各中学校と連携した食育
- 公開日
- 2020/11/02
- 更新日
- 2020/11/02
概要
【給食訪問】
学校給食センターの所長・栄養士・調理長で、月に数回各学校の給食時間を訪問し、給食指導や栄養指導のお話をしています。また、生徒のみなさんにその日の給食の感想や、リクエストをきいて献立作成の参考にしています。
【ランチタイムズ(給食時の放送)による指導】
栄養教諭が毎日の給食や栄養に関する話を書いた「ランチタイムズ」を学校へお届けし、給食時間に放送していただいています。
※毎月の「ランチタイムズ」は配布文書をご覧ください。
【生徒との交流ノート】
生徒と学校給食センター職員・調理員との交流ノートを通して、生徒から給食の感想やリクエストを直に受け付け、情報交換や献立作成の参考にしています。
【授業への協力】
学校からの依頼に応じて、授業に参加させていただいています。
《実績》
・家庭科:「食料問題解決のために、自分たちが実践できることを考
えよう」
「1日分の献立」、「食品の安全」、
「野菜の調理の調理実習補助」
・特別活動:「中学生の栄養〜カルシウムについて〜」