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9/11(金)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       丸パン
       ジュリエンヌスープ
       肉じゃがコロッケ
       ごぼうサラダ

Bコース
【献立内容】 牛乳
       担々うどん
       いかのスタミナ焼き
       冷凍みかん

9/10(木)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       担々うどん
       いかのスタミナ焼き
       冷凍みかん

Bコース
【献立内容】 牛乳
       丸パン
       ジュリエンヌスープ
       肉じゃがコロッケ
       ごぼうサラダ


 Aコースの主菜は「いかのスタミナ焼き」です。
いかの先祖は、オウムガイやアンモナイトなどの貝の仲間です。海の中を自由に泳ぐために、窮屈な殻を脱ぎ捨てて、今のような体へと進化しました。体の中にある透明な骨は、昔の貝殻の名残だといわれています。
また、いかやたこは「頭足類」と呼ばれ、一見、頭から足が生えているように見えますが、実は足ではなく腕です。いかには10本の腕があり、獲物を捕らえたり、身を守ったりするために使われます。

 Bコースのジュリエンヌスープは、フランス料理の一つで、「ジュリエンヌ」とは「千切り」という意味です。にんじんやキャベツ、たまねぎなどの野菜を細く切り、鶏ガラスープで煮込んだ料理です。フランスでは、食事の最初にいただく「前菜のスープ」として親しまれています。
 野菜が細く切られているので食べやすく、消化がよいスープとなっています。ぜひ、味わって食べてくださいね。

9/9(水)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       吹き寄せ栗ご飯
       じゃが芋の味噌汁
       ししゃも焼き
       菊入りおひたし

Bコース
【献立内容】 牛乳
       油麩の卵とじ丼
       けんちん汁
       わかめサラダ

9/8(火)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       油麩の卵とじ丼
       けんちん汁
       わかめサラダ

Bコース
【献立内容】 牛乳
       吹き寄せ栗ご飯
       じゃが芋の味噌汁
       ししゃも焼き
       菊入りおひたし

 Aコースは、油麩の卵とじ丼に入っている「油麩」について紹介します。
油麩は、宮城県を中心とした東北地方で広く食べられている郷土食材の1つで、名前の通り、お麩を油で揚げて作られています。
普通のお麩よりも、もちもちしていてコクがあり、煮物や味噌汁、すまし汁にも合う食材です。今日の給食のように味をしっかりと染み込ませると、ご飯にも合うおかずが作れるので、油麩は万能な食材ですね。

 Bコースは、「重陽(ちょうよう)の節句」について紹介します。
重陽の節句とは、中国から伝わった五節句の1つで、平安時代から大切にされてきた行事の1つといわれています。重陽の節句では、無病息災や長生きできるよう願いを込めて、菊をお酒に浮かべて飲んだり、栗やナスを食べたりします。今日の給食にも栗と菊が入っているので、食材の意味も覚えていただきましょう!


9/7(月)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       五穀ごはん
       大根のすまし汁
       揚げ豆腐のピリ辛味噌かけ
       千草おひたし

Bコース
【献立内容】 牛乳
       ジャージャー麺
       五目スープ
       梨

9/4(金)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ジャージャー麺
       五目スープ
       梨

Bコース
【献立内容】 牛乳
       五穀ごはん
       大根のすまし汁
       揚げ豆腐のピリ辛味噌かけ
       千草おひたし

 みなさんは、「小平市でたくさん栽培されている果物は何でしょう?」と聞かれたら、何を思い浮かべますか?最初に頭に浮かぶのは、「ブルーベリー」という人が多いかもしれませんね。小平市では、「ブルーベリー」のほかにも、「ぶどう」や「キウイ」、「梨」など、さまざまな果物が栽培されています。
今日は、小平市の農家さんが育てた梨がAコースの給食に登場しています。地元で育った美味しい梨を、ぜひ味わって食べてくださいね。

 Bコースは、「五穀ごはん」について紹介します。
五穀とは、大麦おおむぎやきび、あわ、ひえなどの穀物こくもつのことをいいます。雑穀は古くから日本で食べられており、日本最古の歴史書である「古事記」にも登場するほど、昔から親しまれてきた食べ物です。
 雑穀には、白米よりも食物繊維やビタミン類、カルシウムが豊富に含まれています。プチプチとした食感を楽しみながら、よく噛んで食べてください。

9/3(木)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ひじきご飯
       夏野菜の豚汁
       鮭のもみじ焼き
       辛子和え
Bコース
【献立内容】 牛乳
       根菜のドライカレー
       揚げじゃがとベーコンのソテー
       ぶどう

9/2(水)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       根菜のドライカレー
       揚げじゃがとベーコンのソテー
       ぶどう

Bコース
【献立内容】 牛乳
       ひじきご飯
       夏野菜の豚汁
       鮭のもみじ焼き
       辛子和え

 今日から2学期の給食が始まります!2学期も毎日しっかりと給食を食べてくださいね。

 Aコースは、「ぶどう」について紹介します。ぶどうは、皮の色によって黒ぶどう、赤ぶどう、緑ぶどうの3種類に分けられます。黒ぶどうの「巨峰」や「ピオーネ」、赤ぶどうの「デラウェア」、緑ぶどうの「シャインマスカット」などが日本では有名ですが、世界全体でみると、栽培されている品種は1万種類以上あるといわれています。
ぶどうは、夏の終わりから秋にかけて旬を迎えます。今が旬のぶどうを、ぜひ味わっていただきましょう!

 Bコースは、「鮭のもみじ焼き」の「鮭」について紹介します。
 鮭は、鮮やかなオレンジ色やピンク色の身が特徴の魚です。この鮭の色は、えさであるエビやカニなどの甲殻類に含まれる「アスタキサンチン」という色素によるものです。このアスタキサンチンには、体の細胞が傷つくのを防ぐ「抗酸化作用」があるため、生活習慣病予防の効果が期待されています。
また、バランスの良い食事をとることで、さらに効果を高められるといわれています。そのため、今日の給食も好き嫌いせずに食べられると良いですね。


給食時間における食育について

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 毎月、小平市立中学校全8校で、給食時間に学校給食センターの栄養士が食育訪問を行っています。
7月の花小金井南中学校の訪問では、調理員も一緒に同行しました。
調理で実際に使用している大きなスパテラとひしゃくを持参し、その大きさや迫力に生徒の皆さんは興味津々でした。
実際に器具をもっていただき、大量調理の大変さを体感していただきました。

 また、調理員が調理している様子を撮影した動画も紹介しました。
訪問後には「調理員さんが作った油淋鶏、美味しかったです!」という声をいただき、調理員にとっても大変励みになる食育活動となりました。

7/16(木)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       丹後(たんご)のまつぶた寿司
       京風味噌けんちん汁
       豚肉と大根の炊いたん

Bコース
【献立内容】 牛乳
       ジャーマンポテトトースト
       レンズ豆のスープ
       豚肉とズッキーニのソテー

7/15(水)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ジャーマンポテトトースト
       レンズ豆のスープ
       豚肉とズッキーニのソテー

Bコース
【献立内容】 牛乳
       丹後(たんご)のまつぶた寿司
       京風味噌けんちん汁
       豚肉と大根の炊いたん
       
 Aコースは、じゃが芋の栄養素について3つ紹介します。
一つ目は、炭水化物です。じゃが芋には、炭水化物が豊富に含まれます。炭水化物は、エネルギーの素なので、食べると力が湧く大切な栄養素です。
二つ目は、カリウムです。カリウムは、摂り過ぎてしまった塩分を体の外に出してくれる働きがあります。
三つ目は、ビタミンCです。ビタミンCは加熱に弱い性質がありますが、じゃが芋に含まれるビタミンCは、細胞に守られているので、加熱をしても残りやすいといわれています。

 Bコースは、京都府の郷土料理です。
 「丹後のまつぶた寿司」の「丹後」とは、京都の丹波地方の北部の地名です。元々は、お祭りの日に作られていましたが、お正月やお盆、誕生日などお祝いの日に作られるようになりました。
「まつぶた」とは、もちを入れる細長くて浅い箱のことで、「まつ」は松の木、「ぶた」は木箱のことを指します。また、京都では、煮汁で具を煮る料理を「炊いたん」と呼びます。修学旅行で京都に行く人が多いと思うので、予習も兼ねて京都の味をぜひ楽しんでください!

7/14(火)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       バターチキンカレー
       ツナとコーンのソテー
       レモンゼリーポンチ

Bコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       冬瓜入り中華スープ
       油淋鶏
       バンサンスー

7/13(月)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       冬瓜入り中華スープ
       油淋鶏
       バンサンスー

Bコース
【献立内容】 牛乳
       バターチキンカレー
       ツナとコーンのソテー
       レモンゼリーポンチ

 Aコースの「油淋鶏(ユーリンチー)」は小平第六中学校の生徒が考案した献立です。
「油淋鶏」は、中国語で、鶏肉を熱した油をかけ回しながら揚げる料理を意味します。中国広東(かんとん)省が発祥の家庭料理です。本来は、鶏肉には衣を付けずに素揚げする料理ですが、日本では衣をつけて揚げたものに、長ねぎの入った甘酸っぱいタレをかける料理に進化したようです。

 Bコースのバターチキンカレーは、インドで親しまれてきた料理です。「タンドリーチキン」を作る際に、余ったソースにトマトやバターなどを加えて作ったのが始まりといわれています。クミンやコリアンダー、カルダモン、ターメリック、オールスパイスといった香辛料が使われており、とろみをつけるためのルウを使わないカレーなので、いつものカレーよりもサラサラしているのが特徴です。
 ご飯の黄色は、「ターメリック」という香辛料を使っています。ターメリックはしょうがの仲間で、肝臓の機能を助ける働きがあります。

【調理の様子】小平産 夏野菜 3

 6月末から、給食では地元の畑で育った夏野菜が次々と登場しています。 当日のHPで紹介しきれなかった調理の様子などを紹介していきます。

 とうもろこしに続いて登場したのは、地元で育った枝豆です。 茹でると鮮やかな緑が際立ち、甘みが濃く、子どもたちにも人気の食材です。
枝豆は収穫後すぐに鮮度が落ちてしまうため、地元で採れたものをその日のうちに調理できるのは大きな魅力です。 回転釜で茹で上げる際には、調理場にほんのり甘い枝豆の香りが広がりました。
 当日はぷっくりとした豆の食感と、旬ならではの甘さを味わえたかと思います。

 画像1:洗った枝豆は、たらいで塩をかけてよくもみ、うぶげを落とします。調理員が、手作業で丁寧に作業をしてくれました。
 画像2:大きな釜で茹で上げます。量が多いので、茹で過ぎにならないよう枝豆を素早くすくい上げます。担当の2人はチームワークもばっちりです。

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7/10(金)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ケイジャンライス
       マカロニスープ
       ミートポテトグラタン

Bコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       きびなごのレモンソルトがけ
       梅おかかサラダ

7/9(木)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       ごはん
       きびなごのレモンソルトがけ
       梅おかかサラダ
Bコース
【献立内容】 牛乳
       ケイジャンライス
       マカロニスープ
       ミートポテトグラタン
       
 今日のAコースは「夏野菜の味噌汁」に使われている「みょうが」の名前の由来を二つ紹介します。
 一つ目は、みょうがは香りによるものです。みょうがは香りが強いので、「芽(め)が香(かお)る」と書いて、昔は「芽(め)香(か)」と呼ばれていました。それがなまり、「みょうが」となったそうです。
 二つ目は、釈迦(しゃか)の弟子の「周利槃(しゅりはん)特(とく)」が関係しています。彼は、記憶力が低かったため、自分の名前を覚えることもできませんでした。その槃特が亡くなった後、ある草花が、埋められたお墓の近くに生えてきました。そのため、その草花を、槃特の「名(な)を荷(にな)う」という漢字を書いて、「みょうが」と呼ぶようになったそうです。

 今日のBコースは、「ケイジャンライス」について紹介します。「ケイジャン料理」は、アメリカ南部で手に入る食材を使った郷土料理です。赤色のパプリカパウダーに、香りや辛みの強い香辛料を合わせた「ケイジャンスパイス」使うのが特徴です。
「ケイジャンライス」は別名「ジャンバラヤ」とも呼ばれるケイジャン料理を代表する庶民的な料理です。スペイン料理のパエリアがもとになって生まれたといわれています。給食では、いか・鶏肉・たまねぎ・にんじんなどをスパイスで炒め、ごはんと一緒に合わせました。


【調理の様子】小平産 夏野菜 2

 6月末から、給食では地元の畑で育った夏野菜が次々と登場しています。
最初は夏野菜カレー、次に旬の甘さが詰まったとうもろこしです。当日HPで紹介しきれなかった調理の様子などを紹介していきます。

 夏野菜カレーに続き、今日は7月に入って提供したとうもろこしの紹介です。
写真は、とうもろこしの皮むきをしている調理員・栄養士の様子です。 このとうもろこしは、1日約800本を、ひとつひとつ丁寧に皮をむきました。 大量のとうもろこしが並ぶ様子は圧巻で、調理室いっぱいに広がる甘い香りが「夏の訪れ」を感じさせます。
採れたてのとうもろこしは水分が多く、粒がぷりっとして甘さが際立ちます。
給食では、3分の1にカットしたものを一人分にしたものをスチームコンベクションオーブンで蒸しあげて提供しました。
地元の恵みと、調理員の手仕事が合わさった夏の味を、子どもたちに楽しんでもらえたら嬉しいです。

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7/8(水)の給食

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Aコース
【献立内容】 発酵乳
       ナスとトマトのスパゲティ
       赤魚の香草パン粉焼き
       じゃが芋と卵のソテー
Bコース
【献立内容】 牛乳
       七夕ごはん
       そうめん汁
       鰤の竜田揚げ
       じゃこわかサラダ

7/7(火)の給食

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Aコース
【献立内容】 牛乳
       七夕ごはん
       そうめん汁
       鰤の竜田揚げ
       じゃこわかサラダ
Bコース
【献立内容】 発酵乳
       ナスとトマトのスパゲティ
       赤魚の香草パン粉焼き
       じゃが芋と卵のソテー
       
 Aコースは、季節の節目である「五節句」の1つ、七夕にちなんだ献立にしました。
 七夕は、織姫と彦星が天の川を渡って、年に一度だけ会うことができる夜とされています。この行事は奈良時代に中国から宮中行事として伝わり、やがて庶民にも広まりました。織姫は機織(はたお)りが得意だったことから、七夕には手芸や裁縫の上達を願う風習も生まれたそうです。
「そうめん汁」は、そうめんが天の川、オクラは星をイメージして使いました。見た目でも、七夕の雰囲気を楽しんでくださいね。

 Bコースは、「赤魚」について紹介します。
赤魚は、特定の魚の名前ではなく、赤い色をした魚の総称です。給食では、主に「アラスカメヌケ」の仲間が使われています。
白身でくせが少なく、やわらかい食感が特徴です。油で揚げても焼いても食べやすい魚を、今日は香草パン粉焼きに仕上げました。今日は、赤魚の特徴を覚えていただきましょう。

【調理の様子】小平産 夏野菜 1

 今年も小平市内産の夏野菜がおいしくなる時期が来ました。学校給食センターでは6月の小平夏野菜カレーに始まり、とうもろこし、枝豆と地場野菜を提供しました。
 当日の献立紹介では伝えきれなかった夏野菜の調理の様子を紹介をしていきたいと思います。

 今回は夏野野菜カレーの日のお話です。
 今年も市内の小学校・中学校で一斉に「小平夏野菜カレーの日」を実施しました。 市内の畑で育った夏野菜をたっぷり使い、各小学校、給食センターごとに工夫されたレシピで提供しています。
 給食センターで使用した小平産の野菜は、 玉ねぎ・人参・なす・かぼちゃ・トマト・にんにく の6種類。 夏の太陽をたっぷり浴びて育った野菜は、香りや甘みがしっかりしており、カレーの旨みをぐっと引き立ててくれます。
同じ「小平夏野菜カレー」でも、学校ごとに具材の切り方や煮込み方、味の仕上げが少しずつ異なり、それぞれの学校らしいカレーが楽しめるのも、この取り組みの魅力です。
地元の畑で育った野菜を、子どもたちが同じ日に味わうことで、地域のつながりや季節の恵みを感じてもらえる一日になりました。ぜひ各学校のHPも見てみてくださいね。

1枚目:納品された野菜の写真
小平市内の畑で収穫された夏野菜。鮮度の良い状態で給食センターに届けられます。
2枚目:野菜の写真と回転釜で野菜を混ぜている写真
大きな回転釜で夏野菜を丁寧に混ぜながら調理している様子。野菜の旨みを引き出すため、火加減を細かく調整しています。


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献立表

食物アレルギー(食材情報)

食物アレルギー(申請書類)

給食試食会

給食費決算報告書

小平市立学校給食センター
〒187-0031
住所:東京都小平市小川東町5-17-10
TEL:042-345-2821
FAX:042-345-2721