![]() |
最新更新日:2026/06/09 |
|
本日: 昨日:81 総数:125243 |
5月8日(金)の給食
今日は、5月5日の「端午の節句」の行事食「ちまき」を作りました。 竹の皮でもち米と具を包んで、蒸して作りました。 一つずつ包むので、とても手間のかかる作業です。 調理員一丸となって取り組み、おいしいちまきができあがりました! 真ん中の写真は、竹の皮で具を包んでいるところです。 一番下の写真は、ちまきを蒸しているところです。 「ちまきがもっちりとしておいしかったです。また、みそしるもすすみました!」 「とんじるがおいしかったです。」 「セミノールがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 5月7日(木)の給食
今日は「端午の節句」の行事食「かしわもち」にあわせて、「草だんご」を作りま した。 よもぎの葉を練り込んだ生地を作り、分割して串に刺して蒸し、きな粉をまぶしました。 真ん中の写真は、草だんごを成形しているところです。 一番下の写真は、蒸した草だんごにきな粉をまぶしているところです。 「うどんがいろいろなぐざいがはいってておいしかったです!」 「うどんがもちもちだった。」 「やさいの小魚がおいしかったです。」 「草だんごがおいしかったです!」 などの感想が書かれていました。 5月1日(金)の給食
明日、5月2日は「八十八夜」です。 この日にあわせて、お茶の葉を衣にまぜた天ぷらを作りました。 真ん中の写真は、天ぷらを揚げているところです。 一番下の写真は、ごはんを配缶しているところです。 「ゆかりごはんがおいしかったです!」 「天ぷらがおいしかったです。」 「やさいがおいしかった。」 「けんちんじるがおいしかったです!!」 などの感想が書かれていました。 4月30日(木)の給食
今日は「食品ロス削減給食」第5回目です。 防災備蓄食品のアルファ化米「チキンライス」を使って、「復活ライスコロッケ」を作りました。 アルファ化米の「チキンライス」を炊いて、チーズとトマトケチャップを混ぜて丸め、衣をつけて油で揚げました。 真ん中の写真は、ライスコロッケの具材を丸めているところです。 一番下の写真は、ライスコロッケを揚げているところです。 「パスタがなめらかでおいしかったです。」 「ライスコロッケさいこうです。」 「ライスコロッケがカリッカリ!」 「ひじきサラダがものすごくおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 4月28日(火)の給食
「チキンライス」は、アルファ化米100%で炊いて作りました。 真ん中の写真は、「チキンライス」を炊いているところです。 「小松菜のケーキ」は、小平市内の加藤さんの畑でとれた小松菜を使って作りました。 一番下の写真は、ケーキ生地を天板に流しているところです。 オーブンで焼いてから、人数分にカットしました。 「チキンライスがおいしかったです。」 「スープのやさい、いっぱいいっぱいはいっていておいしかったです。」 「こまつなのケーキがおいしくて人気でした。」 などの感想が書かれていました。 4月27日(月)の給食
「じゃがいものきんぴら」は、細長く切ったじゃがいもを油で揚げてから具に加えています。 きんぴらや野菜が苦手…という人にも食べやすい味になっています。 「豆腐ハンバーグ」は、たまねぎを炒めて、豚ひき肉や豆腐とあわせてよく練り、一つずつ手で丸めて手作りしています。 卵のかわりにノンエッグマヨネーズ、パン粉のかわりにおからを使って、卵や小麦のアレルギーの子も食べられるように工夫しました。 真ん中の写真は、ハンバーグの具を成形しているところです。 一番下の写真は、すまし汁を配缶しているところです。 「ごはんがおいしかったです。」 「ハンバーグがとってもおいしかったです!」 「ハンバーグがジューシーでおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 4月24日(金)の給食
「給食DE世界旅行」第一回目は、「中国・台湾」です。 また、今日は「食品ロス削減給食」第4回目です。 防災備蓄食品のアルファ化米100%でごはんを炊きました。 「トウファ」は豆乳を使ったプリンのような料理で、中国や台湾で食べられています。 給食では、豆乳プリンにシロップをかけて黄桃を飾りました。 真ん中の写真は、カップに豆乳プリンの液を流しているところです。 上に浮いた泡も丁寧に取り除いています。 一番下の写真は、プリンの上に黄桃を飾っているところです。 「マーボーどうふ丼美味しかったです!」 「スープのたけのこがこりこりでおいしかったです。」 「トウファがおいしかったです!」 などの感想が書かれていました。 4月23日(木)の給食
「手作りフォカッチャ」は、給食室で粉を練ってパン生地から手作りしました。 パン作りは、生地を練ったあと発酵させて、一人分ずつに分けて成形して…と、とても手間がかかります。 焼き立てのパンの味は最高で、こどもたちから「おいしい!!」の声をたくさんいただきました。 真ん中の写真は、パン生地を成形しているところです。 一番下の写真は、二次発酵したパンに穴をあけて、オリーブオイルを塗っているところです。 「フォカッチャがおもちもちでおいしかったです。」 「サラダがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 4月22日(水)の給食
今日のコロッケは、大豆を使っています。 大豆はやわらかく煮て、細かく切り、コロッケの具に加えました。 大豆が苦手な人も食べやすくなっています。 真ん中の写真は、コロッケの具を成形しているところです。 一番下の写真は、コロッケを揚げているところです。 「わかめごはんがおいしかったです。」 「コロッケがすごくおいしかったです!人気でした!」 「だいずころっけがめちゃくちゃおいしかった。」 「キャベツ美味しかったです!!」 などの感想が書かれていました。 4月21日(火)の給食
今日は「食品ロス削減給食」第3回目です。 防災備蓄食品のアルファ化米100%でごはんを炊きました。 また、かぶの葉っぱを捨てずに使った「まるごとかぶサラダ」も作りました。 真ん中の写真は、アルファ化米でごはんを炊いているところです。 一番下の写真は、清見オレンジをカットしているところです。 こどもたちが食べやすいように、皮と実の間に包丁で切れ目を入れました。 「サラダのドレッシングがおいしかったです。」 「かぶがやわらかくておいしかったです。」 「ぜんぶおいしかったです!」 などの感想が書かれていました。 4月20日(月)の給食
「新じゃがいものバター焼き」は、今が旬の新じゃがいもを使って作りました。 じゃがいもを蒸して、バターと塩を表面にぬり、オーブンで焼きました。 真ん中の写真は、「新じゃがいものバター焼き」を配缶しているところです。 また、今日のスープは、旬の春キャベツを使っています。 旬の食べ物は、一年で一番味がおいしく、栄養がたっぷりです。 旬の食材を選んで食べましょう! 一番下の写真は、焼きそばを炒めているところです。 麺は一度素揚げしてから、具と炒め合わせています。 「やきそばがおいしすぎました!」 「じゃがいもがホクホクでおいしかったです。」 「スープがあたたかくて、気に入りました。」 「スープがぐだくさんでおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 4月17日(金)の給食
給食のからあげは、カリっとジューシーでとても人気があります。 鶏肉に下味をつけて、上新粉とでんぷんをあわせた粉をまぶし、油で揚げています。 下味は、にんにく、しょうが、しょうゆ、レモン汁、さとう、酒を使っています。 真ん中の写真は、鶏肉を揚げているところです。 一番下の写真は、ねぎチャーハンを配缶しているところです。 「からあげがジューシーでおいしかったです。」 「からあげのじゃんけんがせっせんでした。」 「スープがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 4月16日(木)の給食
「ホットポテトサンド」は、じゃがいもを蒸してつぶして具を作り、それをパンにはさんでアルミホイルに包み、オーブンで焼きました。 真ん中の写真は、パンに具をはさんでいるところです。 給食のシチューのルウは、バターと油で小麦粉を炒めて手作りしています。 優しい味でとてもおいしいです。 できたてを届けられるので、こどもたちは食べながら「あついね!」というほどです。 一番下の写真は、シチューを煮込んでいるところです。 「ポテトサンドがおいしかったです!」 「シチューのいもがほろほろでおいしかったです。」 「いちごがあまかったです。」 「どれも人気ですぐからになりました。」 などの感想が書かれていました。 4月15日(水)の給食
今日は「食品ロス削減給食」第2回目です。 「スパゲティかくれんぼミートソース」を作りました。 いつもは捨ててしまう「にんじんの皮」や「キャベツの芯」を細かく刻んでミートソースの中へ加えました。 捨てられてしまうものを活用して、食品ロスを削減しました。 真ん中の写真は、ミートソースを煮込んでいるところです。 一番下の写真は、ゼリー液をカップに注いでいるところです。 「スパゲティがおいしかったです。」 「サラダがパリパリしていて、おいしかったです。」 「ゼリーがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 4月14日(火)の給食
今日から一年生の給食が始まりました。 一年生にも食べやすいように、献立は「カレーライス」にしました。 また、配膳がしやすいように、品数を2品にしました。 一年生のこどもたちは、初めての給食をとても楽しみにしていました。 朝から「カレー楽しみ!」と言っている子がたくさんいました。 給食を食べ始めると「おいしい!」と言ってたくさん食べてくれました。 準備から片付けまで上手にできました。 今日は「食品ロス削減給食」第1回目です。 防災備蓄食品のアルファ化米100%でごはんを炊きました。 防災備蓄食品は賞味期限が切れる前に大量に廃棄されています。 捨てられる前に給食で活用し、食品ロスを削減しました。 真ん中の写真は、アルファ化米でごはんを炊いているところです。 一番下の写真は、カレーを作っているところです。 「かれーがほんっっとにおいしかったです。」 「フルーツポンチがおいしかったです。」 「二つとも人気でした。」 などの感想が書かれていました。 4月13日(月)の給食
「菜の花ごはん」は、小平産の「のらぼう菜」を使って作りました。 ホールコーンで黄色いお花を表現しています。 また、春にとれた旬の「新じゃがいも」を使ってそぼろ煮を作りました。 真ん中の写真は、新じゃがいもを切っているところです。 一番下の写真は、いかを揚げているところです。 しょうが、しょうゆで下味をつけたいかに、上新粉とでんぷんをまぶして油で揚げました。 「イカとごはんがおいしかったです。」 「いかのかりんあげが、カリッカリでした!」 「いかの衣がサクサクでおいしかったです!!」 「新じゃがいも、おいしかったです。」 「さわにわんがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 【1年生食育】楽しい学校給食
翌日から始まる給食に向けて、給食の準備や片付け、マナーのお話などをしました。 45分間という長い時間でしたが、1年生はしっかりお話を聞くことができて立派でした。 「給食楽しみ!!」と言っている子がたくさんいて、給食が始まるのを心待ちにしていました。 4月10日(金)の給食
「たけのこごはん」は、この季節ならではの料理ですね。 旬の小平産「新たけのこ」を使って、給食室で調理しました。 真ん中の写真は、茹でたたけのこの皮をむいているところです。 一番下の写真は、たけのこごはんが炊き上がったところです。 「飛鳥汁」は鶏肉や野菜の入ったみそ汁に牛乳を加えた汁物で、古くから飛鳥地方(奈良県)に伝わる郷土料理です。 今日の給食では牛乳のかわりに豆乳を使って作りました。 「たけのこごはん、おいしいです!!!!!」 「たけのこごはんがコリコリでおいしかったです。」 「ごはんがすごく人気でした!」 「魚がおいしかったです。」 「おひたしがおいしかったです。」 「あすかじるがおいしかったです。」 などの感想が書かれていました。 4月9日(木)の給食
新年度最初の給食は、「桜トースト」です。 桜の塩漬けとイチゴジャムをパンにぬって焼きました。 真ん中の写真は、パンに具をぬっているところです。 「春野菜のクリーム煮」は、春キャベツやアスパラガスなど、旬の野菜を使っています。 季節を意識した春らしい献立になっています。 一番下の写真は、今日の給食で使用した小平産のアスパラガスです。 「さくらトーストがおいしかったです。」 「シチューにいろんなぐざいが入ってておいしかった。」 「さらだがおいしかった。」 などの感想が書かれていました。 |
小平市立小平第十三小学校
〒187-0035 住所:東京都小平市小川西町1丁目22番1号 TEL:042-342-1762 FAX:042-342-1763 |