!80m」 です。 短距離走としては、4年生から曲走路となり、 距離も一気に倍の80mになりました。 最後まで力を尽くして走り抜けることが目標です。 順位はもちろん気になるところでしょうが、 大切なのは、種目名にもある 「限界突破!」 つまり、自分自身への挑戦です。 より力強く! より速く!! 一人一人の力一杯の挑戦に、惜しみない声援がおくられました。
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