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最新更新日:2026/04/03 |
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「修学旅行日記」1日目 <行きの車内>
新幹線の中の自由時間では、おしゃべりをしたり、トランプをしたり、とても楽しんでいます。
2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <東京駅出発>
東京駅に集まったこどもたちはみんな笑顔、元気です。
学習と楽しむこと、思いやりと感謝、そして挨拶を大切にして、思い出に残る修学旅行にしたいと思います。 出発式を行ってから、新幹線に乗り込みました。いざ京都へ! 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」1日目 <国分寺駅出発>
修学旅行が始まりました。
早起きで眠い目をこすりながらも、胸はわくわく。班ごとに国分寺駅でチェックを受けて東京駅へ向かいました。土曜日のため、中央線の車内も混雑していません。 東京の朝は雨も上がり穏やかでしたが、奈良と京都はどうでしょうか。天気予報では晴れです。ちょっと暑いかもしれません。 2024.10.05 校長
「修学旅行日記」前日 <準備万端>
いよいよ明日から2泊3日の修学旅行です。朝、大きな荷物をトラックに積み込み、荷物だけ一足先に京都へ旅立ちました。
行動班係会と宿舎班係会、学年集会で最終の確認を行いました。これで準備万端です。 修学旅行3日間の様子をHPに掲載します。お時間がありましたらご覧ください。 2024.10.04 校長
学校だより「四季」10月号コミュニティ・スクールだより(第3号)2年生「職場体験」マナー学習
第2学年では、10月8日(火)から3日間の職場体験を実施します。職場体験を目前に控えて、職場マナーについて学習しました。7月の職業講話に続いて、ハローワーク立川就職支援ナビゲーターの大木とよみさんから、第一印象を決める「あいさつ」「身だしなみ」「言葉づかい」などについて話がありました。
背筋をピンと伸ばして話を聞いているこどもたちがたくさんいて、感心しました。立派な態度です。 2024.9.30 校長
1年生「がん教育」の授業
第1学年で「がん教育」の授業を行いました。ひらぐりクリニック院長の平栗俊介先生を講師としてお招きし、がんのメカニズムや治療法などについてお話しいただきました。こどもたちからたくさんの質問が出され、主体的な学びができました。
昔、がんは「不治の病」と言われていましたが、治療の進歩により「治る病」へと変化しています。改めて、「早期発見」と「早期治療」の大切さを実感しました。 2024.9.30 校長
開校記念日
9月26日(木)、本校は60回目の開校記念日を迎えました。小平四中は、小平一中の生徒数と学級数の増加に伴って、分校として建設され、1965年(昭和40年)、東京オリンピックの翌年に開校しました。
玉川上水と雑木林、そして茶畑に囲まれた自然豊かな場所に、小平市の中学校としては最初の鉄筋校舎が建設されました。しかし、生徒の机や椅子は一中で余ったお古を使用し、ピアノもオルガンもなく、入学式の歌唱伴奏はピアニカを借りて行いました。しばらくの間は、現在の南側校舎と校庭しかありませんでした。正門の位置も今の場所からは少しずれていました。 正門の門標「小平市立小平第四中学校」の文字は、日本人として初めてノーベル賞を受賞した物理学者である湯川秀樹先生の書です。また、校歌は、蛙の詩人として有名な草野心平先生の作詞と渡辺浦人先生の作曲によるものです。 開校時、3年生は一人もいませんでした。172名の2年生だけで始業式を行い、翌日の入学式で計170名の新入生を迎えました。男子163名、女子179名、計342名、1年4学級、2年4学級、計8学級が小平四中のスタートです。その後、生徒数は増加し、1975年(昭和50年)には1,000名を超え、29学級のマンンモス校になりました。 2024年(令和6年)、現在の生徒数は579名、17学級です。これまでの卒業生は12,617名です。長い歴史を経て、いまを迎えています。生徒及び卒業生、教職員には、愛校心(自分の学校や母校に愛着をもち、そのために尽くす姿勢)を大切にしてほしいと思います。 2024.9.26 校長
四中校区 合同あいさつウィーク
一日目、二日目の四小と十小の朝の様子です。 四中生有志が8時に各小学校へ集合し、小学生のみんなと協力して、元気よくあいさつ運動を行いました。 元気のよい朝の声掛けと共に、出迎えてくれた各小学校の先生方と「おっきくなったねー」「わーひさしぶり」など再会を喜ぶ声や、知っている小学生とたわむれる中学生の姿がありました。また正門前を通過する地域の方や高校生も、元気な声に挨拶を返してくれるなど、この企画の良さを感じました。 明日は十五小学校です。 児童・生徒、先生、地域の方、明日も元気なあいさつと笑顔で一日をスタートさせましょう。 PTA卓球親睦大会「二連覇」
PTA卓球親睦大会が四中会場で開催されました。市内の8つの中学校のリーグ戦(総当たり戦)で、休む間もなく試合が行われました。どのチーム(学校)も、笑顔の中にも勝負にかける真剣な眼差しがあり、目を見張るようなプレーが随所に見られました。
四中PTAサークルは、6勝1敗の成績で見事優勝、昨年に続き二連覇を達成しました。おめでとうございます。 これを機に、卓球サークルの仲間が増えるといいですね。 2024.9.21 校長
吹奏楽部「全国大会への道」
吹奏楽部は、9月23日(月・休)に江戸川区総合文化センターで開催される第64回東京都吹奏楽コンクールに出場します。最後の追い込みで、連日のように熱のこもった練習が続いています。
このコンクールは、全国大会出場をかけた演奏となりますが、四中吹奏楽部には、いつも通りの笑顔で心のこもった演奏をしてくれることを願っています。「頑張れ!」 無料ライブ配信もありますので、ぜひご視聴ください。そして、応援をよろしくお願いします。 https://www.asahi.com/s-plus/live/2024/tokyo202... 2024.9.21 校長
「ワールドキャンパス in ベルギー#つながる世界の10代」
東京都が「ワールドキャンパス in ベルギー#つながる世界の10代」を実施するにあたり、参加者を募集しています。
ベルギーを訪問し、現地での視察や意見交換を通じて、ベルギーにおける子供の主体的な社会参加や先進的な子供政策等を学び、発信するプログラムです。 詳しくは、チラシを参照していただき、応募サイトから個人で応募してください。 ワールドキャンパス in ベルギー#つながる世界の10代」 ラグビー大連合Aチーム「圧勝」
いま東京都中学校ラグビーフットボール秋季大会が開催されています。大連合(小平市・東村山市・東大和市などの中学校の合同チーム)のAチームで、四中3年生2名が出場しました。大連合Aチームは、神代中Aチームを相手に、トライを重ねるとともに、ディフェンスではジャッカルで相手の反則を誘うなど、大差で勝利することができました。予選リーグを勝ち上がり、決勝トーナメントにコマを進めました。
力と力のぶつかり合いに、青春を感じました。 2024.9.16 校長
ラグビー大連合Bチーム「逆転勝利」
ラグビー秋季大会に、大連合Bチームで、四中1年生3名が出場しました。相手は神代中Bチームでした。お互いに1・2年生が中心のチームですが、小さな体をぶつけ合って頑張っていました。試合開始早々に先制されましたが、逆転で勝利することができました。Aチームに続き、Bチームも決勝トーナメントにコマを進めました。
2024.9.16 校長
小平市ジュニアバスケットボール大会
9月8日(日))と15日(日)に、小平市ジュニアバスケットボール大会が開催されました。新チームになって最初の公式戦です。
四中女バスは、小平ナンバー1を目指して戦いましたが、あと一歩及ばず、4位という成績でした。最後まで諦めずによく走り、随所にナイスプレーやファイトあふれるプレーがありました。また、ベンチプレーヤーも保護者も全力で応援していました。応援ありがとうございました。 こどもたちは、きっと次の大会でのリベンジを心に誓っていたことでしょう。 2024.9.15 校長
3年生「ダイコンの手入れ」
3年生「ダイコン袋栽培」授業では、ダイコンの生長の様子を観察し、クロームブックで撮影して記録しています。種まきから1週間が経ちました。順調に芽が出て葉を広げているものもあれば、まだ芽が出ないものもあります。また徒長して(茎がひょろ長く伸びて倒れて)いるものもありました。
観察するのと同時に、再度の種まき、かん水、土寄せなどの手入れ作業を行いました。 ダイコンは生き物です。愛情をもって育ててほしいと思います。 2024.9.13 校長
R6前期「学校評価」
前期「学校評価」にご協力いただき、ありがとうございました。
結果がまとまりましたので、お知らせいたします。 <swa:ContentLink type="doc" item="13766">R6前期「学校評価」保護者自由意見</swa:ContentLink> <swa:ContentLink type="doc" item="13757">R6前期「学校評価」保護者アンケート結果</swa:ContentLink> R6前期「学習と生活」生徒アンケート結果 副校長 生徒会役員選挙「高い志」
次期生徒会役員を決める立会演説会が行われました。すべての立候補者の考え方が「利他的」であり、生徒一人一人の意見を大切にし、より良い四中を創ろうとする強い意志が感じられました。
「利他的」とは自分を犠牲にしても他人の利益を大切にすることです。逆に、自分の利益だけを大切にし他人のことを考えないのが「利己的」です。 政治家や国会議員には利己的な人もいますが、今回、立候補してくれた9名の人たち、そして、これまで生徒会役員を務めてくれた7名の人たちは、まぎれもなく利他的な考え方の持ち主です。 全校生徒が、新しい生徒会役員を中心とした生徒会活動に、四中生の自覚と責任をもち、協力して取り組んでいってくれることを願っています。 2024.9.12 校長
生徒会3年生の解任「ありがとう!」
9月9日(月)の生徒会朝礼にて、生徒会役員、及び、中央委員会委員長・副委員長の解任の挨拶がありました。これまで、スローガン「笑顔の輪を広げよう」を胸に、全力で活動してきました。
「お疲れさま!」 そして「ありがとう!」 【生徒会 会長】 上垣 新 さん 生徒会はすごく楽しく、いままでの2年間、一度も生徒会で放課後に残りたくないと思ったことはありません。振り返ってみると特別な経験をたくさんさせてもらいました。人をまとめる力や行動力、スピーチ力などの力が身についたと思います。 【生徒会 副会長】 本宮澄土 さん 2年間の生徒会での活動を通じて感じたことは、自分が一番楽しむということです。ふざけて楽しいではなく、みんなで協力して楽しいということを求めてきました。次期生徒会役員にも型ぐるしい雰囲気ではなく、明るく楽しい生徒会をつくってほしいと思います。 【生徒会 書記】 倉本小雪 さん 生徒会メンバーと多くの意見を交わし、様々な活動を行ってきました。たくさんの新しい経験をさせていただき、一歩も二歩も成長することができました。そして、様々な方のサポートによって、7人のメンバーと最後まで駆け抜けることができました。 【生徒会 書記】 小林優斗 さん 人前に立ち緊張してしまうことが多くありましたが、生徒会役員として学校をより良くしようとする立場に挑戦したことで、人前でも話せるようになりました。挑戦することは自分の成長につなげることができます。皆さんも挑戦してください。 【中央委員会 委員長】 山内彩瑛 さん 中央委員会での話し合いをとおして、的確な説明や分かりやすい指示を出すことの難しさを実感しました。そして、周りの人たちの支えに心強さと感謝を感じました。これからは2年生が活躍することになります。より良い学校をつくるために頑張ってください。 【中央委員会 副委員長】 石坂優太 さん 自分は人前に立って何かをすることは得意ではありませんでしたが、この経験をとおして成長しました。中央委員会での話し合いでは、より良い学校をつくっていくことができます。興味のある人はぜひ勇気を出してやってみてください。 2024.9.12 校長
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小平市立小平第四中学校
〒187-0045 住所:東京都小平市学園西町1丁目3番1号 TEL:042-341-4344 FAX:042-341-4258 E-mail: gakkou@34.kodaira.ed.jp
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