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最新更新日:2025/11/28 |
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11/8 展覧会(保護者鑑賞日)2
また、展覧会の「感想の花畑」の温かな言葉、こどもたちの大きな励ましとなりました。ご協力いただき、ありがとうございました。 こどもたち同士の「感想の花畑」も満開となりました。 笑顔で鑑賞する姿からこどもたちの達成感や感動がとてもよく伝わってきました。 11/8 キラキラカレーピラフ・キラキラトマトスープ
星形にくりぬいたニンジンがカレーピラフとトマトスープに入っているからメニューに「キラキラ」がついています。こどもたちはそれぞのメニューの中から星を見付けて楽しんでいました。 11/8 6年生 「夢プロ座談会」
これは、キャリア教育の一環で、保護者の皆さんのご協力をいただき、様々な職業について話を聞く授業です。 仕事の内容だけでなく、目指すきっかけやこどもの頃の話など、お一人お一人の思いを伺うことができました。こどもたちも熱心にメモ取りながら興味深く話を聞いたり、質問したりしていました。 仕事のイメージがつく職業でも一歩踏み込んだ具体的な話を伺うことで、その仕事の専門性や大変さ、やりがいなどを感じていました。 夢や将来の生き方について考えるきっかけになればと思います。 ご協力いただいた皆様、大変にありがとうございました。 11/8 6年生 金融教育出前授業
これは、住友生命の協力を得て行う金融教育の一環です。 多目的室と音楽室の2教室に2クラスずつ分かれ、授業をしました。 健康寿命や夢について、話を聞いたり自分の生活を振り返ったりしながら、自分自身のことや将来について考えを深めました。 11/8 展覧会(保護者鑑賞日)1
こどもたちも朝から 「たくさん来るかな」 と、話し掛けてくれました。わくわくした気持ちを抑えきれないようです。 たくさんの皆様のご来場をお待ちしています。 どうぞお楽しみください。 11/7 かぼちゃほうとう
「ほうとう」は山梨県の代表的な郷土料理です。かぼちゃをはじめ、野菜がたっぷり入って具沢山でした。野菜が苦手な人でもほうとうと一緒に食べると、いつの間にかたくさん食べていました。 11/7 展覧会(児童鑑賞日)8
給食前には、あっという間に満開になっていました。 「お弁当が上手でおいしそうでした。」 「キラキラ光る絵がかがやいていてきれいでした。」 「6年生のいすがすごかったです。」 など、たくさんの感想が寄せられました。 すてきだと思った感想を素直に表現できるこどもたちの心が、きらきら輝いています。 11/7 展覧会(児童鑑賞日)7
キラキラわくわくアート展」 へのご来場をお待ちしております。 どうぞお楽しみください。 11/7 展覧会(児童鑑賞日)6
作品の感想とともに、こどもたちへ温かな励ましの言葉を送っていただけると嬉しいです。 体育館は、保護者・地域用となっています。 こどもたちの花畑は、図工室前にあります。 11/7 展覧会(児童鑑賞日)5
こちらも一緒に展示することで、一つの作品となっています。 すてきな空間です。 11/7 展覧会(児童鑑賞日)4
中には、座り込んで顔を近付け、じっくりと眺めている子もいました。 こどもたちの興味や関心は無限大です。 きっと一人一人の作品から様々な世界を想像しているのだと思います。 この姿も作品を大切にする心の表れです。 11/7 展覧会(児童鑑賞日)3
交流している子の作品を見付けると、 「○○さんのあるよ!」 と、周りの友達に教えていました。 心のつながりを感じます。 11/7 展覧会(児童鑑賞日)2
「ちゃんと立つように工夫したんだよ」 など、たくさんのこどもたちが声を掛けてきました。たくさんの人に見てもらったり紹介したりと、とても嬉しそうでした。 11/7 展覧会(児童鑑賞日)1
1校時から学年ごとに作品の鑑賞をしました。 体育館全体が一つの作品のようです。 11/6 雁月(がんづき)
「雁月」は宮城県民にとってはおなじみのおやつなのだそうです。雁(がん)の肉に似ていることからその名がついたとされています。 その見た目に、こどもたちははじめは不思議そうにしていましたが、米粉や黒ごまが使われているので、モチモチ、プチプチとしていて食感がよく、黒砂糖やはちみつの味付けでほんのり甘いので、喜んで食べていました。 11/6 「小・中連携の日」6
学習者用端末で個人の学習カードとチームカードを作成し、チームの作戦を共有しながら取り組めるように工夫しました。また動画を視聴することで、ボールの打ち方を確認できるようにしました。 けやき学級では、生活単元学習見学に向けて、異年齢グループでの話合いをしました。 グループ名や見学する動物など、互いの意見を伝え合いました。 どの学年学級でも「小・中連携の日」のねらいや手だてをおさえ、話合いや学び合い、ICT活用などを取り入れた授業を展開しました。 これは、校内研究とも共通する内容で、日頃の取組の一端でもあります。 今後の授業参観の際の参考にしていただければと思います。 11/6 「小・中連携の日」5
ICTを活用するとともに、ゲームの要素を取り入れることで、「ならす」意味をとらえました。班机になり、互いに見合える環境でブロックを操作することで、話合いがより活発になりました。 外国語では、英語で訪れたい都道府県クイズを考えました。 学習者用端末を使い問題文を作成したり、大型テレビに話型を提示したりすることで、こどもたちは、自信をもってクイズを出題することができました。 11/6 「小・中連携の日」4
どのような式になるのか自分で考えるとともに、友達がどのように考えたのか、また自分の考えが合っているのか確認するために、自由に立ち歩き、質問したり説明したりしました。考えを伝え合うことにより学びを深めました。 4年生の総合的な学習の時間「なりたいものさがし」では、いろいろな職業を知り、「夢」をもとに自分を見つめる学習をしました。自分の考えをもとに友達と意見を交わすなど、協働的な学びにより自分自身を振り返るきっかけにしていました。 また、理科の授業では、閉じ込めた水についての実験を行いました。 班ごとに実験することで自然と考えを交流する姿が見られました。疑問に思ったり気持ちを伝えたりしたくなったときに、気軽に伝え合えることが、学びを広げたり深めたりすることにつながります。 11/6 「小・中連携の日」3
1年生と同じように、自分のおもちゃと友達のおもちゃの動きを比べたり、いろいろな方法を試したりしました。2年生では、友達と試行錯誤す中で、おもちゃをよりよく改良することをねらって学習しました。 「切り込みをもっと離した方がいいんじゃない?」 「ゴムは太いほうがいいのかな?」 など、様々な意見を交わしていました。 3年生の理科では、日なたと日陰の地面の温度について、実験結果を基に考えを深めました。実験結果をグラフにし、大型テレビに提示することで実験結果を捉えやすくするなど、ICTの活用を取り入れた授業を展開しました。 11/6 「小・中連携の日」2
1年生の生活科では、「あきとなかよし」の授業を行いました。 めあては、「あきのものをつかって、○○をつくろう!あそぼう!」です。 「ためす」「くらべる」「ともだちにきく」を意識することで、個別の取組と協働的な取組をこどもたちが選んで学習しました。 集中して作る子 試して互いに意見を言い合う子 できたものを見せ合う子 など こども自身が必要に応じて学び方を選んでいる様子がたくさん見られました。 音楽では、演奏の仕方を工夫しながら、歌に合わせて演奏しました。 楽器のいろいろな鳴らし方の動画の提示したり、言語化や動作化したりすることで、表現方法を工夫できるようにしました。こどもたちは、笑顔いっぱいで演奏をたのしんでいました。 |
小平市立小平第十二小学校
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