最新更新日:2026/06/07
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6年:商品開発も大詰めです!(メキシコ料理部門:タコスメルカド)(5)

6月10日(火)

一皿一皿の間に、こどもたちはそれぞれに感想や気付いたことをメモにまとめていきます。
全ての試食が終わった段階で、感想と意見交流となりました。

感謝の言葉を述べつつ、それぞれに感想を交流し合いました。

メルカドの店長さんも、
どの食材にしようか、
生地はどうするか、
素材の組み合わせ、
など
料理をプロデュースする上での工夫やこだわりについて、丁寧に解説してくださいました。

そして、まだまだ進化の余地はあるね!
と、本当にいいものを最後までこどもたちと一緒につくっていきたいとの思いを語ってくださいました。

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6年:商品開発も大詰めです!(メキシコ料理部門:タコスメルカド)(4)

6月10日(火)

3つ目のお皿は、「パープル!」
ズバリ!ブルーベリーです。
小麦粉の生地にサワークリームと小平産ブルーベリーをあしらったスイーツです。

「レッド」「グリーン」「パープル」
と、小平の彩を存分に生かしたラインナップでした。

さすが商品開発もプロの手が入ると素晴らしく感動的です!
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6年:商品開発も大詰めです!(メキシコ料理部門:タコスメルカド)(3)

6月10日(火)

2つ目のお皿は、「グリーン!」です。
小平産のパクチーをソースにして、トウモロコシ粉で練った生地のタコスです。

このグリーンのソースですが、確かに辛いのですが、何とも深みのある辛さです。
ソースだけで味わってみる子もいて、
「ねぇ!それはさすがに辛いでしょう!」
と店長さんにたしなめられる場面も。
しかし、
「辛いけど、本当に美味しいソースですよ!」
と笑顔で返していました。

トウモロコシの生地も本場メキシコ料理の雰囲気をいやが上にも盛り立てます!
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6年:商品開発も大詰めです!(メキシコ料理部門:タコスメルカド)(2)

6月10日(火)

メルカドさんがご用意していただいたメニューは、3つです。

3つのお皿は、「地域宣伝隊コダレンジャー」の3色にちなんでいます。

最初のお皿は、「レッド!」
小麦粉で練った生地に、小平産のミニトマトを配しました。
トマトが想像以上に甘く、そしてジューシーです!

お好みでグリーンペッパーソースやお子様用の辛くないソースをかけていただきました!
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6年:商品開発も大詰めです!(メキシコ料理部門:タコスメルカド)(1)

6月10日(火)

もう一つのチームは、メキシコ料理店の名店、タコスメルカドとメニュー開発に取り組んできました。
この日は、開店前のお店にお伺いして、前回の協議で話し合ったことを元にしたメニューをチーム全員で試食させていただきました。


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6年:商品開発も大詰めです!(和菓子部門:だんごの美好)(2)

6月10日(火)

この日の協議で、2つの商品がほぼ確定しました。
実際にこどもたちは、試食もさせていただきました。

ひとつは、
「小平産とうもろこしのプチあまおにぎり」
です。
びっくりするほど、トウモロコシが甘い!!
トウモロコシの甘みを引き立てるために、敢えて出汁などは使わず、
塩のみでシンプルなおにぎりに仕上げました。

もう一つは、
「〜笹香る〜小平産トマトの水大福」
です。
ミニトマトを白あんが包み、それを大福の皮でくるんであります。
トマトと餡子の組み合わせは、だんごの美好としても初挑戦とのこと。
しかし、これもびっくりするほどのマッチング!
かつて「いちご大福」がこの世に登場しときも驚きましたが、
このトマト大福もかなりのインパクトがあります!

いよいよ7月2日のオープニングが楽しみです!!


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6年:商品開発も大詰めです!(和菓子部門:だんごの美好)(1)

6月10日(火)

こちらは、「だんごの美好」さんと商品開発を進める部門です。
小平野菜の魅力を伝える!
このコンセプトで、だんごの美好さんとは、何度も協議を重ねてきました。

「I♡(ラブ)小平フェス」の行われる、7月初めにちょうど旬を迎える野菜という縛りもあります。
どの野菜を、どの農家から、商品の内容は、価格設定は・・・

いよいよ打ち合わせも最終段階です!
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6年:商品開発も大詰めです!(カレー部門:北野エース)(2)

6月10日(火)

カレー開発部門の中で、さらに部門を細分化して、それぞれに作業をすすめます。
中には、当日お店のお手伝いをさせていただくときに付けるステッカーのデザインを作成している子もいました。
本当に一人一人が真剣です!!
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6年:商品開発も大詰めです!(カレー部門:北野エース)(1)

6月10日(火)

7月2日からの丸井国分寺店で開催される「I♡(ラブ)小平フェス」に向けて、商品開発もいよいよ大詰めです。
この日は、小平野菜の魅力を伝えるカレーを開発してくださる北野エースさんを学校にお迎えして、最終版の打ち合わせをさせていただきました。

当日、商品として丸井に並ぶのは、パッケージされたレトルトカレーです。
つまり、お客さんは買ってから家に持って帰って召し上がるのです。
「何だろう!」
「買ってみようかな!」
と、お客さんの食指をそそるパッケージやキャッチ―なコピーも重要な要素です。

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第3回研究授業 2年:生活科「とび出せ!まちのたんけんたい〜身の回りの公共施設に出掛けよう〜」(4)

6月4日(水)

研究協議会後、校長室にて本日の研究会講師である白百合女子大学准教授の根本裕美先生を囲んで懇談が行われました。

根本先生は、協議会では十分に紹介できなかったご自身の実践についても語ってくださいました。
その懇談の席での印象的な言葉をご紹介します。

〇何回も行きましょう。たくさん関わることで愛着は育ちます。1回で愛着は育ちません。

〇やりたいことがどんどんできる、面白いことがどんどんやれる!幼児教育は全て探求ですよ。

〇探求の芽をつぶさないことです。

〇ねらいをシャープにすると、教師がねらったものが出ないこともあります。その時は、先生もともに学びをすすめる「仲間」の一人として学びに参加するという姿勢で示していくのもありなんじゃないですか。

〇自分の行きたいところに行き、会いたい人に会う。こどもが自分なりの目的をもっていること、自分事になっていること、だから「探検隊」なんです。

〇「自分のまとめ」をしましょう。自分がどう変わったか、何ができるようになったか、自分の前と後とを比べるんです。自分の成長を残すんです。

〇自立し、生活を豊かにすることにどれだけ迫れたかが授業の評価です。
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第3回研究授業 2年:生活科「とび出せ!まちのたんけんたい〜身の回りの公共施設に出掛けよう〜」(3)

6月4日(水)

研究授業の後に、恒例の先生方でこの日の授業の振り返り(研究協議会)を行いました。

研究協議会では、白百合女子准教授の根本裕美先生に指導講評をいただきました。

協議会では、学年の先生と専科の線でグループを作り、それぞれのグループで「授業のクライマックスはどこだったか」と「そのときの教師の振る舞いはどうだったか」に焦点を絞って話し合いをしました。

講師の根本先生からは、

「なぜ、町に出かけるのか?」
「探検って何?」

との問いかけからご指導が始まりました。

「探検」なのか「おさんぽ」なのか・・・?

今回の地域センター見学のまとめでよかったのは、
単に「センターの人」ではなく、「わたなべさん」という人の名前が出てきたことです。

施設への愛着、まちへの愛着といっても、
人への関心がないところに愛着は生まれません!
その意味で、人の名前でこどもたちが話し合っていたのはとても良かった。

とご指導くださいました。
そして、

「先生の発問でこどもがうごく学び」からの脱却を目指しましょうと、
こどもの学びをより主体的にすすめるイメージを示してくださいました。

そうです、これこそ八小が目指す「夢を描き、追い求める」学びのイメージです。
「夢を描きましょう」
と教師から言われて描く「夢」ではなく、自らの思いの中で溢れさせる「夢」を描き追い求める子どもを育てたいというのが、本校の研究のテーマです。

さらに、根本先生は、
生活科の教える内容の9項目
2年間の総時間数、209時間
これは、何のためにあるのか!と、生活科のそもそものねらいについても言及されました。

「具体的な活動や体験を通して」
「身近な生活に関わる見方考え方を生かし」
「自立し生活を豊かにしていく」

だれもが楽しく、だれもが豊かに生きる、そうしたこどもを育成してくのが生活科ですと、熱く語ってくださいました。

本当にあっという間の協議会でした。
生活科にとどまらず、普段のこどもたちへの指導の姿勢そのものを再確認させていただいたとても貴重な時間でもありました。

ご多用な中、ご指導くださった根本先生、本当にありがとうございました。




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第3回研究授業 2年:生活科「とび出せ!まちのたんけんたい〜身の回りの公共施設に出掛けよう〜」(2)

6月4日(水)

授業では、「Yチャート」を用いて、分かったことや気が付いたことをまとめていきました。
Yチャートのカテゴリは「人」「場所」「もの」です。

こどもたちは、地域センター見学で、実にしっかり見てきていました。
エレベーターや部屋の数など、とても活発に情報の発表と集約が行われました。

こうしたまとめを通して、
「もっと行ってみたい、公共施設ってありますか?」
という先生の問いから、
「小金井公園」
という声が挙がりました。
さらに、公園内にある
「江戸東京たてもの園」
も挙がりました。

しかし、学区域にあるとはいえ、さすがに学校から歩くと30分はかかる場所です。
それに、まだ2年生です。
江戸東京たてもの園について、こどもたちはどれだけ知っているのか・・・

聞いてみてびっくり!
「お店があるよ!」
「神社があった!」
「昔の建物があるんだよ!」
「お祭りもやっているんだよ!」
「バスもあったよ!」
江戸東京たてもの園について知っていることが次々に出てきました。

これは、楽しみです!
「行ってみようか!」
との先生の言葉に
「やった〜!!!}
との歓声があがりました。

「すぐに行きますか?}
の先生の問いかけに、
「だめ!」
との声。
参観している私たちも「えっ、どうして?」と感じたすぐ後にすかさず、
「準備しなくちゃ!」
と、こどもの発言がありました。
周りの子たちも「当然」とばかりにうなずいています。

まち探検は単なるお楽しみ探検ではない!
そこからしっかり学んでいくんだ!
とのこどもの学びへの強い意志を感じた瞬間でした。

その学びに向かう構えは、今回の鈴木地域センターの見学で培われたものといってもいいでしょう。
このようにして、学びが「計画」「探検」「まとめ」「次の計画」と円を描くようにすすみ深まっていきます。

次の江戸東京たてもの園の探検が本当に楽しみですね!

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第3回研究授業 2年:生活科「とび出せ!まちのたんけんたい〜身の回りの公共施設に出掛けよう〜」(1)

6月4日(水)

先週の3年生:総合的な学習の時間の研究授業に続き、この日、第3回目の研究授業が行われました。
今回の教科・領域は生活科です。

2年生は、まち探検の中で、今まで知らなかったことや気付かなかったこととたくさん出合います。そうした出合いの中で、公共施設や公共物にフォーカスし、詳しく調べたり、実際に利用したりする活動を通して、その施設の良さやそこで働く人について考えていきます。

研究テーマ、
「夢を描き、追い求め、実現する児童 〜探究の質を高める教師の振る舞い〜」
に迫る、この授業のコンセプトは「好奇心」と「探求心」です。

「何だろう?」
「どうなっているのだろう?」
「もっと知りたい!」
「やってみたい!」

と、好奇心を溢れさせて学びに取り組んでいく学びをねらっていきました。

この日の授業では、「鈴木地域センター」を見学したときのことを振り返り、気が付いたことや分かったことを整理していきました。
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第2回研究授業 3年「八小のステキダイスキ ひろめ隊!」(3)

5月30日(金)

研究授業の後に、先生方でこの日の授業の振り返り(研究協議会)を行いました。
今回の研究授業とその後の研究会には、講師の先生の大学の学生さんや近隣の小学校の先生も参加されました。

研究協議会では、国学院大学准教授の三田大樹先生に指導講評をいただきました。

協議会では、学年の先生と専科の線でグループを作り、それぞれのグループで「授業のクライマックスはどこだったか」と「そのときの教師の振る舞いはどうだったか」に焦点を絞って話し合いをしました。


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第2回研究授業 3年「八小のステキダイスキ ひろめ隊!」(2)

5月30日(金)

「八小のステキダイスキ ひろめ隊!」
の目標は、

学校を支える人々や活動に関わり、体験することを通して、地域とともにある学校のよさに気付き、そのよさを八小カルタに表現することで学校の魅力を広め、自らの生活や行動に生かすことができるようにする。

です。
ですから、八小の魅力といっても、学校探検をして、「ちょっといいな!」と思った程度のことでは魅力というにはまだ浅いのです。
できる限り、「人の思い」に触れていくことが大切です。
先生方の計画した指導案の評価基準にも「こどもたちを笑顔にしたい」という信念をもって働いていることに気付いて」とあります。
八小でお仕事をしたり、関わってくださったりしている方々のあたたかい思いに触れていく中で、こども自身が「八小愛」に溢れていく。その先に「伝えたい!!」「広めたい!!」の活動が来るのです。

この日の授業では、「ステキダイスキ」を広めるための方法を話し合ったわけですが、
この学びに先立って、国語で「五七五」を学習したり、郷土かるたを紹介したりして、表現方法の選択の幅を広げる学びもすすめました。

最後に端末にここまでの学習の振り返りを残しました。




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第2回研究授業 3年「八小のステキダイスキ ひろめ隊!」(1)

5月30日(金)

前回、6年生体育の研究授業に続き、この日、第2回目の研究授業が行われました。
今回の教科・領域は総合的な学習の時間です。

今年の研究テーマは、
「夢を描き、追い求め、実現する児童 〜探究の質を高める教師の振る舞い〜」
です。

本校では、「夢」を単なる将来の職業という狭義だけでなく、
日常の生活や学びの中での「思い」や「願い」も含めて「夢」と捉えました。
そして、その思いや願いをかなえる活動や学びをできる限り「児童発案」で主体的にすすめられるように工夫してきました。

その具体的実践としてのこの日の研究授業でした。

3年生の学習テーマは、
「八小のステキダイスキ ひろめ隊!」
です。

これまでの学習で見つけてきた「ステキダイスキ」を
どのような方法で多くの人たちに伝えていくか、
この日は、その方法を話し合いました。
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3年「八小のステキダイスキ ひろめ隊!」(2)

5月30日(金)


3年5組と同時進行で、1組でも八小の魅力を伝える学びをすすめていました。
1組は、一昨日に小平市の総合的な学習の時間について指導法等を研究・実践している市内の先生方を多数お迎えしての研究授業を行いました。

この日のテーマは、
「魅力を伝える方法を絞っていく」
という内容でした。

クイズ、スタンプラリー、かるた、俳句、集会・・・
と、様々な方法が提案され、それぞれのよさについて活発に意見交換がされました。

始めの画像は、一昨日の話し合いの時の板書です。
ここを振り返るところから授業が始まりました。

最後は、
〇俳句かるた
〇スタンプラリー
に絞られました!
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3年「八小のステキダイスキ ひろめ隊!」(1)

5月30日(金)

3年生の総合駅な学習の時間のテーマは、
「八小のステキダイスキ ひろめ隊!」
です。

3年生になってこどもたちは、自分たちが生活し学ぶ小平第八小学校を学校探検をして見直しました。
すると、これまで知っているつもりの学校だったのですが、知らなかったこと、気が付かなかったことがたくさんあることを知りました。

こうして新たに知った八小の魅力をより多くの人に知ってもらおうと、その伝え方を考えていこうと学びをすすめました。

この日は、各学級で伝え方を相談していました。

この画像は、3年5組の様子です。
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6年:商品開発がすすんでいます!(3)

4月25日(金)

こちらのグループは、タコスメルカドさんに、商品開発のアイデアを聞いていただきました。
そもそもこのお店は、メキシコの伝統製法で本場のタコスを再現し、地元『小平』の新鮮野菜をふんだんに使ったこだわりのタコスをうりにしています。

知恵と工夫を凝らし、日々お客さんと向き合っているプロのレストラン経営者の心を動かす提案がどこまでできるか!

「小平野菜の魅力を伝える」「小平の農家さんに元気を」という思いを何とか「商品」という形にしていきたい。そして、食べていただくお客さんにも笑顔になっていただきたい!

これでもか!これでもか!
と、アイデアをタコスメルカドさんにプレゼンしました。

こどもたちの商品開発のために学校に何度も足を運んでくださる「だんごの美好」さん、「タコスメルカド」さん、本当にありがとうございます。

いい商品開発をして、小平の農家さんも、作っていただくお店の方々も、買って召し上がっていただくお客様もみんなが笑顔になっていただけるよう頑張っていこうと力を尽くす6年生たちです。

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6年:商品開発がすすんでいます!(2)

4月25日(金)

こちらのグループは、カレーの商品開発について協議しています。

前回の学びで、商品の内容と同時にパッケージも大切だということを知ったこどもたちは、表と裏の内容についても真剣に話し合っていました。
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