栄養教諭の白井先生から、グリンピースのお話を聞きました。
エンドウ豆の赤ちゃんがきぬさやで、子どもがグリンピースで、さらに成長したものがあんみつやみつ豆などに入っている黒い豆(エンドウ豆)であることを教えてもらいました。
そのあと、明日の給食の材料となるグリンピースをみんなでむきました。皮が固くて、むくのに苦心していましたが、開くとまん丸のかわいいグリンピースが顔をのぞかせていて、子どもたちは夢中でむいていました。
明日の給食が楽しみですね。