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職員・学級構成

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校    長 吉本 裕子 副校長 風見 由起夫
          
   
1  年 1クラス 10 16 26
2  年 1クラス 16 14 30
3  年 2クラス 19 24 43
4  年 2クラス 10 14 24
5  年 2クラス 19 23 42
6  年 2クラス 23 20 43
 合計 10クラス 97 111 208
平成24年 4月6日現在


校章・校歌

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 周囲には、6つの学年の全児童が手をつないで友情の輪をつくっている姿を表しています。
 緑の地色は、「鈴木小学校」の「木」の文字をかたどり、自然と人の調和、平和と希望、新生の気風を表します。
 中心には、子どもたちが未来に向かって力強くはばたき、高く、遠く、どこまでも伸びていくであろう姿を小鳥に託して表現しました。
 それを暖かく包む白い大きな円は、鈴のような美しい音の広がりをイメージしたものであり、光の輪をかたどったものです。



校歌ができるまで


鈴木小学校の校歌は「作詞者、作曲者」ではなく「鈴木小学校制定」となっています。昭和52年、職員会で校歌を自作することが決まりました。作詞は、校歌に入れたい言葉を全校児童と職員から応募し、たくさん使われている言葉や願いとり出し、全職員がそれをもとに作詞しました。作曲は5・6年生が音楽の授業の中で曲想を考えたものと、職員が作曲したものに専門家の力をかりてしあげました。詩も曲も、みんなで作ったものなので「鈴木小学校制定」ということになりました。