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最新更新日:2026/02/06 |
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6年生 調理実習
6年生は、家庭科で調理実習を行っています。
全員同じ主菜と、班ごとに異なる副菜を作りました。5年生から調理実習を行ってきているので、準備や役割分担などがスムーズになっていました。 野菜を切ったり、茹でたりすることに加えて二品作るので大変だったようですが、こどもたちは「おいしかった!」と満足気でした。
2年生 図書館見学
普段見られない書庫を見せて頂いたり、図書館にある大きな本や小さな本を紹介して頂いたりしました。 こどもたちは興味津々で、図書館の本を手に取り読んでいました。 5年生 わかめ学習
わかめの育て方や漁師さんの努力について話を聞いたり、実際に採れたわかめを触らせてもらったりしました。普段何気なく食べているものではありますが、そのありがたみを感じたのではないでしょうか。この日は、給食に「わかめ」「めかぶ」が入っており、学習したことを思い出しながら食べていました。 青少対まつり
射的やヨーヨー釣りをはじめとして、小平美園レッドアローズさん、ホワイトダックスさん、エンデバーズさんのゲーム、手芸サークルや七小吹奏楽部による手づくり体験やお店もあり、とても盛り上がりました。 参加団体に所属するこどもたちは、自分たちのブースにお客様が来てくださるよう元気な声で呼び込みをして、お手伝いをしていました。また、六中の地域活動部の生徒さんたちもお手伝いをしてくれて、祭りの運営に貢献していました。 七小吹奏楽部は、今回はこれまでに練習してきた曲を校庭で演奏し、お祭りに参加している人たちの耳を楽しませてくれました。初めて人前で演奏する子もいて、緊張したと思いますが、今年度初の発表は、音の重なりがきれいに聴こえていて大成功でした。 さらに、今年度はCSの企画で、市役所の方にもご協力いただき、災害用の「トイレトラック」がやってきました!!1台の車に5機もトイレが入っていて、電動の昇降機もあるので、車椅子や階段のの昇り降りが不安な方にも対応していました。市に1台の貴重な「トイレトラック」を体験できる貴重な機会になりました。 近隣の農家さんのお野菜は今年度も大好評でした!! 一年に1度の青少対まつり、卒業生も来ていて、みんなでとても楽しく過ごせました。 また来年度も楽しみです! 5年生 多摩済生園の利用者の方々との交流会
風船ゲーム、トランプ、クイズ、かるた、折り紙などの遊びを通して、楽しい時間を過ごしました。 交流会後、利用者の方々からプレゼントをいただき、嬉しそうなこどもたちでした。 6年生 連合音楽会の合同練習が始まりました
「1人1人が満足できる成果を目指して息を合わせ みんなが一体になれる連合音楽会」というスローガンのもと、 みんなで心を合わせがんばっていきたいと思います。 連合音楽会では、白い襟付きのシャツ(ブラウス)と 黒系のズボン(スカート)を着用する予定です。 ご準備をどうぞよろしくお願いいたします。 2年生 サツマイモ掘り!
学校に帰り、収穫したばかりのサツマイモの観察もしました。 3年生 消防署見学
消防署の中の様子や、消防車の機能を見せていただきました。 また、出動の際に防火衣に着替える様子も見せていただき、こどもたちは「はやい!」と驚いた様子でした。 教科書だけでは学ぶことのできない貴重な体験をさせていただきました。 消防署の皆様、ありがとうございました。 学校公開
たくさんの地域・保護者の皆様にご来校いただきまして、ありがとうございました。 2校時 全学級で「特別の教科 道徳」の授業を行いました。 「親切・思いやり」「節度、節制」「希望と勇気、努力と強い意志」など児童の実態に合わせて様々な内容項目を設定して授業を行い、こどもたちは、それぞれの内容について友達と意見を交流しながら、自分の考えと向き合っていました。 3校時 講演「こどもの成長と 大人のかかわり」 東京都教職員互助会 認定講師 元中央区立泰明小学校長 幼稚園長 元全国連合小学校長会理事の多賀 義治 先生を講師としてお迎えし、ご講演いただきました。 保護者の皆様に、「どんな子に育ってほしいか」と聞くと明るい子、思いやりのある子、人に迷惑をかけない子などという声がかえってくる。しかし、実際にはそのようにいかないこともある。 家庭は、居場所であり、教育(しつけ)の場。保護者は、こどもにとって人生最初の先生である。そこで、こどもとの「かかわり」では、「認めてあげる」「褒めてあげる」「励ましてあげる」などが大切であるが、これには言葉が必要である。「そうだね」と、まずは聞くことから始めることが大切である。 「教える」ことについては、「自分のことは自分で」「他人に迷惑をかけない」「ルールを守る」などについて、よい習慣をつけることが必要で、「努力する」のではなく、「続けられるように」してあげることが大切だとおっしゃっていました。 また、物事には、明確な理由がないものもあるが、保護者の「そういうものなんだよ」という言葉をこどもが受け入れるような関係性を日ごろからつくっていることが大切だとのことでした。 さらに、叱るときのポイントなど、こどもを育てる上で大切なことについてもお話しくださいました。 こどもの成長のためには、親や教師も成長することが重要であり、多賀先生の「育児は育自」(子育ては自分を育てること)という言葉がとても印象的に残りました。 今後も学校では教育目標の「よいこ」の実現のため、こどもの声をよく聞きながら指導をしていきます。引き続き本校の教育活動へのご協力をお願い申し上げます。 今回の学校公開でもCSの皆様が、校内のパトロールをしてくださいました。ありがとうございました。 ルネこだいら出前コンサート
今回は、東京吹奏楽団の木管楽器の演奏者3名の方が来て演奏してくださいました。 (東吹・楽しい・トリオ(通称:TTT)というのだそうです。) 木管楽器の中のフルート・クラリネット・サックスで、楽器紹介の他、6曲の演奏を聴かせていただきました。 本物の楽器の形や音色を自分の目と耳で確かめたり、音が床を振動して伝わってくる感じや、演奏家の方の息遣いなども感じ取ったりすることができました。 ジブリやディズニーなど知っている曲が演奏されると、自然と体が動き、手拍子が始まって音楽を楽しく聴いていました。 最後に、木管楽器の伴奏で「Believe」を歌い、演奏者とこどもたちが一体となって音楽をする貴重な体験もできました。 これからも本物の演奏にふれる機会を取り入れ、こどもたちの心に残る体験をさせていけるようにしたいと思います。 4年生 ルネこだいら出前コンサート
普段はなかなか体験できないような距離で、プロの演奏を聴くことができました。 知っている曲が流れると、体を動かしたり、手拍子をしたり、口ずさんだり、演奏に聴き入っている様子が伝わってきました。 4年生 教育実習
最終日は涙のお別れの様子でした。4年生は学んだことをいかし、さらにレベルアップしていきます。 3年生 音の性質
トライアングルに付箋を貼って音を鳴らし、音が出るとき物がどうなっているのかを調べました。 自分たちでトライアングルの鳴らし方を工夫して取り組み、鳴らす音が大きいほど、付箋の震えが大きいことに気づいていました。 |
小平市立小平第七小学校
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