最新更新日:2025/11/30
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2年:「おもちゃランド」に1年生を招待しました!(2)

10月10日(金)

1年生を招待するといっても、遊び方の説明から、遊びのコツを教えるなど、
2年生はお店の人としての準備をたくさんしてきました。

どうしたら分かりやすく説明できるか?

説明担当の子は、何度も練習したことと思います。

お店に来てくれた1年生は大歓迎で迎えられます。、

「すごいね!!」
「おしかったね!」
「もう一回どうぞ!」

などと、あたたかい言葉かけが随所できかれました。

体育館は、とても楽しく、あたたかい雰囲気に包まれました。

先日のはちの子祭りでは、高学年のお兄さんお姉さんの指示で動いていた2年生でしたが、
この日は自分たちがおもてなしの主人公です。
とても元気に張り切って頑張る姿に、大きな成長を感じました。

頑張りましたね!2年生!!
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2年:「おもちゃランド」に1年生を招待しました!(1)

10月10日(金)

これまで2年生は生活科で、おもちゃ作りをしてきました。
発泡トレーや空き箱、割りばしやストローなど、お家にあるものを持ち寄ってのおもちゃ作りです。
普段ならゴミになってしまいそうかこうしたものたちも、こどもたちの手にかかってみるみる楽しいおもちゃに変身です!

作ったおもちゃで早速楽しく遊びました。遊びながらさらに改良を重ねる姿もありました。
実に楽しく創造的な学びの時間になりました。

2年生は、ただ自分たちが遊んで楽しむだけでなく、この楽しさを1年生にも味わってもらいたいと考えました。

そして、この日の「おもちゃランド」への1年生のご招待となりました。

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【1年】おもちゃランド

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 10月10日(金)は、待ちに待ったおもちゃランドでした。以前に2年生から招待してもらい、こどもたちはおもちゃランドで遊べることを楽しみにしていました。当日は、たっぷり1時間程度遊びました。「とことこ車」や「射的」など、面白い遊びがたくさんあり、あっという間の時間でした。
おもちゃランドの後には、「楽しかった。来年は、1年生を招待したい。」と期待に胸を膨らめていました。また、次の時間には2年生に向けて、感謝の手紙を書き、私に行きました。手紙をもらった2年生は嬉しそうでした。1、2年生どちらもすてきな経験になったようで、よかったです。

5年:平櫛田中彫刻美術館館長さんからお話を伺う!(2)

10月8日(水)

45分間の授業はあっという間でした。

質問会も終わって、帰路に就こうかというその時、
「私たちのガチャをぜひやっていってください!」
と、こどもたちは、日本ガチャガチャ協会からお借りしているマシーン(?)のところに館長さんをご案内しました。

こどもたちの手作りの景品がたくさん詰まったガチャガチャです。
専用のコインをお渡しして、さっそく楽しんでいただきました。

市の学芸員さんや指導主事先生にもやっていただきました。

こどもたちは、玄関までお見送りです。
しかし、最後の最後の門をお出になるギリギリまで、
お別れを惜しんでお見送りをさせていただきました。

実は、まだ平櫛田中彫刻美術館に行ったことがないこどもも何人もいたのです。
「もうこれは行くしかない!」
「本物をこの目で見ないと!」
「前に行ったことがあるんだけど、もう一度ちゃんと見てきたい!」
と、口々に感想を語り合っていました。

余程感激したのか、中休みに何人か5年生が校長室に感想を話しに来てくれました。
「本当に今日のお話はよかった!」
「学校にきてよかったってすごく思っています!」
と、熱く語ってくれた子もいました。

この素敵な学びを実現してくださった、平櫛田中彫刻美術館館長さん、市役所の皆様、
本当にありがとうございました。

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5年:平櫛田中彫刻美術館館長さんからお話を伺う!(1)

10月8日(水)

「小平の魅力を伝えよう」という願いからスタートしている、
「小平ガチャ」作りですが、
ガチャの重要な候補の一つが
近代日本を代表する彫刻家の「平櫛田中さん」
であり、
小平市「平櫛田中彫刻美術館」
です。

担当をしている5年3組教室には、
平櫛田中さんを紹介する書籍等がすでにたくさん並んでいます。

インターネットで調べても、
山のように情報を手に入れることができますし、
分かりやすく紹介した動画サイトや特集したテレビ番組もあります。

しかし、こどもたちの思いはどこまでも、
「本物に触れたい!」
「人の思いに直接触れたい!!」
です。

この日、ご多用の上ご高齢にもかかわらず、
小平市「平櫛田中彫刻美術館」より館長の方をお招きすることができました。
そして、直接、平櫛田中さんについてお話を伺う機会をつくっていただきました。

ご来校くださったのは、平櫛田中さんの直系のお孫さんで、
小平市「平櫛田中彫刻美術館」の現在の館長さんでもあります。

館長さんは、小さい時からおじい様の平櫛田中さんの製作を間近でご覧になってきたそうです。
館長さんは、田中さんの生い立ちやその生涯、
作品作りや多くの文化人との交流のことなどを
本当に熱く語ってくださいました。

こどもたちも、最後まで真剣にお話を伺いました。
「80歳も半ばなのに、一度も椅子に腰かけることなく、ずっと私たちにお話ししてくださった・・・」
お話の内容だけでなく、
館長さんの「伝えたい!」いう熱い思いをこどもたちはしっかり受け取れたようです。

この授業には、市役所文化スポーツ課の学芸員の方や、小平市教育委員会指導主事の先生も駆け付けてくださいました。


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先生たちも頑張った!!

10月2日(月)

こどもたちの表彰に続いて、
先生方の表彰も紹介させていただきました。

先日行われた東京都の教員による水泳大会に小平市の教員でチームを作り
参加したときのものです。
八小からも多くの先生が勇んで参加され、
多くの種目で東京都でベスト5以内に入る好記録をたたき出しました。

特に、出場したほぼすべての種目で東京都第1位だった先生もいて、
その成績の凄まじさに、放送室の周りの教室から
「おお〜っ!」
と感嘆の声が聞こえてくるほどでした。

白眉は、女子チームで、
総合得点で全東京の中で「第2位」という成果でした。
先生方も「挑戦の笑顔」いっぱいですね!
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全校朝会で表彰者をご紹介!

10月6日(月)

スポーツの秋!芸術の秋!
そして、夏の頑張りが実る秋!!

全校朝会ではさまざまな挑戦でがんばった成果の表彰が続いています。
この日の全校朝会でも小平市の大会や東京都、関東地区などの大会で活躍したお友達の表彰を紹介させていただきました。

朝のあいさつ運動!続いています!

10月2日(木)

10月に入りました。
9月の半ばに始まった有志による朝のあいさつ運動ですが、
この日の朝も、明るい挨拶の声が正門に響きました。

併せて、2学期から新しく加わったわんわんパトロールのワンちゃんは、
まだ赤ちゃんということもあってか、こどもたちに大人気です。

また、わんわんパトロールに登録していただいた方には、
「わんわんパトロール」の手提げがプレゼントされるのですが、
この手提げをワンちゃんのベストに加工した方がいて、
これがなかなかの優れものです!(画像下)
今年のどうしようもない暑さに対して、
このベストに保冷剤を入れて、ワンちゃんに涼しく散歩を楽しんでもらおうというものです。

少し涼しくなってきて、
ワンちゃんたちも朝の散歩がいよいよ楽しみかな!


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【1年】運動会練習スタート

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10月8日(水)から運動会の学年練習が始まりました。初めての練習は、玉入れの練習でした。ルールの確認や入退場の練習をしました。こどもたちの理解力が素晴らしく、あっという間に行動する姿に担任一同感心していました。本番も頑張る姿を保護者の皆様にお見せできるように、練習に取り組んでいきたいと思います。

【4年生】「小平つながりフェス」に向けて

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 総合的な学習の時間では、今「小平つながりフェス」に向けた話し合いを行っています。
「小平つながりフェス」とは、小平市が主宰する地域のつながりを深めるために行われる多世代交流イベントです。総合的な学習で「人とのつながりを深めたい。」という思いをもってやってきた4年生にぴったりのイベントです。
 人々のつながりを深めるために「小平つながりフェス」で自分たちにできることを各学級で話し合いました。この日は学年で集まり、学級で話し合ったことをもとにどのような方向性で進めるか共有をしました。
 これから、各学級で役割を分担し、11月末のフェスに向けて準備を進めていきます。

【エバリーコンサート】

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 10月6日(月)の5時間目は、エバリーコンサートでした。「エバリー」という音楽ユニットの方々に来校していただき、演奏をしてもらいました。今回は、体育館で1〜4年生のこどもたちが演奏を聞きました。こどもたちは、きれいな音色を集中して聴いていました。コンサートが終わった後、「いろいろな曲が聴けて楽しかった。」「エバリーのコンサートに行きたい。」と興奮気味に話すこどもたちがたくさんいました。こどもたちのすてきな思い出になったようでよかったです。

土曜公開授業 道徳授業各学年の風景2

授業風景の続きです。写真は、4〜6年生の道徳授業場面です。
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土曜公開授業 道徳授業各学年の風景1

先週の土曜授業公開では、児童の成長した姿を保護者の皆様に参観していただくことができました。道徳の授業では、教材文から主人公の気持ちに寄り添い、学級で意見を交わしました。授業後半は、自分の心と向き合い、心を耕す経験を積み重ねています。
写真は、各学年の授業風景です。
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大根の種植え

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9月17日に穂積農園に行き、大根の種植えの体験をさせていただきました。

種は1人2粒ずつ植えました。
植えた種はとても小さく、その種から大きな大根が出来ることにこどもたちは驚いている様子でした。

畑で実ったさつま芋の収穫の様子も見せてくださり、大きく実ったさつま芋を見てこどもたちは歓声をあげていました。

大根が無事に収穫できることを願いながら、皆で学校に戻りました。

【1年】はちの子まつり

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 9月30日(火)は、はちの子まつりでした。こどもたちは、これまでにブロック班に分かれて店の準備をしてきました。当日は、受付やルール説明などを6年生のお兄さん、お姉さんと一緒に行いました。決まった仕事を一生懸命行う姿が素晴らしかったです。いろいろな店に行き、楽しい時間をこどもたちが過ごせたようでよかったです。

5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャin小平」(3)

9月25日(木)

この総合的な学習時間の学びをしているそのタイミングで、
小平市教育委員会学校訪問が行われていました。

教育委員の先生方が、ちょうど5年生の授業視察に入ったそのときは、
「鈴木遺跡」についてのプレゼンの真っ最中でした。

じっと発表に目を凝らす教育委員の先生方、

「素晴らしい!」

思わず、言葉がこぼれました。


そして、その次のプレゼンは、「FC東京小平グランド」がテーマでした。
FC東京小平グランドは、2028年に移転が決まっているそうです。

こんな素敵な施設があって市民に親しまれていたことを
移転してしまう前に何とガチャにして伝えたい!

それが、これをガチャの候補に選んだこどもたちの思いです。

このプレゼンを、じっと見つめる教育委員の先生がいました。
元Jリーガー、FC東京の名CBの先生です。

こどもたちも、この日にこの教育委員の先生がご来校されることを知っていました。

「ご感想とアドバイスをお願いします!」

突然のサプライズでしたが、
この教育委員の先生は、満面の笑みで応えてくださいました。

教育委員の先生方の学校訪問は、
期せず、あたたかいこどもたちとの交流の場にもなりました。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャin小平」(2)

9月25日(木)

「うどん弥 根古坂」の店長さんの話をじっくり伺った後、
5年生は、自分たちがこれまで調べてきてまとめたプレゼンテーションをみていただきました。

また、別の教室でも、自分たちが作成したプレゼンテーションを発表し合ってより高めあう学習をしていました。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャin小平」(1)

9月25(木)

5年生は、1学期から「小平の魅力を発信しよう!」というテーマで、学びをすすめてきました。
その学びの中で、魅力を伝えるツールとして、「ガチャガチャ(カプセルトイ)」が浮上してきました。

ヒントになったのは、
「街ガチャin船橋」です。
これは、船橋市観光協会と日本ガチャガチャ協会の共催事業で、「カプセルトイで街を元気に!ジモト愛をガチャに込めて、街を盛り上げるプロジェクト」として2021年10月、10種類の絵柄が描かれたキーホルダーを発表したのがスタートです。2022年3月には第二弾の6種類が発売され、その後シークレットガチャの追加など新たな取組で楽しみを与え続け、これまで約16000個を売り上げる大ヒットとなりました。

「これだ!」

「街ガチャin小平」を自分たちの手でつくれないか!

このこどもたちの思いに、
小平観光協会
日本ガチャガチャ協会
が、応援していただけることになりました!

しかし、まだ11歳の5年生です。
「小平の魅力を!!」
と力んでみても、
実感としてあるのは、自分たちの生活圏をでません・・・、いや・・・、それすら・・・

でも、だからこそ、
ふるさと小平をもっともっとよく知って!
もともっと好きになって!
本気のジモト愛を込めたガチャを作っていきたい!

5年生は、小平市のパンフレットや各種HPをみたりして、貪欲に調べ学習をすすめました。
そこには、今まで自分たちが知らなかった小平市の魅力がたくさんありました。
そこには、多くの人に喜んでもらいたいとの熱い思いや小平へのジモト愛が溢れていました。

でも、こどもたちは気付いていました。
調べた知識を右から左に送ってまとめるようなやり方ではだめだということに。

「本物にふれなくては!」

それは、実際に行ってみること、
実際にお会いして、その思いにダイレクトに触れることでした。

そして、この日は、
糧うどんのスペシャリスト「うどん弥根古坂」の店長さん
多摩六都科学館の方
をお招きして、お話を伺う学びをしました。

詳しく知ることは、深い思いを知ることにつながります。
その上で、さらに直接お話を伺うことで、
ガチャを通して一番伝えたいことが、どんどん研ぎ澄まされていきます。



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道徳授業地区公開講座(笑顔 to ありがとう!:第2部)

9月27日(土)

4校時の体育館での講演会が終わった後も、講師の岩淵賢次さんはさらに第2部ということでお時間をつくってくださいました。

少人数ではありましたが、ならばこその対話的でざっくばらんな講師の先生とのやりとりが行われました。

そこでは、思うようにならない子育てへの不安や親としての素直な思いや願いも語られました。

一つ一つにじっくり耳を傾けられながら、

「最後はこどもを信じてあげましょうよ」

と、長い目で信じて見守り応援することの大切をご自身の体験を踏まえながらお話しくださいました。
そこでのキーワードも、『笑顔 と ありがとう』でした。

「どうしてもイライラしてしまうんですよね」

という相談には、

「押しのコンサートにでも行って、握手なんかしてもらった後にこどもが宿題をやっていないといっても、感情的にはならないですよね・・・つまり、自分自身が満たされていると、相手に対して感情的にならないんですよ」

とのお話でした。

「自分は今、満たされているだろうか・・・」

それぞれが、自身を振り返ったことと思います。

もちろん、美味しいものを食べるなど、自身を満たすきっかけを自分の外に求めることは、まず思い浮かぶ対策です。

欲しいものを手に入れる、行きたかったところに行く、やりたかったことをやることでも自分自身を満たすことはできるでしょう。
しかし、その満足に永続性はありません。
また、欲しくなるのです。
満たし続けるために、ひとつ間違うといつしか欲望の虜になってしまうこともあるかもしれません。

岩渕さんは、
自分を幸せで満たすことは、自分自身でできるのです。
お金をかけず、今いるそのままの姿でできるのです。
と、話してくださいました。

そのキーワードもやはり

『笑顔 と ありがとう』

なのですね!

『笑顔 と ありがとう』を見付け感じる豊かな感性を、大人もこどもも養っていきたいと心から感じました。

講師の岩渕様には、
ご多用なところ、優しさあるれるご講演をいただき誠にありがとうございました。





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道徳授業地区公開講座(笑顔 to ありがとう!)

9月27日(土)

土曜授業公開のこの日の4校時は、授業公開は行わず体育館で講演会を行いました。

講師にお迎えしたのは、地域にお住まいで、市内小学校でCSの委員も務めていらっしゃる心理士の岩淵賢次さんです。

講演のテーマは、
「笑顔 to ありがとう」
でした。

「みなさん、何を期待して今日いらっしゃいましたか?」

から、お話は始まりました。3択で挙手を求められました。

1,自分自身を満たしたい
2.家族のためになること
3.こどもがやる気を出すにはどうしたらよいか

一番多かったのは「3」でした。

どんな話の展開になるかと思っていると、
開口一番、

「秘訣は簡単です。それが『笑顔 と ありがとう』です。」
「我が子のやる気も、親子関係も、夫婦仲も、『笑顔 と ありがとう』で決まりです!」

それ以上でもそれ以下でもありませんと、言われました。

続いてお話は、「口角を上げよう」と続きました。
これは、口角を上げる効果についてだけでなく、
常に自身の気持ちを自分自身で上げていくことが大切ということでした。

誰かや何かに自身の幸せな気持ちを求め依存する人は、
思い通りにいかないと、すぐに他人や何かのせいにするのではないでしょうか。
自分の不満を他人のせいにして攻撃したり、逆に自身を責めたりということはないでしょうか。
それでは、自身も周りもさらに苦しく辛くなるだけです。

そうではなく、
幸せであるかどうかは「自分自身」で決まる。
自分で自分自身を満たしていくことが大切!
そのキーワードが、『笑顔 と ありがとう』ということでした。

話が随分進んででしたが、
参加者同士でのアイスブレイクも行いました。
お題は「共通なこと見付け」です。

例えば、
「旅行は好きですか?」
などのように、はい、いいえ、だけで答えられる質問をします。
コツは、できる限り相手から「はい」を引き出すことです。
そうして、自分との共通点を見出していきます。
好きなことが同じというだけで、人と人との心の距離はぐっと近くなります。
見つかった共通点をさらに掘り下げていくと、さらに相互理解が進みます。

全体でのアイスブレイクは、
「最近経験した『ありがとう』は何ですか?」でした。
始めは「仕方がないなあ」といった感じで始まったこのアイスブレイクでしたが、
ものの数分で、会場の空気はガラッと変わり、和やかで意見を言いやすい雰囲気になりました。
電車で落とした定期券が戻ってきたという、この国ならではと思わせる「ありがとう」もありました。

せっかく楽しい雰囲気になったのですが、
残り時間はわずかです。

「答えは自身の中にある」

が最後のキーワードでした。

続きは、希望者だけになってしまいましたが、追加の30分:第2部で。

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