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最新更新日:2026/09/18 |
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9月15日の給食<ひじきの日>
牛乳 キムチチャーハン パリパリひじき おかわかめのスープ 9月15日は「ひじきの日」です。この日は、「ひじきをもっと食べて健康に長生きしてほしい」という願いを込めて、9月15日が敬老の日だったことにちなんで制定されました。ひじきは、カルシウムや鉄分などのミネラルや食物繊維が豊富で、昔から日本では健康食・長寿食として親しまれています。今日の給食では、ひじきの煮ものをチーズと一緒に春巻きの皮で包んだ「パリパリひじき」を作りました。 青少対「古代デーキャンプ」
開会式には、小平市長の小林洋子様がお越しくださり、ご挨拶をいただきました。 まず初めに玄関前で火起こし体験をした後に、キャンプファイヤーをしました。火の神から各グループに与えられた火で点火したキャンプファイヤーを囲んで、歌を歌ってみんなで楽しいひと時を過ごしました。 そのあと、夜の校舎内に入って、校内ウォークを行いました。昼間の校舎には慣れているけど、暗い夜の校舎は不気味〜〜で、盛り上がりました。 2学期学校公開日「防災を考える日」
1時間目〜4時間目までの授業を公開し、そのうち2時間を「防災を考える日」としての活動にあてました。 マンホールトイレや防災用緊急電話、避難所で使うパーテーション、避難用防災袋の中身、応急救護AED訓練などの体験と教室での防災授業を実施しました。 この夏休みには、国内で熊本地震や大雨災害などが発生し、全国的に防災に対する意識が高まっているところにタイムリーな学習ができたと思います。 子どもたちには、もしもの時に備えて実際に災害が起こった時に役立てるように日頃から考えさせていきたいと思います。 9月9日<重陽の節句>
牛乳 栗芋ごはん さばの香味焼き 黄菊の和え物 豚汁 9月9日は「重陽の節句」です。別名「菊の節句」や「栗の節句」とも呼ばれるため、これらの食材を給食に取り入れています。「黄菊の和え物」は毎年この日に出していますが、菊に抵抗感があるのか、残しが多いのが現状でした。しかし、日本の行事を知ってもらうという意味を込めて給食で出しています。重陽の節句にこの和え物を出し続けて5年。こどもたちが少しずつ慣れてきたのか、今日の給食では残しているクラスが少なく、よく食べてくれていました。とても嬉しく思うのとともに、苦手であろうものも食べる機会を作り続けるということの意義を感じました。 9月7日(月)の全校朝会
この日のテーマは、「鈴木小学校 開校50周年」です。 担当の先生から、テレビ画面を使ってのプレゼンテーションがあるため、各教室でのテレビ放送で行いました。 まずは、校長から今年度の開校50周年について、この50年間に様々な移り変わりがあったこととたくさんの卒業生を輩出していること、及び1学期の取組の振り返りを話しました。 続いて、周年行事の担当の先生から、2学期の取組について説明がありました。楽しい記念集会やバルーンリリース、周年祭り、記念式典などが予定されています。 鈴木小のこどもたちみんなで、今までお世話になった方々への感謝の気持ちを持ちつつ、楽しみながら50周年をお祝いしていきたいと思います。 避難用救助袋の点検と訓練
7月に都内で発生した小学校における火災事例を受け、防災業者の方を講師にお招きして、いざという時のために救助袋の使用方法を教えていただき、実際に先生方が避難の体験をしました。この訓練で学んだことを、今後の学校の安全管理に生かしてまいります。 小・中連携の日
小平市では、市内の全小中学校で、「小・中連携の日」という取組を行っています。 各中学校区ごとに小学校と中学校の教員が参集し、9年間を見通した教育について協議を行うことで円滑な小中の接続を目指す取組です。この日は、小平第三中学校区の三中、二小、九小、鈴木小の4校の教員が鈴木小学校に集まって、こどもたちの健やかな成長のために、小学校と中学校のそれぞれの教員ができることを視点に情報交換を行いました。
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小平市立鈴木小学校
〒187-0011 住所:東京都小平市鈴木町1丁目450番地 TEL:042-324-3661 FAX:042-324-3662 |