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最新更新日:2026/02/06 |
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1/25 くじらの甘辛揚げ
クイズの答えです。1○です。全国学校給食週間は毎年1月24日〜30日までの一週間です。今日の給食は昭和30年から40年代によく登場したくじら肉を使いました。このくじら肉は古式捕鯨発祥の地として有名な和歌山県太地町から届けてもらいました。貴重なくじら肉なので味わって食べてください。 クイズです。くじらの甘辛だれは、くじら肉をオーブンで焼いた。1○か2×か。 1/24 全国学校給食週間
クイズの答えです。3地下で育てて白くしています。「うど室」と呼ばれる深さ3mの穴蔵の中で育てられます。今日から一週間は全国学校給食週間です。戦後、学校給食が再開し昭和25年に定められました。今日の献立は給食開始時のメニューをイメージしました。明治22年に山形県で始まり、おにぎり・鮭の塩焼き・漬物の給食でした。 クイズです。全国学校給食週間は毎年行われている行事である。1○か2×か。 1/20 きつねごはん
クイズの答えです。2×です。さつまいもは高温や乾燥に強く荒れた畑でもよく育つ丈夫な植物です。きつねごはんには甘辛く煮た油揚げがたっぷり入っています。油揚げのことを「きつね」といいます。油揚げが入ったきつねうどんが有名です。なぜ油揚げのことをきつねというのか、色々な説があります。きつねの好物だから、色がきつねに似ているから等です。 クイズです。油揚げは何から作られているでしょうか。1豚肉 2魚 3大豆 1/19 スイートポテト
クイズの答えです。たくあんは3だいこんの漬物です。コリコリとした食感がおいしかったですね。今日のデザートは大人気メニューのスイートポテトです。小平産のさつまいもをたっぷり使いました。皮をむいてから蒸してつぶし、牛乳・バター・生クリーム・さとうを混ぜてカップに入れオーブンで焼きました。 クイズです。さつまいもは育てるのが難しい野菜である。1○か2×か。 1/23 うどと白菜の甘酢和え
クイズの答えです。油揚げは3大豆から作られています。大豆から豆腐を作り、豆腐を薄く切って油で揚げたものが油揚げです。豆腐を切らずに揚げると生揚げになります。厚揚げともいいます。今日の副菜、野菜のおかずは小平産のうどを使った甘酢和えです。小平では軟白うどという東京うどを育てています。1月から3月が旬です。 クイズです。うどはどうやって白くしているでしょう。1もともと白い 2皮をむいて白くする 3地下で育てる 1/18 5年3組からのリクエスト「キムタクごはん」
クイズの答えです。1○です。塩麹炒めに入っていた小平野菜は、にんじん・キャベツ・カリフラワー・ケールの4種類です。キムタクごはんは5年3組からのリクエストメニューです。11月のクイズで1位でした。「キム」はキムチ、「タク」はたくあんのことです。長野県塩尻市の学校給食で特産品のたくあんをもっと食べてもらいたいと考えられたメニューです。 1年生の教室では、とても上手にキムタクごはんを配っていました。 クイズです。キムタクごはんに入っているたくあんは何の野菜の漬物でしょう。1かぶ 2にんじん 3だいこん 1月 クラブ活動
昔遊びの羽根つきや竹馬もだいぶ上達していますし、自分たちが考案したキャラクターと衣装と台本で動画を撮影している子どもたちもいました。読み聞かせの時にBGMも流そうと楽器の練習に励む子どもたちもいました。 子どもたちの発想が生かされ、異学年交流も深まりを増しています。 帯グラフと円グラフ
それぞれの強みを把握できると、各種データを効果的にまとめ表現することができます。 意識してみると、身の回りにもよくあるグラフですので、どんな内容が、どちらのグラフで表されているか関心をもって見てほしいと思います。 空気の温まり方
線香に火をつけ、ビーカーの中に置くと煙が移動し始めます。 普段は見えにくいものを可視化する工夫です。 火の扱いなども慣れてきました。 これからも実験の際は真剣に、安全に取り組み、実感を伴いながら理解を深めていって欲しいです。 タイムトラベラー
鈴木遺跡や玉川上水を挟む街道を白い道(江戸城に石灰を運ぶ道)、黒い道(江戸城に炭を運ぶ道)と呼んでいた時代があることなどを知ると、子どもたちは「知らなかった。」と前のめりになって話を聞いていました。 また、昔の遊び「ブンブンごま」の体験には夢中になり、何度も挑戦する子どもたちが多くいました。この駒も、ゲストティーチャーの方の手作りです。後日、お子様がお家に持ち帰るかと思いますので、ぜひ一緒に遊びながら、小平の昔のことを話題にしてみてください。 おにごっこ
内容の読み取りはもちろん、順序や組み立てについても確かめながら学習しています。 教材文は「おにごっこ」でしたので、子どもたちも具体的にイメージしながら話し合っていました。 物語文とはまた違う説明文ならではの特徴をしっかりと理解していく機会になればと思います。 カタカナの学習
とても似ている文字を出し合う場面では、たくさん手が挙がりました。 「ツ」と「シ」、「ソ」と「ン」などをモデルにしながら、書き方や向きの違いを丁寧に調べ、意識しながら書き取り練習をしました。 気を付けてみると、普段の生活の中にもたくさんカタカナはあります。 普段書く文章にもあえて取り入れてみるなど、これからもカタカナに親しんでほしいと思います。 1月30日 全校朝会 節分の話
1月も明日で終わりですね。そして今週の金曜日、2月3日は節分の日です。節分は、「季節を分ける」という意味があり、次の日の2月4日は「立春」で、暦の上では春ということになります。 季節には、春夏秋冬の4つがありますから、もともとは節分も4回ありました。しかし、昔の暦では、春から1年が始まるということになっていたため、この春の節分が特に大切にされて、今でも残ることになったのだそうです。 ですから、節分は、新しい年の一日前ということで、今で言う大晦日のような日だったのですね。そして、「みんなが健康で幸せに過ごせますように」という意味をこめて、悪いものを追い払い、良いものを呼び込む、豆まきをするのです。 豆まきのかけ声は、「鬼は外、福は内」が一般的ですが、地域によっては、「鬼は内、福は内」という場所もあるそうです。よいことをする鬼もいるからとか、鬼が町を作ってくれたという伝説があるから、などいろいろな理由があるようです。また、まく豆にも違いがあり、大豆ではなく、落花生をまく所もあるそうです。地域によって、節分のしかたにもいろいろな違いがあり、調べてみるとおもしろそうですね。 七小のみなさんが、健康で幸せに過ごせる、そんな春になるといいなあと思います。 ★表彰★ 今回は、読書感想文で優秀な成績を収めたお友達を紹介しました。 これからも、様々な本を読んで豊かな心を育んでください。 おめでとうございました。 馬頭琴演奏会
今回は、その馬頭琴とホーミーの演奏者の方をゲストティーチャーとしてお招きして、2年生と6年生に向け、ミニコンサートを開いていただきました。 馬頭琴の美しい調べやホーミーの独特な響きに加え、ゲストティーチャーの方によるモンゴルの文化や楽器の特徴に関するお話によって、子どもたちは外国の文化に関心を高めていました。 演奏後には、6年生がわざわざゲストティーチャーの方に会いに来て「とても素晴らしい演奏でした。」「感動をありがとうございました。」とお礼を言っていました。 心温まるひと時でした。 校内書写展
お兄さん、お姉さんの作品に触れ「とても上手だな。」「これもすごい。」などと言っていました。 きっとよい刺激を受けたにちがいありません。 図書室 節分バージョン
本の貸し借りの手続きをするためにカウンター近くにやってくる子どもたちは、その絵を楽しく眺めながら順番を待ちます。 季節感あふれる図書室です。 書写展ツアー
知っている友達の作品をじっくり眺めたり、上手な作品を紹介し合ったりと大変熱心に臨んでいました。 学校公開の際に保護者の方も是非ご覧ください。 2桁の数の筆算
桁数が増えても仕組みが分かればその応用して解くことができます。 ただ、丁寧に進めないとミスも増えがちです。 注意深く手順を追いながら確認しています。 練習をたくさんしてほしいです。 打楽器の演奏を楽しもう
打楽器も音が長く響く楽器や高い音、低い音が出るものもあります。 その特徴をとらえながら、自分のイメージに近づく演奏を目指していました。 自然と体全体でリズムをとりたくなる楽しい学習でした。 理科見学に行ってきました
世界に誇る高品質のプラネタリウムで月や星を観察したり、自然や化学、物理などに関する体験的な学習をしたりして、学びを深めることができました。 保護者の皆様、お弁当の準備等ありがとうございました。 |
小平市立小平第七小学校
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