3/10 給食
- 公開日
- 2025/03/10
- 更新日
- 2025/03/10
給食室からのお知らせ
牛乳 ごはん 茎わかめのつくだ煮 豆腐のピリ辛煮 きゅうりの変わり漬け
骨が増えるのは、20歳ぐらいまでです。丈夫な骨を作るためには、こどもの頃からカルシウムを多く含む食品をとることが大切です。牛乳などの乳製品や、豆腐や納豆などの大豆製品、小松菜などの色の濃い野菜には、カルシウムが多く含まれています。しっかり食べて、丈夫な骨を作りましょう。
【今日のクイズ】答えは、次回の給食記事でお伝えします。
牛乳200g(1カップ)に含まれるカルシウム量は220mgです。成長期のこどもが、1日に必要とされるカルシウム量はどの程度でしょうか。
1 200mg〜500mg
2 500mg〜700mg
3 700mg〜1000mg
〔3/7クイズの答え:1 さかなの日(さかなの日は2017年、サウナの日は1984年、消防記念日は1950年に定められました。)〕