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5年:小平ガチャの紹介文をつくろう!

10月29日(水)

5年生がすすめてきた「小平ガチャ」ですが、
そのガチャに入れる小平の紹介文を考えるというのがこの日の内容でした。

ガチャはキーフォルダーで、内容はこどもたちが厳選した12種類です。

各ガチャの詳しい内容については、二次元コードで伝えることにしていますが、
その用紙の片面に小平の紹介文を載せることにしました。

モデルになったのは、
熊本のまちガチャに同封されている熊本の紹介シートでした。

様々な視点が浮かび上がる中で、
「これだけは!」という内容に絞っていきました。

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4年:「つながりフェス」に向けて!

10月29日(水)

小平市には、「つながりフェス」という取組があります。

近隣に住んでいる方々、小平市で活動している方々と出会い、交流することで、人々のつながりを作るきっかけとなる機会として、小平つながりフェスは企画されました。

市内の事業者、
サークル、
個人、
市民団体等多くの団体が
福祉会館をメイン会場に、市内全域で交流企画、相談会、販売、体験会など、
それぞれの団体の魅力にあふれた企画を行います。

今年は、11月29日(土)がその日です。

4年生は、「福祉」をテーマに様々な障害への理解やケアなどについて学習をすすめてきました。
その学びの中で、より多くの人とつながっていきたいと思いが広がっていきました。
そして、この「つながりフェス」を知り、参加を決めました。

この日は、どんなフェスにしようかと、各学級で協議してきた内容を交流し合いました。

スタンプラリーやボッチャ体験、障害体験など、これまでの学びを生かした内容が光りました。

内容的にはとても充実した企画です。
あとは、だれをお呼びしてフェスを行っていくか、
まさに「つながり」がテーマになりますね!
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6年:小平野菜について全校アンケートをとってみた!

10月23日(木)

「小平野菜の魅力を伝える!」
このテーマでずっとやってきた6年生です。
農家さんを訪ね、お手伝いをさせていただいたり、
ご来校いただいてお話を伺ったり、
そうして感じた魅力を商品開発にもつなげてきました。

しかし、
「ん・・・?」
一番肝心!?な八小のみんなにこの「小平野菜の魅力」が伝わっているのだろうか

まさに「灯台下・・・」になっていないだろうか?

そんな思いから、全校に小平野菜や野菜についての実態をアンケート調査しました。
そして、この時間にアンケートの結果を学級全体で振り返りました。


「野菜は好きですか?」
   Yes:85.9%
   No :14.1%

というデータがありました。

そして、好き嫌いの理由をみると、「見た目」という項目へのチェックが意外に多いことにも気付きました。

「「見た目」で敬遠されるんだったら、調理方法を工夫すればいけるってことなんじゃないの?」

データをもとになかなかいい考察が続きます。

こどもたちが「う〜〜ん・・・」となったのは、
小平野菜に対する認知度と実際には各家庭でそれほど意識して食べられていないようだということがアンケートから見えてきた時でした。

「まだまだやれることがある!」
「もっとやらなければいけないことがある!」

「小平フェスの大成功!」それで一区切りなんてとんでもない!
6年生の挑戦はこれからが楽しみですね!
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5年:小平の魅力を伝える!!

10月23日(木)

「小平の魅力を伝える」学習は、
「何を伝える」から「どうやって伝える?」にすすんできています。

もちろん、「伝える」ために「小平ガチャ」の開発にも取り組んできました。
その「小平ガチャ」の宣伝も併せて、こどもたちは可能だと考えた媒体ごとにチームを作って作戦を立てていました。
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6年:「あいラブ小平フェス」の感謝の会!(北野エース)(2)

10月10日(金)

クイズの後は、質問コーナーです。

こどもたちの質問に答えながら、今回の企画とこどもたちとのかかわりがとても有意義であったと有難いお言葉がありました。
嬉しかったのは、カレー開発の専門家として、今回のカレーの仕上がりはとてもよかったといっていただいたことです。これまで様々なカレーを開発してきたけれど、今回ほど試行錯誤したことはなかったかもしれないねとのお話でした。

「これで小平野菜の魅力を伝えるカレーになっているだろうか?」

と、こどもたちと追求した3か月でした。

最後に、こどもたちからの感謝の文集が手渡されました。
北野エースさんからは、こどもたちにマルイでの販売の時にも着用したTシャツをいただきました。

北野エースの皆様、本当にお世話になりました。
心から感謝申し上げます。
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6年:「あいラブ小平フェス」の感謝の会!(北野エース)(1)

10月10日(金)

9月27日(土)に「だんごの美好」さんと「タコスメルカド」さんを学校にお招きして、この7月に国分寺マルイで開催された「あいラブ小平フェス」の感謝の会を開催しました。

この日は、同じく「こだいら野菜幸せカレー」開発をすすめてくださった「北野エース」さんをお迎えして感謝の会を行いました。

会の中では、カレークイズを行いました。
おいでいただいたお二人をチームリーダーに全員を2つに分けて3択クイズを楽しみました。

結構マニアックな難問も多く、カレー作りの北野エースのお二人もお手上げの場面もありました。

その中から、

◆カレーパンが油で揚げられているのはどうしてか?
 1 見た目をカツレツに見せるため
 2 中身のカレーが出ないため
 3 食感を楽しむため

◆カレーの日はいつでしょう?
 1 1月22日
 2 6月7日
 3 8月22日

◆日本最古のカレーにはびっくりするものが入っていました。それは何?
 1 カエルの肉
 2 うさぎの肉
 3 蛇の肉

クイズは10問以上あったと思います。




答えは、3,1、1です。
難しいですね!

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2年:「おもちゃランド」に1年生を招待しました!(2)

10月10日(金)

1年生を招待するといっても、遊び方の説明から、遊びのコツを教えるなど、
2年生はお店の人としての準備をたくさんしてきました。

どうしたら分かりやすく説明できるか?

説明担当の子は、何度も練習したことと思います。

お店に来てくれた1年生は大歓迎で迎えられます。、

「すごいね!!」
「おしかったね!」
「もう一回どうぞ!」

などと、あたたかい言葉かけが随所できかれました。

体育館は、とても楽しく、あたたかい雰囲気に包まれました。

先日のはちの子祭りでは、高学年のお兄さんお姉さんの指示で動いていた2年生でしたが、
この日は自分たちがおもてなしの主人公です。
とても元気に張り切って頑張る姿に、大きな成長を感じました。

頑張りましたね!2年生!!
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2年:「おもちゃランド」に1年生を招待しました!(1)

10月10日(金)

これまで2年生は生活科で、おもちゃ作りをしてきました。
発泡トレーや空き箱、割りばしやストローなど、お家にあるものを持ち寄ってのおもちゃ作りです。
普段ならゴミになってしまいそうかこうしたものたちも、こどもたちの手にかかってみるみる楽しいおもちゃに変身です!

作ったおもちゃで早速楽しく遊びました。遊びながらさらに改良を重ねる姿もありました。
実に楽しく創造的な学びの時間になりました。

2年生は、ただ自分たちが遊んで楽しむだけでなく、この楽しさを1年生にも味わってもらいたいと考えました。

そして、この日の「おもちゃランド」への1年生のご招待となりました。

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5年:平櫛田中彫刻美術館館長さんからお話を伺う!(2)

10月8日(水)

45分間の授業はあっという間でした。

質問会も終わって、帰路に就こうかというその時、
「私たちのガチャをぜひやっていってください!」
と、こどもたちは、日本ガチャガチャ協会からお借りしているマシーン(?)のところに館長さんをご案内しました。

こどもたちの手作りの景品がたくさん詰まったガチャガチャです。
専用のコインをお渡しして、さっそく楽しんでいただきました。

市の学芸員さんや指導主事先生にもやっていただきました。

こどもたちは、玄関までお見送りです。
しかし、最後の最後の門をお出になるギリギリまで、
お別れを惜しんでお見送りをさせていただきました。

実は、まだ平櫛田中彫刻美術館に行ったことがないこどもも何人もいたのです。
「もうこれは行くしかない!」
「本物をこの目で見ないと!」
「前に行ったことがあるんだけど、もう一度ちゃんと見てきたい!」
と、口々に感想を語り合っていました。

余程感激したのか、中休みに何人か5年生が校長室に感想を話しに来てくれました。
「本当に今日のお話はよかった!」
「学校にきてよかったってすごく思っています!」
と、熱く語ってくれた子もいました。

この素敵な学びを実現してくださった、平櫛田中彫刻美術館館長さん、市役所の皆様、
本当にありがとうございました。

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5年:平櫛田中彫刻美術館館長さんからお話を伺う!(1)

10月8日(水)

「小平の魅力を伝えよう」という願いからスタートしている、
「小平ガチャ」作りですが、
ガチャの重要な候補の一つが
近代日本を代表する彫刻家の「平櫛田中さん」
であり、
小平市「平櫛田中彫刻美術館」
です。

担当をしている5年3組教室には、
平櫛田中さんを紹介する書籍等がすでにたくさん並んでいます。

インターネットで調べても、
山のように情報を手に入れることができますし、
分かりやすく紹介した動画サイトや特集したテレビ番組もあります。

しかし、こどもたちの思いはどこまでも、
「本物に触れたい!」
「人の思いに直接触れたい!!」
です。

この日、ご多用の上ご高齢にもかかわらず、
小平市「平櫛田中彫刻美術館」より館長の方をお招きすることができました。
そして、直接、平櫛田中さんについてお話を伺う機会をつくっていただきました。

ご来校くださったのは、平櫛田中さんの直系のお孫さんで、
小平市「平櫛田中彫刻美術館」の現在の館長さんでもあります。

館長さんは、小さい時からおじい様の平櫛田中さんの製作を間近でご覧になってきたそうです。
館長さんは、田中さんの生い立ちやその生涯、
作品作りや多くの文化人との交流のことなどを
本当に熱く語ってくださいました。

こどもたちも、最後まで真剣にお話を伺いました。
「80歳も半ばなのに、一度も椅子に腰かけることなく、ずっと私たちにお話ししてくださった・・・」
お話の内容だけでなく、
館長さんの「伝えたい!」いう熱い思いをこどもたちはしっかり受け取れたようです。

この授業には、市役所文化スポーツ課の学芸員の方や、小平市教育委員会指導主事の先生も駆け付けてくださいました。


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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャin小平」(3)

9月25日(木)

この総合的な学習時間の学びをしているそのタイミングで、
小平市教育委員会学校訪問が行われていました。

教育委員の先生方が、ちょうど5年生の授業視察に入ったそのときは、
「鈴木遺跡」についてのプレゼンの真っ最中でした。

じっと発表に目を凝らす教育委員の先生方、

「素晴らしい!」

思わず、言葉がこぼれました。


そして、その次のプレゼンは、「FC東京小平グランド」がテーマでした。
FC東京小平グランドは、2028年に移転が決まっているそうです。

こんな素敵な施設があって市民に親しまれていたことを
移転してしまう前に何とガチャにして伝えたい!

それが、これをガチャの候補に選んだこどもたちの思いです。

このプレゼンを、じっと見つめる教育委員の先生がいました。
元Jリーガー、FC東京の名CBの先生です。

こどもたちも、この日にこの教育委員の先生がご来校されることを知っていました。

「ご感想とアドバイスをお願いします!」

突然のサプライズでしたが、
この教育委員の先生は、満面の笑みで応えてくださいました。

教育委員の先生方の学校訪問は、
期せず、あたたかいこどもたちとの交流の場にもなりました。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャin小平」(2)

9月25日(木)

「うどん弥 根古坂」の店長さんの話をじっくり伺った後、
5年生は、自分たちがこれまで調べてきてまとめたプレゼンテーションをみていただきました。

また、別の教室でも、自分たちが作成したプレゼンテーションを発表し合ってより高めあう学習をしていました。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャin小平」(1)

9月25(木)

5年生は、1学期から「小平の魅力を発信しよう!」というテーマで、学びをすすめてきました。
その学びの中で、魅力を伝えるツールとして、「ガチャガチャ(カプセルトイ)」が浮上してきました。

ヒントになったのは、
「街ガチャin船橋」です。
これは、船橋市観光協会と日本ガチャガチャ協会の共催事業で、「カプセルトイで街を元気に!ジモト愛をガチャに込めて、街を盛り上げるプロジェクト」として2021年10月、10種類の絵柄が描かれたキーホルダーを発表したのがスタートです。2022年3月には第二弾の6種類が発売され、その後シークレットガチャの追加など新たな取組で楽しみを与え続け、これまで約16000個を売り上げる大ヒットとなりました。

「これだ!」

「街ガチャin小平」を自分たちの手でつくれないか!

このこどもたちの思いに、
小平観光協会
日本ガチャガチャ協会
が、応援していただけることになりました!

しかし、まだ11歳の5年生です。
「小平の魅力を!!」
と力んでみても、
実感としてあるのは、自分たちの生活圏をでません・・・、いや・・・、それすら・・・

でも、だからこそ、
ふるさと小平をもっともっとよく知って!
もともっと好きになって!
本気のジモト愛を込めたガチャを作っていきたい!

5年生は、小平市のパンフレットや各種HPをみたりして、貪欲に調べ学習をすすめました。
そこには、今まで自分たちが知らなかった小平市の魅力がたくさんありました。
そこには、多くの人に喜んでもらいたいとの熱い思いや小平へのジモト愛が溢れていました。

でも、こどもたちは気付いていました。
調べた知識を右から左に送ってまとめるようなやり方ではだめだということに。

「本物にふれなくては!」

それは、実際に行ってみること、
実際にお会いして、その思いにダイレクトに触れることでした。

そして、この日は、
糧うどんのスペシャリスト「うどん弥根古坂」の店長さん
多摩六都科学館の方
をお招きして、お話を伺う学びをしました。

詳しく知ることは、深い思いを知ることにつながります。
その上で、さらに直接お話を伺うことで、
ガチャを通して一番伝えたいことが、どんどん研ぎ澄まされていきます。



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6年:「あいラブ小平フェス」の感謝の会!

9月27日(土)

6年生は、小平野菜の魅力を伝えることを目標に、
7月2日(水)からスタートのマルイ国分寺店「あいラブ小平フェス」
に参加させていただくことを決め、1学期、全力で取り組みました。

タコスメルカド
だんごの美好
北野エース

に全面なご協力をいただき、このフェスを大成功させることができました。

この日、大変お世話になった方々を学校にお迎えして、
「感謝の会」を行いました。

※この日お呼びできたのはタコスメルカドさんとだんごの美好さんでした。北野エースさんは後日にお約束していただきました。

感謝の会は、
感謝の言葉をお伝えするだけでなく、
一緒にゲームも楽しみました。
・ベジタブルバスケット
・ジェスチャーゲーム
・野菜山手すぇんゲーム
と、最後の最後まで徹底して懇親と交流を楽しむ企画は、
まさに小学校ならではの発想だなと思いました。

タコスメルカドさん
だんごの美好さん

から、「私たちこそ勉強になりました」と、もったいないお言葉をいただきました。
こどもたちの思いと発想をどこまでも大切に商品開発をすすめてくださったことに、
心から感謝いたします。

改めて本当にありがとうございました。

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5年:小平の魅力を発信する!(昨日のプレゼンを終えて)

9月27日(土)

昨日、
・小平観光協会
・日本ガチャガチャ協会
・ガチャガチャクリエーター
・朝日小学生新聞の記者
の方をお迎えして、
作りたいガチャイメージのプレゼンテーションを行いました。

この日は、これまでを振り返るとともに、
今後の学びについて話し合いました。

ガチャの開発はとても楽しくて、やりがいがあります。
しかし、ガチャの商品開発が最終目標ではありません。

「小平の魅力を発信する」

「小平愛をもっとまちに広げる」

が、目標です。

「何のため」
を常に忘れず、

「何を伝えたいのか」
との思いを常に確認しながらの学びの中で、
こどもたち自身の心の中に、いつしかよりはっきりと「小平愛」が育まれてきているように思います。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャのプレゼン会」(7)

9月26日(木)

終了後に、こどもたち全員に
「日本ガチャガチャ協会会員証」をいただきました。
会員ナンバーが刻印された1点ものです。

商品化に向けて、いよいよ勢いがつきましたね!

お帰りになるときに、こどもたちの制作したガチャをやっていただきました。
渾身のイラストなど、カプセルに入ったこどもの手作りの作品たちです。
喜んでいただけたら嬉しいですね!


ご多用な中、ご来校いただき学びを共にしていただいた皆様、
本当にありがとうございました。
最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャのプレゼン会」(6)

9月26日(木)

次のプレゼンは、
・鈴木遺跡
・FC東京小平グランド
でした。

これで、11品目のプレゼンが終わりました。
一つ一つのプレゼンに対し、クリーターさんからあたたかいお言葉とアドバイスをいただきました。
最後に、
日本ガチャガチャ協会の方と、小平市観光協会、朝日小学生新聞の記者さんからこの日の感想と、
今後の学びに対するエールをいただきました。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャのプレゼン会」(5)

9月26日(木)

次のグループは、
・鷹の台駅前の洋菓子店「ドリヤン」
・小平野菜
・平飼い卵「幸せたまご」のえぐぅ〜 - eggg
です。

この調査に当たっては、
実際にお店に足を運び、お店の方からお話を伺ったり、
自分たちの小遣いを出し合って商品を買って、みんなで切り分けて味わったり、
おうちの人に頼み込んで食事に連れて行っていただいたりと、
実に美味しい取組があったとのことでした。

いい学びをしました。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャのプレゼン会」(4)

9月26日(木)

続いては、
・多摩六都科学館
・平櫛田中美術館
でした。

商品化するガチャには、その商品説明も同封します。
そこに、二次元コードも添えて、
そのコードを読み取ることでさらに詳しい説明や、この商品化にこめた思いを伝えよう工夫しました。
真ん中の画像は、その説明の一つです。
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5年:小平の魅力を発信する!「街ガチャのプレゼン会」(3)

9月26日(木)

プレゼンは、
・鈴木囃子
・コダレンジャー
・糧うどん
と続きました。

どのプレゼンも、デザインに込めた思いがしっかり語られていて、
とても説得力がありました。
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