「もし、学校に不審者が侵入したら」という想定で、毎年訓練を重ねています。年を経るごとに教職員も冷静になり、目で合図をしながら、時間稼ぎや空き教室への誘導など行えるようになってきました。
これを機会にさすまたやネットランチャーの設置場所の確認や新たな課題について共通理解を図るなど、小平警察署の指導の下、取り組んでいます。
とは言え、何もないことを祈るばかりです。(柿崎)