7月7日の給食
- 公開日
- 2022/07/13
- 更新日
- 2022/07/13
給食室
【献立】牛乳 七夕ずし そうめん汁 ちくわとかぼちゃの天ぷら
七夕は、空で年に一度会うことを許された織姫と彦星が再開を果たし、人々は願い事を書いた短冊を笹に飾る日です。行事食として、ちらし寿司やそうめんを食べます。今日は、ひじき入りの酢飯の上に、かまぼこやにんじんのお星さまを飾り、七夕の夜空をイメージしたごはんを作りました。汁には、小平市の農家の方が作ってくれた、お星さまの形のきゅうりやおくらを入れました。子どもたちは、楽しそうに食べていました。
感想を紹介します。
「ふたを開けた時に、天の川の形になっていて、驚きました。これからも美味しくて面白い給食を作って欲しいです。」
「七夕ずしの天の川がきれいでした!」
「七夕ずしが美味しかったです。来年も美味しく作ってください。」
「そうめん汁のそうめんがつるっつるで美味しかったです。」
「そうめんに入っているオクラが星形で、たくさん食べたくなりました(ごはんの方も)」
「めんがつるつるで美味しかったです!天ぷらを汁につけたらよく合いました!!」