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最新更新日:2026/07/28 |
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「はちのこまつり」を行いました!(4)
5月29日(金)
今回の「はちのこまつり」には、 日頃お世話になっている見守りネットワークなどの地域の皆様もご招待して、 一緒にイベントを楽しんでいただきました。 今回の「はちのこまつり」は、6年生にとっては最後のまつりでした。 最初で最後の最高学年としての「はちのこまつり」でした。 1〜5年生も6年生のリードの下よく頑張りました! そして、始めの会、終わりの会の代表委員会の皆さん、 本当にお疲れさまでした!! とても楽しい、成長の手応えが感じられる「はちのこまつり」でした!
「はちのこまつり」を行いました!(3)
5月29日(金)
はちのこ祭りは、前半と後半に分かれてお店番と回る人とで役割交代します。 3,4時間目を使ってのイベントとはいえ、実際にお店を回れる時間はわずかです。 お店の数は24もありますが、5つも回れればよしですね。 本当にどのお店も短期間でよくぞここまでと感心する準備と内容でした!
「はちのこまつり」を行いました!(2)
5月29日(金)
はちのこ祭りのお店は、ブロック班ごとにつくります。 ブロック班のリーダーは6年生ですが、 メンバーには、1年生にだってちゃんと役割があります。 受付でスタンプを押したり、 お客さんにルールの説明をしたり、 お客さんのプレイのアシスタントをしたり、 球拾いや的を動かすなどの裏方をしたり、 廊下に出て宣伝やお客さんの呼び込みをしたり・・・ 一つ一つの役割をどの子も笑顔で一生懸命やっていました。 こうした一人一人の真剣な振る舞いが大成功のお祭りをつくりあげるのですね!
「はちのこまつり」を行いました!(1)
5月29日(金)
この日は、待ちに待った「はちのこまつり」でした。 この日までに。こどもたちは、ブロック班(1〜6年生の縦割り班)に分かれてお店の準備をしてきました。 当日は、受付やルール説明などを6年生のお兄さん、お姉さんと一緒に行いました。 どのお店に行っても、対応がとても丁寧で、 「いらっしゃいませ!」 「ようこそ!」 「来ていただいてありがとうございます!」 と、みんな笑顔で迎えてくれました。 また、遊びの説明も簡潔・丁寧で、 案内役の子もお客さんのチャレンジを一緒に応援してくれるなど、 とてもあたたか愛雰囲気で、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。
1年:初めての学級会!
5月29日(金)
小学校に入学してもうすぐ2カ月です。 この日、1年4組で初めての学級会が行われました。 学級会のタイトルは「いいねかいぎ」です。 このタイトルを聞いただけで、何だかわくわくしてきますね! 議題は、 「なかよくあそぼう!」 です。 「もっと、『なかよしのえがお』をふやしたい!」 そんな思いをみんなで確かめるところから話し合いはスタートです。 〇どんな遊びをしたいか、アイデアを出し合う 〇アイデアの中から1つだけ遊びを決める 〇実際にみんなで遊ぶ! この順番で授業は進みました。 発言は、しっかり挙手をして指名された人が話します。 指名された人が話す前に静かに聴く姿勢になります。 話す人は、「〜です!」と最後までしっかり丁寧に話します。 聴き終わったらみんな「いいね!」と言って「いいね」のハンドサインを出します。 とても明るく、温かい雰囲気の中で話し合いは進み、 結局遊びは1つに絞り切れずに2つ行いました。 短い時間でしたが、とても楽しく、トラブルもなく、 心行くまで遊びました。 45分で、話し合いと遊びの両方をやりました。 また「いいね会議」をしたい! 先生のやった(司会)仕事を自分もやってみたい! 仲良くなれて嬉しい! 様々な感想が聞かれました。
3年:リコーダーの初期指導を行いました!
5月29日(金)
3年生になると、音楽の授業でリコーダー(たて笛)を使用するようになります。 この日は、東京リコーダー協会の方にご来校いただき、初期指導を行っていただきました。 あたらしい自分のリコーダーを手にして、 わくわくの3年生たちです! 指の使い方 息のふき方 など、基本的なことを丁寧に教えていただきました。
教育実習生の研究授業(6年3組:算数)
5月28日(木)
この日、教育実習生の研究授業がありました。 教科は算数で単元は6年「分数のわり算」でした。 この日の大きなねらいは、 (1)帯分数に真分数をかけたときの計算の仕方 と、 (2)かける数が1より大きい分数と1より小さい分数とでは、積は小数の時のように元の数(かけられる数)より大きくなったり小さくなったりする です。 教科書のボリュームとしては、明らかに(2)がメインに見えるのですが、 先生の一つの発問で、(1)に対する考察が、この授業の山場になりました。 少し詳しくお伝えしましょう! 12/3×3/10 の計算の仕方を考えるところでのことでした。 1 2/3 を帯分数から仮分数の 5/3 に直して計算しました。 5/3×3/10=1/2 正解!! 帯分数は仮分数に直せばいいのですね! として、次にすすむところを・・・ 「帯分数をいちいち仮分数に直すのって面倒ではないですか?」 「帯分数を帯分数のまま計算してはいけないのですか?」 と先生はこどもに投げかけたのです。 そして、 12/3×3/10=1 (2/3×3/10) = 1 1/5 と別の解法を示したのです。 帯分数の「1」はそのままとっておいて、分数部分だけを計算したのですね。 さて、正答は「1/2」なのか「1 1/5」 なのか? もちろん、後者は誤答なのですが、 一瞬こどもたちはかなり混乱しました。 そして、この計算が表している意味に立ち戻って、 深く考える時間になりました。 この展開は、授業が進む中での一瞬のひらめきだったのか? それとも緻密に練られた必殺の発問だったのか?? どちらにしても、 参観している私自身が思わず前のめりになってしまいました。
はちのこまつり「お店紹介集会!」
5月28日(木)
いよいよ明日ははちのこまつりです!! 年に1回のブロック班(縦割り班)での一大イベントです。 どの班も、短期間の準備にもかかわらず、 工夫を凝らした楽しいお店を考えました。 明日は、どのお店に行こうかな。。。! ますます明日が楽しみになってきましたね!
児童集会:あたらしい先生クイズ!!
5月26日(水)
この日、体育館で児童集会を行いました。 題して「あたらしい先生クイズ!!」 本年度、育児休業からの復帰の先生も含めて、9人の新しい先生をお迎えしました。 先生の良さやエピソードなどをみんなに伝えて、 早くみんなに親しんでもらおうという企画です。 少し驚いたのは・・・・ ある先生の前任校の校舎の色は??? 1.水色 2.白 3.黄色 正解は、 何と、 「3」 だそうです! 八小の校舎は黄色と黒です。 ん・・・タイガースカラー?と思いきや、 この配色は、はちの子カラーです。 この配色は実に珍しいと思っています。 同じ黄色の校舎の学校があっただなんて・・・!! こどもたちも、「ええっつ!!」とびっくりでした。
第1回「八小地区・地域防災を考える会」を行いました。
5月21日(木)
この日、本年度第1回目となる「八小地区・地域防災を考える会」を行いました。 この会には、小平市役所から防災危機管理課の職員をはじめ、地域の方々が集まりました。 市からの防災に関する情報提供や、 実際に発災したときの避難所開設までの流れを分かりやすくまとめた「ファーストアクションカード」の説明を受けたりしました。 近年、いよいよ巨大地震に対する警鐘が鳴らされる中、 防災意識の方は、徐々に形骸化してきているようにも見えます。 本当に発災した場合、 学校は「いっとき避難場所」になるように定められています。 ここで勘違いをしてはいけないのは、 この「いっとき避難場所」は、 「共助」 の場であるということです。 避難を余儀なくされた人同士が、支え合い助け合う場所を確保してあるだけで、 当初の避難所開設までは市役所の職員も共に行いますが、 運営は避難してきた方々で進めることになります。 避難所を「公助」だと勘違いして、 「何かしてもらう」ことを期待してやってきた人は、 発想を変えていただく必要があります。 避難所に対する認識を正しくもってもらうための広報や、 実際の防災施設の使い方などについての訓練も必要です。 今後、すすめなければいけないことを確認して、 この日は解散となりました。 この会議には、地域の方々により多く参加していただく必要があると感じました。
1年:鍵盤ハーモニカの初期指導を行いました!
5月20日(水)
入学して一月半になろうとしています。 1年生は随分たくましくなってきました。 この日は、音楽の授業で学習する鍵盤ハーモニカのスタートの授業を外部の講師の方をお招きして学年全体で行いました。 鍵盤ハーモニカってどんな音がするのだろう? 初めてこの楽器に接する児童もいたことと思います。 幼稚園や保育園でもう使っていたよ! という経験者も何人かいるようですね! 楽器の使い方から講師の方はとても丁寧に教えてくださいました。 鍵盤ハーモニカは鍵盤楽器ですので、指使いなどに注意がいきがちですが、 大切なのは息の加減だそうです。 自分にとって、一番いいと思う音を息を調節して探しました。 息の加減によって、音色がこんなにも違うんだ! テクニック以上に、「いい音を出したい!」という、音楽本来のマインドを上手に引き出していただきました。 本当にありがとうございました。
絵画展「口と足で表現する世界の芸術家たち」職員鑑賞会
5月15日(金)
この日の夕方、絵画展終了間際のタイミングに、滑り込みで八小教職員の絵画展鑑賞会をさせていただきました。 昨年度も教職員で作品鑑賞会をさせていただきました。 今年も授業を終え、児童の下校を見届けて、徒歩や自転車で思い思いに会場に向かいました。 学校の先生は、こどもたちにとって知識と知恵と文化の伝道者です。 まず、自らが文化に触れていこうとする姿勢、 よりよいものを求めていく姿勢が大切です。 「今日の1枚はこれですね!」 と、感動の1枚を語ってくれた先生もいました。 普段、超多忙な先生たちも、 素晴らしい絵画に接して、心豊かなひとときをもてたのではないでしょうか。 そして、強くしなやかに生きる心をじっくり作品たちからいただくことができたことと思います。 三菱ビルテクノの体育館は、八小から歩いても10分足らずです。 来年もぜひ開催していただき、今回のようにこどもも教職員も鑑賞させていただきたいと思います。
4年:絵画展「口と足で表現する世界の芸術家たち」を鑑賞しました(3)
5月15日(金)
昨日お会いした森田さんが、絵画展会場の「実演コーナー」でこどもたちを迎えてくれました。 会場に入るや、こどもたちは森田さんに駆け寄って、昨日のお礼を伝えていました。 「実演コーナー」で色紙に絵を描かれる様子をじっと拝見させていただきました。 入れ替わり立ち代わり、森田さんの周りをこどもたちが取り囲みました。 4年生は、5クラスもあります。 そのため、鑑賞会も2回に分けました。 それぞれに、作品鑑賞の最後に森田さんを囲んで、 最後のご挨拶をさせていただきました。 絵画展はあと2日ありますが、 次の日の実演の作家さんは、別の人です。 森田さんは、この日のうちに大阪に帰られてしまうのです。 もうお会いできないかもしれない・・・ 急遽、森田さんを囲んで昨日の続きの質問会になりました。 こどもたちの質問の様子を見ていてとても感じたことがあります。 それは、どうしても聞きたいことがあるから手を挙げているわけではないのだろうということです。 もう、どうしようもなく、手を挙げないではいられない、 手を挙げることで感謝の気持ちを伝えたい、 手を挙げることで、森田さんと繋がっていたい、 そんな一人一人の気持ちを強く強く感じました。 最後にもう一度森田さんのお声を聞いて、 会場を後にしました。 重ねてになりますが、 この素晴らしい出会いをつくってくださった、三菱電機ビルソリューションズの皆様本当にありがとうございました。 そして、たくさんの笑顔と学びをくださった森田真千子さん、本当にありがとうございました。 また、必ずお会いできますよね!!
4年:絵画展「口と足で表現する世界の芸術家たち」を鑑賞しました(2)
5月15日(金)
絵画展の鑑賞風景です。 絵画展オープニングのこの日は、 民放テレビ局や、大手新聞社も取材に訪れていました。 真剣に鑑賞するこどもたちも取材を受けるという一幕もありました。
4年:絵画展「口と足で表現する世界の芸術家たち」を鑑賞しました(1)
5月15日(金)
昨日、八小体育館に「口で表現する」画家の森田真千子さんをお招きして、出前授業をしていただきました。 そこでは、森田さんの絵や生き方に対する思いをたくさん伺うことができました。 また、三菱電機ビルソリューションズ株式会社所蔵の 「口と足で表現する世界の芸術家」絵画 の鑑賞もさせていただくこともできました。 そして、この日はいよいよ 三菱電機ビルソリューションズ株式会社「教育センター」内の体育館での絵画展のスタートに合わせて、4年生は鑑賞に行かせていただきました。 広く明るい体育館に、作品が約70点。 本当に素晴らしい芸術作品です。 手の自由どころか、首から下は麻痺で動かせない作家さんも少なくありません。 そんな作家さんたちの紡ぎ出す作品たちは、実に力強く、暖かく、生きる明るさに溢れています。 作品自体の素晴らしさに圧倒されるとともに、 作品の脇に添えられた作家さんのプロフィール一つ一つからも、 何があっても希望を失わない、人間本来が持っている「生きる力」を感じました。
1年:そら豆のさやむき!
5月15日(金)
この日、1年生は給食ででるそら豆のさや剥きをしました。 写真で見ていただいてもわかうように、そら豆のさやは、意外に大きいです。 このさやを剥いて、豆を取り出します。 「そら豆くんのベッド」 という絵本があるのをご存じでしょうか。 そらまめくんの宝物は、雲のようにふわふわで、綿のようにやわらかいベッド。だからだれにも貸してあげません。ある日、そのだいじなベッドが突然無くなってしまったからさあ大変! そらまめくんは必死でベッドをさがしますが、どこにもありません。ところが、やっと見つけたベッドには、うずらがたまごを生んで温めていたのです。さて、そらまめくんは……。子どもたちに大人気の愉快なそらまめくんが大活躍する絵本です。 さて、実際にさやを剥いてみると・・・ さやの内側は、本当にふわふわの毛におおわれていました。 本当に、そら豆君のベッドそのものでした。 そして、この日に1年生が剥いたそら豆は、 美味しい美味しい給食になりました!!
令和8年度 八小合唱団スタート!!
5月15日(金)
昨年度の3学期に発足した「八小合唱団」ですが、 いよいよ、本年度も活動開始です!! 本年度は何と55名という大人数でのスタートです! 初日のこの日の練習曲は、昨年度に何度も歌った 映画『天空の城ラピュタ』主題歌 「君をのせて」 です。 八小合唱団の練習は、 原則毎週火曜日と木曜日です。 少し朝が早いですが、みんなで気持ちよく歌を楽しんでいきましょう!!
東京教師道場の模範授業を行いました!(3年:体育)
5月14日(木)
東京都には、主に若手の先生方を対象として、 授業力を磨き高める学びの場として「東京教師道場」という取組があります。 道場の部員になれると、担任を続けながら教科教育の専門家(教授)や教科指導の専門性の高い教員(リーダー)から直接指導を2年間受けられます。 そして、この日、本校教員(体育リーダー)による模範授業が行われました。 単元は、走・跳の運動「かけっこ・リレー」です。 <以下、指導案からです> 5月という学年のはじめであるため、友達と励まし合いながら走る楽しさや、きまりを守って協力する心地よさを味わえるようにする。 第1時では、スタートの仕方や走るときの姿勢など、かけっこの基本的な動きを確かめ、学習の見通しをもつ。 第2時では、児童と共に「みんなが気持ちよく走れるためのきまり」について話し合い、場や規則の工夫を行う。 第3時以降は、バトンの受け渡し方や走順の工夫など、チームで記録に挑戦するための方法を考え、友達と協力しながら課題解決に取り組む学習を進める。 毎時間の終わりには、自分の走り方やチームの動きを振り返り、 「次はこうしてみたい」 というめあてをもつことで、学習を積み重ねていく。 走ることの気持ちよさや、友達と力を合わせて記録に挑戦する楽しさを味わいながら、 個別最適な学びと協働的な学びを一体的に充実させていく。 爽やかな5月の青空の下、 こどもたち一人一人が協力して楽しく学びを創っていました。 バトンパスなどの運動の技能を磨き、全力で走ることで体力を高め、 そして、仲間との絆を深めていく、 とても価値ある45分でした。
4年:「口と足で表現する世界の芸術家」森田真千子さんの授業(3)
5月14日(木)
体育館での従業を終えて、森田さん始め、スタッフの皆様には、校長室で八小の給食を召し上がっていただきました。 今日の献立は 〇牛乳 〇ひじきふりかけご飯 〇ししゃものから揚げ 〇四川豆腐 〇華風だいこん でした。 森田さんは、介助をしたいただきながら、 とても美味しそうに給食を召し上がってくださいました。 そして、三菱の会場に帰られるために玄関から外に出たとき、 ちょうど体育館で森田さんから授業を受けた4年生が校庭で絵を描いていました。 森田さんは、さっとこどもたちが描いているそばに寄っていかれて、 笑顔で制作の様子をご覧になりました。 思いもかけない森田さんとの時間に、 こどもたちも目を輝かせていました。 明日は、4年生は実際に絵画展を鑑賞しに行きます。 もう一度森田さんにも会えますね!
4年:「口と足で表現する世界の芸術家」森田真千子さんの授業(2)
5月14日(木)
この日は、お話を伺ったり、絵画鑑賞をさせていただくだけでなく、 実際に口に絵筆をくわえて文字や絵をかく体験もさせていただきました。 もちろん、森田さんのようにはいきません。 1本の線ひとつ描くのも本当に難しいことをこどもたちは実感しました。 体験の後は、質問コーナーです。 こどもからだけでなく、森田さんからもこどもたちに質問が出されます。 「大きい作品を描くときは、絵筆が届かないでしょ、どうすると思う?」 こどもたちは???です。 「そういう時はね絵をひっくり返すのよ!」 ・・・??? 「え〜っつ!」 逆向きに描くなんて、頭がこんがらがってしまいそう! こどもたちからの質問にもとても丁寧にお答えくださいました。 「1枚の絵を仕上げるのにどのくらいの時間がかかるのですか?」 「大きいのになると、半年かかることもあるのね。」 さりげない言い方にみんなびっくり! 1枚の絵に半年も!! 「私だってもう描くのをやめちゃおうかって何回も思うんだよ。でも描くのよ。」 ああ、そういうことか! 「休んでもいいんだと思うよ。でも、また始めるんだよ。そうやって続けていくことが大切なんだと思うよ。」 というさっきの言葉の背景には、地道に制作に取り組んできたご自身の努力と思いがたくさん詰まっていたんだ・・・と、強く感じました。 こどもたちは、本当に真剣にお話を伺い、 たくさん質問させていただきました。 本当にあたたかく素敵な時間でした。 森田真千子さん、そしてこの素敵な授業を提供くださった三菱電機ビルソリューションズ株式会社の皆様、口と足で描く芸術家協会の皆様、 本当にありがとうございました。心から感謝いたします。
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